中古品
¥3,978
+ ¥280 配送料
コンディション: 中古商品: 良い
コメント: 中古品につき、使用感、傷みがありますが、状態としてはかねがね良好です。検品には万全を期しておりますが、検品漏れなどがあれば、ご一報ください。対応致します。ゆうメールにて発送致します。
この商品は1-Click注文できません。
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。

著者をフォロー

何か問題が発生しました。後で再度リクエストしてください。


ヒップホップはアメリカを変えたか?―もうひとつのカルチュラル・スタディーズ 単行本 – 2008/12/1

5つ星のうち5.0 8個の評価

その他 の形式およびエディションを表示する 他の形式およびエディションを非表示にする
価格
新品 中古品
単行本
¥3,978
¥3,960
お届け日: 1月21日 - 22日 詳細を見る

click to open popover

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • iOSアプリのダウンロードはこちらをクリック
    Apple
  • Androidアプリのダウンロードはこちらをクリック
    Android
  • Amazonアプリストアへはこちらをクリック
    Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。

kcpAppSendButton

商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

ヒップホップは、保守的な文化や既存の体制に抵抗するムーブメントとして、その地位や評判を確立してきた。しかしヒップホップが巨大化するにつれて、闘うべき相手は他でもない“ヒップホップ自身”に変わっていった。爆発的な人気と経済的発展の裏で、ヒップホップの本当の精神、本当の目的とは何か、という問題をめぐり、内部で激しい論争が起こったからである…。ヒップホップの力とその未来を探る。

著者について

テキサス大学ラジオ-TV-フィルム学部准教授。専門は社会学、アフリカン・アメリカン文化研究。研究及び調査対象は、人種問題、メディア・スタディ、ヒップホップと多岐に渡る。その他の著書に『リプレゼンティング:ヒップホップ文化とブラック・シネマ産業(Representing: Hip Hop Culture and the Production of Black Cinema)』(シカゴ大学出版、1998年、未邦訳)。近年ではオンライン・ゲームやソーシャルメディアによるコミュニケーション等の若者のデジタル・メディア・カルチャーにも焦点をあててている。

登録情報

  • 出版社 : フィルムアート社 (2008/12/1)
  • 発売日 : 2008/12/1
  • 単行本 : 270ページ
  • ISBN-10 : 4845908247
  • ISBN-13 : 978-4845908240
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち5.0 8個の評価

カスタマーレビュー

5つ星のうち5.0
星5つ中の5
8 件のグローバル評価
星5つ
100%
星4つ 0% (0%) 0%
星3つ 0% (0%) 0%
星2つ 0% (0%) 0%
星1つ 0% (0%) 0%
評価はどのように計算されますか?

この商品をレビュー

他のお客様にも意見を伝えましょう

上位レビュー、対象国: 日本

2015年12月8日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
2人のお客様がこれが役に立ったと考えています
違反を報告
2008年12月14日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
review image
11人のお客様がこれが役に立ったと考えています
違反を報告
2009年3月13日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
4人のお客様がこれが役に立ったと考えています
違反を報告
2009年1月11日に日本でレビュー済み
10人のお客様がこれが役に立ったと考えています
違反を報告
2010年12月14日に日本でレビュー済み
5人のお客様がこれが役に立ったと考えています
違反を報告
2009年1月23日に日本でレビュー済み
8人のお客様がこれが役に立ったと考えています
違反を報告