日本外に滞在中または居住中ですか? ビデオによっては、日本外でご視聴いただけない場合があります。サインインして、利用可能なビデオをご確認ください。

ヒッチ・ハイカー(字幕版)

 (10)1時間10分195313+
2人の男がロードトリップの最中にヒッチハイカーを乗せるが、それは脱走した狂気的受刑者であった。強制的に受刑者をメキシコまで運転する事になった2人は最悪なヒッチハイカーに愚弄されながらロードトリップが終わると同時に殺害を宣告される。
レンタル期間は30日間で、一度視聴を開始すると48時間でレンタルが終了します。

プライム会員の方は追加料金なしで視聴できます

ウォッチリストに追加する
ウォッチリストに
追加する
おうち時間はPrime Videoをテレビ画面で観よう

ご自宅のテレビ画面でPrime Videoの視聴が可能なデバイスをご紹介。Prime Videoアプリ対象のスマートテレビ、またはテレビに接続して利用するPlayStationなどのゲーム機器をご利用いただくことでPrime Videoをテレビ画面で視聴できます。 対象の機種・機器を今すぐチェック

注文確定またはビデオを再生することにより、お客様は各種規約に同意したものとみなされます。販売者:Amazon.com Sales, Inc.

詳細

出演
ホセ・トーベイ
プロデューサー
コリアー・ヤング
提供
ジェミニエンターテイメント
購入権
すぐにストリーミング再生 詳細
フォーマット
Prime Video(オンラインビデオをストリーミング再生)
デバイス
サポートされているデバイスで視聴できます

その他のフォーマット

レビュー

5つ星のうち3.1

10件のグローバルレーティング

  1. 12%のレビュー結果:星5つ
  2. 35%のレビュー結果:星4つ
  3. 26%のレビュー結果:星3つ
  4. 0%のレビュー結果:星2つ
  5. 26%のレビュー結果:星1つ
カスタマーレビューを書く
並べ替え:

トップレビュー日本から

コマンチェロ2021/01/15に日本でレビュー済み
4.0/星5つ中
ヒッチハイカー役のキャラクターが凄い緊迫の70分
確認済みの購入
この作品は、女優アイダ・ルピノの初監督作。アイダ・ルピノといえば、ハンフリー・ボガードの初主演作でもある「ハイ・シエラ」で主人公と共に逃避行に出る野性味あふれる美人が印象的だったが、こんなノワールの傑作を撮っていたとは驚きだ。
この作品は1950年に起きたヒッチハイカーを装って殺人を繰り返したビリー・クックをモデルにしており、犯人に囚われた二人の男の恐怖が緊迫感満載で描かれる。本来、ノワール作品でファム・ファタール(悪女)役を演じていたアイダ・ルピノが監督にまわっているが、敢えて登場人物から女性を排し、ファム・ファタール不在の男くさい作品になっている。

この作品で、いかれたヒッチハイカー(エメット・マイヤーズ)のキャラを作り上げたウィリアム・タルマンの演技が素晴らしい。彼の起用がこの作品の成功に繋がったのかもしれない。
特に車のトランクからライフルを見つけて、捕えた二人のうちロイ(エドモンド・オブライエン)に空き缶を持たせて、片割れのギルバート(フランク・ラヴジョイ)に缶を撃たせるシーンの緊張感は凄い。また、眠っている間も開いている右目や直ぐキレて怒鳴り散らす姿は異様そのもの。このキャラクターが全体の恐怖を増幅していることは間違いない。
それだけに、ちょっとあっけない結末と、その後の彼の変わりようでそれまでのイカレた雰囲気がすっ飛んでしまった感じがして残念だった。
この作品が、ルトガー・ハウワーをヒッチハイカー役としてヒットした「ヒッチャー(1986年)」でリメイクされることになるが、ストーリー全く別物になっている。
女性監督が撮った男くさいフィルムノワール、決して侮ることはできない作品になっている。
3人のお客様がこれが役に立ったと考えています
1232021/04/29に日本でレビュー済み
3.0/星5つ中
犯人が見事
確認済みの購入
スピルバーグの「激突」を思い出した。白黒だし時代的にはこちらが古いのかな?主要登場人物は三人だけで、ほとんど車に乗ってしゃべっているだけ、にも関わらず緊迫感のあるサスペンス。
この映画はひとえに犯人役でもってるようなものだ。怪我なのか病気なのかわからないが、右目と左目の開き方が違う。左目は普通なのだが、右目が常に半開き状態で眠っていても開いてる……で、これが怖い。この犯人が薄ら笑い浮かべてサラッと鬼畜なこと要求したり、人質を試すような行為を続けたり、病んでる感が半端ない。
ただもうちょっと短い方がよかったかなあ。犯人の異常性だけではやや中だるみを感じた。
1人のお客様がこれが役に立ったと考えています
鶺鴒2021/05/18に日本でレビュー済み
4.0/星5つ中
サスペンス映画の佳作
確認済みの購入
メキシコに逃げた犯人を追いかける映画はあまり観たことがなかったです。全般的に、ピストルで脅された二人は自由が利かないのは分かりますが、もう少し、必死の抵抗を見せて欲しかったです。売店に缶詰を買いに入った際などで、店の人にそっとスペイン語で訴えるなど、成功しなくても試みて欲しかったです。犯人も眠らないと体が持ちませんし、意識がもうろうとしてきます。眠った隙をついて何度か小競り合いが欲しかったです。車の中という狭い空間での心理戦がもっと描かれていれば、更に緊迫感が増したことと思います。ただ、車の構造上、犯人が後部座席に座ってピストルを構えるのは、抵抗しずらいものと推察します。
なつ2021/05/20に日本でレビュー済み
3.0/星5つ中
ひたすら昔だなぁという感じを受けます。
確認済みの購入
字幕で説明しちゃう辺り、時代を感じます。
何よりも無駄な会話、無駄なシーンが多過ぎて観ていて疲れます。

そして、役者が映像慣れしていないせいで、
犯人の要求が分っていたかのように次の動きまでがスムーズだというね。

昔の人は我慢強かったんだなと思いました。
sasurai-namekuji2021/05/10に日本でレビュー済み
4.0/星5つ中
28歳
確認済みの購入
気に入ったこと
メキシコが悪く描かれていません。

気に入らなかったこと
特にありません。

どのように使ったか
PCとテレビをHDMIでつないでみました。
1人のお客様がこれが役に立ったと考えています
アナーキャ2021/05/11に日本でレビュー済み
1.0/星5つ中
阿保らしい
確認済みの購入
1時間にわたり拳銃持った男が二人の被害者脅し続ける映画。それだけ(笑)。
二人いて、ライフルもあって、しかもライフルを使わせてもらって、38口径程度の拳銃持ってるだけの犯人に何で言いなりになるのか、馬鹿なの、という以外の感想が思いつきません。
はなはじめ2020/05/27に日本でレビュー済み
5.0/星5つ中
女性監督による傑作サスペンス
確認済みの購入
デヴィッド・ヒュンチャーの『ゾディアック』とか、これを真似てない?と思うほどに緊張感ただよう殺人現場の撮り方。アイダ・ルビノ監督による傑作サスペンス。
3人のお客様がこれが役に立ったと考えています
わらびもち2021/05/31に日本でレビュー済み
1.0/星5つ中
時間の無駄
確認済みの購入
見ない方がいい。イライラするだけ。
すべてのレビューを表示