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メーカーによる説明
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|---|---|---|---|
| ビクターアイドル情熱レアトラックス<1960年代+α> | ビクターアイドル必殺レアトラックス<1970年代+α> | ビクターアイドル激烈レアトラックス<1980年代編> | |
| 製品仕様 | CD | CD | CD |
| 発売日 | 2019/9/25 | 2019/9/25 | 2019/8/28 |
曲目リスト
| 1 | DO UP・愛ING |
| 2 | 恋のバカンス NO.1 |
| 3 | あっ!という間にビーチ・ラブ |
| 4 | DO UP A-GO-GO |
| 5 | 愛・未満 |
| 6 | 破れたダイアリー |
| 7 | 白と黒 |
| 8 | ト・シ・エ |
| 9 | 恋のディクショナリー |
| 10 | キッスのお時間 |
| 11 | 50 MOONS |
| 12 | 涙はパステル |
| 13 | 恋のアドリヴ |
| 14 | 多感期のフラミンゴ |
| 15 | 蒼い感傷 |
| 16 | もぎたての恋 |
| 17 | きまぐれ天使 |
| 18 | Friday |
| 19 | LAST NUMBER |
| 20 | ドリームハンター |
| 21 | MISTAKE |
商品の説明
内容紹介
噂のレアトラックスシリーズ第二弾!80年代ビクターアイドルの隠れたお宝名曲を一挙放出!全21曲中12曲が初CD化!
そして、今や入手困難となったあの曲も収録!全てが激烈レア! 6,000字に及ぶ長文解説も必読!
<収録曲> 1. シャワー DO UP・愛ING
2. シャワー 恋のバカンス NO.1
3. シャワー あっ!という間にビーチ・ラブ
4. シャワー DO UP A-GO-GO
5. 中野美紀 愛・未満
6. 中野美紀 破れたダイアリー
7. 中野美紀 白と黒
8. 坂上とし恵 ト・シ・エ
9. 坂上とし恵 恋のディクショナリー
10. 坂上とし恵 キッスのお時間
11. 安田純子 50 MOONS
12. 安田純子 涙はパステル
13. キララとウララ 恋のアドリヴ
14. キララとウララ 多感期のフラミンゴ
15. 佐藤弘枝 蒼い感傷
16. 河内りえ もぎたての恋
17. 河内りえ きまぐれ天使
18. 渡辺めぐみ Friday
19. 渡辺めぐみ LAST NUMBER
20. 夏川真梨 ドリームハンター
21. 夏川真梨 MISTAKE
メディア掲載レビューほか
何故か今までCD化されなかった名曲を中心にコンパイルし好評を博した、1/23発売コンピレーションアルバム『ビクターアイドル超絶レアトラックス』。多くのリクエストに応えて早くも第二弾の発売が決定!今回は1980年代の名曲を中心にコンパイル。どうしてもCDで聴きたかった名曲がついにお手元に! (C)RS
登録情報
- 梱包サイズ : 14 x 12.4 x 1 cm; 80 g
- メーカー : ビクターエンタテインメント
- EAN : 4988002791316
- 時間 : 1 時間 17 分
- レーベル : ビクターエンタテインメント
- ASIN : B07VHY78Q4
- ディスク枚数 : 1
- Amazon 売れ筋ランキング: - 62,455位ミュージック (ミュージックの売れ筋ランキングを見る)
- - 21,701位J-POP (ミュージック)
- カスタマーレビュー:
カスタマーレビュー
5つ星のうち4.2
4.2/5
17 件のグローバル評価
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トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
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2019年8月28日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
B・・旬の懐かしの過去1980年代のビクターB級、C級アイドルレコード集だよ。
80年代ばんざい。
A・・勝手な用語を作らないで! 旬の懐かしの過去って何ですか?
B・・一番人気のある懐かしの過去のことだよ。過去を懐かしむ年齢の中で、一番元気で社会的実力のあるのは五十代で、ノスタルジーの対象になりやすいのは十代の頃の思い出だから、五十代の人にとっての十代が旬の懐かしの過去になる。つまり40年前、今はそれは70年代末から80年代だ。この先10年間は、80年代の黄金時代が続く。
A・・80年代に私は・・
B・・もう時代の話は止め! 曲に行こう。24曲中に初CD化曲が12曲。ちょうど半分になるように選んだようだな。初CD化曲の内訳はシャワー2曲、中野美紀2曲、坂上とし恵3曲、安田純子2曲、佐藤弘枝1曲、夏川真梨2曲の12曲だ。
A・・シャワーと坂上とし恵は知っています。中野美紀も聞いたことがある。あとの3人は記憶にないですね。
B・・24曲全体の構造を見てみよう。巻頭のシャワーはシングル2枚で、ピチピチギューギュージャケットが今でも人気があり、A面2曲は既CD化。今回はB面2曲。
2番手の中野美紀はシングル2枚。小泉今日子に勝ったいう勲章があって、シャワー同様にA面2曲は既CD化。今回はB面2曲のはずだが、なぜか既CD化のセカンドシングルA面『破れたダイアリー』まで入っている。
坂上とし恵はシングル4枚で、この中では大物歌手。残り物のB面3曲を収録。
安田純子はシングル1枚のみで、歌手自体が初CD化。A面B面を収録。
キララとウララはシングル5枚。尖端的すぎて、あまり売れなかったが、ここでは大物。2007年に全曲収録のCDが出ているので、未CD化曲はたぶんなし。
佐藤弘枝はアナログシングル1枚歌手だが、タレント・スカウト・キャラバン優勝者という勲章があって、A面は既CD化。今回は残りのB面。なお、改名して、CDを何枚か残している。
河内りえはファーストシングルA面B面で、アニメソングなので、既CD化。
渡辺めぐみはよめきんトリオ出身で、レコード9枚以上ある成功者。ここに収録する意味は不明。
トリの夏川真梨はアイドルレコードは1枚のみ。A面B面収録。ライナーによると、本CDの目玉とのこと。
A・・ご苦労様。シャワー全曲収録よかったですね。
B・・ジャケットはセンスがありそうでなさそうで面白い。題名はどれもセンスがいい。曲は当時としてはちょっと古風。しかし、『DO UP A-GO-GO』はすごい。『DO UP 愛ING』のDO-UPはただの掛け声だが、こっちは本物のdoo-wopに挑戦している。しかも、かなりしつこい。
B・・中野美紀の曲を聞くと、ライナーバイアスが入ってしまいますね。グランドチャンピンになった新人を第二の山口百恵として売り出そうとして完全に失敗したという。こんな内容の歌まで歌わされて、ちょっとかわいそうというか。
B・・いいんだよ。全く個性的な4曲がアイドルポップスの歴史に残ったんだから。ただ、リストカットの『愛・未満』も家出少女の『破れたダイアリー』も周囲の気合いが入りすぎていて、ちょっと疲れる。『白と黒』が一番聞きやすいかな。
A・・坂上とし恵の3曲は
B・・ジャケットはちょっとダサイが、曲はどれも楽しい。まさに、残り物には福がある。
A・・北島事務所安田純子の2曲は?
B・・玄人っぽい歌い方で、安定しているが、華やかさには欠ける感じ。大ブレイクは難しそう。
A・・キララとウララの2曲は?
B・・初CD化曲を持参しない歌手はここに参加しないでほしいというのが原則だが、キララとウララは別格だな。『多感期のフラミンゴ』なんか、完璧なロックンロールなのにヒットしなかったんだから、参加資格あり。
A・・佐藤弘枝『蒼い感傷』は?
B・・気に入ったよ。声もよく通るし、一生懸命歌っている。残念なのは、中野美紀とは反対に曲がちょっと地味だったこと。ライナーに書かれた悪口はこの人に失礼だな。
A・・河内りえの2曲は?
B・・アニメソングで、ファンも多いと思うので、私はパス。
A・・渡辺めぐみもパスですか?
B・・成功者で、未CD化曲の持参のない方は、ほかのオムニバスでのご活躍を祈ります。
A・・最後の、ライナーご推奨の夏川真梨の2曲は?
B・・さすがにお目が高い。どちらもよいが、『ドリームハンター』は夢に向かって疾走する名曲です。文句なしの大目玉。歌詞も歌唱もメロディも演奏もとてもよい。ああ、80年代の激走よ。
A・・では、最後にベスト5を
B・・私は初CD化曲12曲から選ぶ。第一位シャワー『DO UP A-GO-GO』、第二位夏川真梨『ドリームハンター』、第三位坂上とし恵『ト・シ・エ』、第四位佐藤弘枝『蒼い感傷』、第五位中野美紀『白と黒』、次点は坂上とし恵『恋のディクショナリー』だな
A・・私は全24曲から選びます。第一位『ドリームハンター』、第二位中野美紀『破れたダイアリー』、第三位キララとウララ『多感期のフラミンゴ』、第四位シャワー『あっという間にビーチ・ラブ』、第五位河内りえ『もぎたての恋』次点は渡辺めぐみ『Friday』です。
おしまい!
80年代ばんざい。
A・・勝手な用語を作らないで! 旬の懐かしの過去って何ですか?
B・・一番人気のある懐かしの過去のことだよ。過去を懐かしむ年齢の中で、一番元気で社会的実力のあるのは五十代で、ノスタルジーの対象になりやすいのは十代の頃の思い出だから、五十代の人にとっての十代が旬の懐かしの過去になる。つまり40年前、今はそれは70年代末から80年代だ。この先10年間は、80年代の黄金時代が続く。
A・・80年代に私は・・
B・・もう時代の話は止め! 曲に行こう。24曲中に初CD化曲が12曲。ちょうど半分になるように選んだようだな。初CD化曲の内訳はシャワー2曲、中野美紀2曲、坂上とし恵3曲、安田純子2曲、佐藤弘枝1曲、夏川真梨2曲の12曲だ。
A・・シャワーと坂上とし恵は知っています。中野美紀も聞いたことがある。あとの3人は記憶にないですね。
B・・24曲全体の構造を見てみよう。巻頭のシャワーはシングル2枚で、ピチピチギューギュージャケットが今でも人気があり、A面2曲は既CD化。今回はB面2曲。
2番手の中野美紀はシングル2枚。小泉今日子に勝ったいう勲章があって、シャワー同様にA面2曲は既CD化。今回はB面2曲のはずだが、なぜか既CD化のセカンドシングルA面『破れたダイアリー』まで入っている。
坂上とし恵はシングル4枚で、この中では大物歌手。残り物のB面3曲を収録。
安田純子はシングル1枚のみで、歌手自体が初CD化。A面B面を収録。
キララとウララはシングル5枚。尖端的すぎて、あまり売れなかったが、ここでは大物。2007年に全曲収録のCDが出ているので、未CD化曲はたぶんなし。
佐藤弘枝はアナログシングル1枚歌手だが、タレント・スカウト・キャラバン優勝者という勲章があって、A面は既CD化。今回は残りのB面。なお、改名して、CDを何枚か残している。
河内りえはファーストシングルA面B面で、アニメソングなので、既CD化。
渡辺めぐみはよめきんトリオ出身で、レコード9枚以上ある成功者。ここに収録する意味は不明。
トリの夏川真梨はアイドルレコードは1枚のみ。A面B面収録。ライナーによると、本CDの目玉とのこと。
A・・ご苦労様。シャワー全曲収録よかったですね。
B・・ジャケットはセンスがありそうでなさそうで面白い。題名はどれもセンスがいい。曲は当時としてはちょっと古風。しかし、『DO UP A-GO-GO』はすごい。『DO UP 愛ING』のDO-UPはただの掛け声だが、こっちは本物のdoo-wopに挑戦している。しかも、かなりしつこい。
B・・中野美紀の曲を聞くと、ライナーバイアスが入ってしまいますね。グランドチャンピンになった新人を第二の山口百恵として売り出そうとして完全に失敗したという。こんな内容の歌まで歌わされて、ちょっとかわいそうというか。
B・・いいんだよ。全く個性的な4曲がアイドルポップスの歴史に残ったんだから。ただ、リストカットの『愛・未満』も家出少女の『破れたダイアリー』も周囲の気合いが入りすぎていて、ちょっと疲れる。『白と黒』が一番聞きやすいかな。
A・・坂上とし恵の3曲は
B・・ジャケットはちょっとダサイが、曲はどれも楽しい。まさに、残り物には福がある。
A・・北島事務所安田純子の2曲は?
B・・玄人っぽい歌い方で、安定しているが、華やかさには欠ける感じ。大ブレイクは難しそう。
A・・キララとウララの2曲は?
B・・初CD化曲を持参しない歌手はここに参加しないでほしいというのが原則だが、キララとウララは別格だな。『多感期のフラミンゴ』なんか、完璧なロックンロールなのにヒットしなかったんだから、参加資格あり。
A・・佐藤弘枝『蒼い感傷』は?
B・・気に入ったよ。声もよく通るし、一生懸命歌っている。残念なのは、中野美紀とは反対に曲がちょっと地味だったこと。ライナーに書かれた悪口はこの人に失礼だな。
A・・河内りえの2曲は?
B・・アニメソングで、ファンも多いと思うので、私はパス。
A・・渡辺めぐみもパスですか?
B・・成功者で、未CD化曲の持参のない方は、ほかのオムニバスでのご活躍を祈ります。
A・・最後の、ライナーご推奨の夏川真梨の2曲は?
B・・さすがにお目が高い。どちらもよいが、『ドリームハンター』は夢に向かって疾走する名曲です。文句なしの大目玉。歌詞も歌唱もメロディも演奏もとてもよい。ああ、80年代の激走よ。
A・・では、最後にベスト5を
B・・私は初CD化曲12曲から選ぶ。第一位シャワー『DO UP A-GO-GO』、第二位夏川真梨『ドリームハンター』、第三位坂上とし恵『ト・シ・エ』、第四位佐藤弘枝『蒼い感傷』、第五位中野美紀『白と黒』、次点は坂上とし恵『恋のディクショナリー』だな
A・・私は全24曲から選びます。第一位『ドリームハンター』、第二位中野美紀『破れたダイアリー』、第三位キララとウララ『多感期のフラミンゴ』、第四位シャワー『あっという間にビーチ・ラブ』、第五位河内りえ『もぎたての恋』次点は渡辺めぐみ『Friday』です。
おしまい!
2019年8月29日に日本でレビュー済み
今年1月に続いての今回は待ってましたの80年代!未CD化12曲との触れ込みですが僕が知ってる限り坂上とし恵さんの「恋のディクショナリー」以外の2曲はナベプロ関連のコンピレーションアルバムでCD化されてます…
他にもどうせならシャワーはアルバムもとか
〇〇さん(所属事務所の名前が苗字の人)は正直要らなかったとか色々有りますが本当に今回もお宝音源多数、シリーズ化して下さった事に素直に感謝しないといけませんね‼️
9月にも続編出るしまた楽しみです!
こんな事なら久保田蘭さんと佐和里美さんリクエストしとくんだった…
他にもどうせならシャワーはアルバムもとか
〇〇さん(所属事務所の名前が苗字の人)は正直要らなかったとか色々有りますが本当に今回もお宝音源多数、シリーズ化して下さった事に素直に感謝しないといけませんね‼️
9月にも続編出るしまた楽しみです!
こんな事なら久保田蘭さんと佐和里美さんリクエストしとくんだった…
2019年9月7日に日本でレビュー済み
80年代B級アイドルのオムニバス盤(ビクターからリリースされたシングル楽曲群)であるが、税込3,000円は高過ぎる。また、初CD化楽曲が収録されているが、もうオリジナルリリースから30年以上も経過しているので、遅過ぎるとしか言い様がない。さらに、中野美紀・坂上とし恵・キララとウララ・佐藤弘枝については、既にCD化されている楽曲を収録していないのも難点。よって、限りなく星2つに近い星3つとしておく。
とは言え、中野美紀・坂上とし恵・安田純子・佐藤弘枝・河内りえの楽曲はどれも傑作なので、不完全な形ではあるものの、まとめて聴けるのは嬉しい。シャワー(村上理佳子、矢野有美、尾上千昌他7人組)については、シングルではなく、アルバム『SING SINGLE SINGLES』に収録されている楽曲を収録して欲しかった。尾上千昌のソロ曲「トキメキ on the beach」とか・・・。
以下、収録曲についてのデータを記載しておく。
1.シャワー
1982年2月21日1stEP「DO UP 愛・ING」(SV-7198)AB面、1982年5月21日2ndEP「あっ!という間にビーチ・ラブ」(SV-7217)AB面の全4曲。
2.中野美紀
1982年3月1日1stEP「未経験」(SV-7195)B面、1983年2ndEP「破れたダイアリー」(SV-7299)AB面の全3曲。「未経験」はV.A.『宝石箱/アイドル伝説』2CDに収録の他、V.A.『I LOVE "Idol Index 100"』CDにも一部収録。2作共、MEG-CDでは復刻済。
3.坂上とし恵
1982年11月5日2ndEP「黒い瞳」(SV-7262)B面「ト・シ・エ」、1983年3月21日3rdEP「ラスト・キッス」(SV-7296)B面「恋のディクショナリー」、1983年9月21日4thEP「電話はスバヤク(原題:Just So Lonely)」(SV-7333)B面「キッスのお時間」の全3曲。なお、「ト・シ・エ」はV.A.『幻のビューティー・アイドルVol.2』CDに、「キッスのお時間」は V.A.『幻のビューティー・アイドルVol.3 』CDに、それぞれ収録されているので、初CD化ではない。また、1982年7月21日1stEP「き・い・てMY LOVE」(SV-7235)のB面「ひとりで街をゆくときも」は未収録。
4.安田純子
1983年EP「50 MOONS」(SV-7321)のAB面全2曲。MEG-CDでは復刻済。
5.キララとウララ
1984年8月1日1stEP「センチ・メタル・ボーイ」(SV-7408)B面「恋のアドリヴ」、1985年3月5日2ndEP「多感期のフラミンゴ」(SV-7475)A面の全2曲。いずれもアルバム『ダブル・ファンタジー』復刻CDにボーナストラックとして収録。
6.佐藤弘枝
1985年EP「セピア色の夏」(1985年)B面全1曲。A面はV.A.『デビュー!』2CD、V.A.『アイドル宝石箱』2CD、V.A.「スーパー・おたく・バイブル-永遠のアイドル編-」CDに収録。また、MEG-CDでも復刻済。ちなみに、1996年に中原薫名義で『Dolce』というフルアルバムをリリースしている。
7.河内りえ
1985年11月21日EP「もぎたての恋」(KV-3071)のAB面全2曲。少年ジャンプスペシャルアニメ「きまぐれオレンジ・ロード」(オレンジロード関連の最初のアニメ)のOP&ED。OST『きまぐれオレンジ・ロード』CD等に収録。
8.渡辺めぐみ
1986年5月21日5thEP「Friday」(SV-9125)A面、1988年6月21日7thEP「LAST NUMBER」(SV-9357)A面の全2曲。なお、1987年3月21日6thEP「霧の中の二人/悲しき鉄道員」(SV-9221)は、2曲共洋楽カバーのためか、未収録。
9.夏川真梨
ex.夏川真梨子の1987年3月21日再デビューEP「ドリームハンター」(SV-9225)AB面全2曲。
とは言え、中野美紀・坂上とし恵・安田純子・佐藤弘枝・河内りえの楽曲はどれも傑作なので、不完全な形ではあるものの、まとめて聴けるのは嬉しい。シャワー(村上理佳子、矢野有美、尾上千昌他7人組)については、シングルではなく、アルバム『SING SINGLE SINGLES』に収録されている楽曲を収録して欲しかった。尾上千昌のソロ曲「トキメキ on the beach」とか・・・。
以下、収録曲についてのデータを記載しておく。
1.シャワー
1982年2月21日1stEP「DO UP 愛・ING」(SV-7198)AB面、1982年5月21日2ndEP「あっ!という間にビーチ・ラブ」(SV-7217)AB面の全4曲。
2.中野美紀
1982年3月1日1stEP「未経験」(SV-7195)B面、1983年2ndEP「破れたダイアリー」(SV-7299)AB面の全3曲。「未経験」はV.A.『宝石箱/アイドル伝説』2CDに収録の他、V.A.『I LOVE "Idol Index 100"』CDにも一部収録。2作共、MEG-CDでは復刻済。
3.坂上とし恵
1982年11月5日2ndEP「黒い瞳」(SV-7262)B面「ト・シ・エ」、1983年3月21日3rdEP「ラスト・キッス」(SV-7296)B面「恋のディクショナリー」、1983年9月21日4thEP「電話はスバヤク(原題:Just So Lonely)」(SV-7333)B面「キッスのお時間」の全3曲。なお、「ト・シ・エ」はV.A.『幻のビューティー・アイドルVol.2』CDに、「キッスのお時間」は V.A.『幻のビューティー・アイドルVol.3 』CDに、それぞれ収録されているので、初CD化ではない。また、1982年7月21日1stEP「き・い・てMY LOVE」(SV-7235)のB面「ひとりで街をゆくときも」は未収録。
4.安田純子
1983年EP「50 MOONS」(SV-7321)のAB面全2曲。MEG-CDでは復刻済。
5.キララとウララ
1984年8月1日1stEP「センチ・メタル・ボーイ」(SV-7408)B面「恋のアドリヴ」、1985年3月5日2ndEP「多感期のフラミンゴ」(SV-7475)A面の全2曲。いずれもアルバム『ダブル・ファンタジー』復刻CDにボーナストラックとして収録。
6.佐藤弘枝
1985年EP「セピア色の夏」(1985年)B面全1曲。A面はV.A.『デビュー!』2CD、V.A.『アイドル宝石箱』2CD、V.A.「スーパー・おたく・バイブル-永遠のアイドル編-」CDに収録。また、MEG-CDでも復刻済。ちなみに、1996年に中原薫名義で『Dolce』というフルアルバムをリリースしている。
7.河内りえ
1985年11月21日EP「もぎたての恋」(KV-3071)のAB面全2曲。少年ジャンプスペシャルアニメ「きまぐれオレンジ・ロード」(オレンジロード関連の最初のアニメ)のOP&ED。OST『きまぐれオレンジ・ロード』CD等に収録。
8.渡辺めぐみ
1986年5月21日5thEP「Friday」(SV-9125)A面、1988年6月21日7thEP「LAST NUMBER」(SV-9357)A面の全2曲。なお、1987年3月21日6thEP「霧の中の二人/悲しき鉄道員」(SV-9221)は、2曲共洋楽カバーのためか、未収録。
9.夏川真梨
ex.夏川真梨子の1987年3月21日再デビューEP「ドリームハンター」(SV-9225)AB面全2曲。
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