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ヒッチャー (1985) (ユニバーサル・ザ・ベスト第8弾) [DVD]

5つ星のうち 4.2 9件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • 出演: ルトガー・ハウアー.C・トマス・ハウエル.ジェニファー・ジェイソン・リー
  • 監督: ロバート・ハーモン
  • 形式: Color, Dolby, Subtitled, Widescreen
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 2.35:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: ユニバーサル・ピクチャーズ・ジャパン
  • 発売日 2007/09/13
  • 時間: 93 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.2 9件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B000RX6L3U
  • JAN: 4582131188551
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 48,582位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

内容紹介

【金髪のヒッチハイカーを拾ってはいけない―。それは戦慄のドライブの始まり!手に汗握るホラー・サスペンス!】

シカゴからサンディエゴまで車を陸送していたジム・ハルジーは、雨の夜、1人のヒッチハイカーを車に乗せた。だが、ジムはすぐに男を乗せたことを後悔する・・・。ハンドルを握る彼の喉にナイフを突きつけたその男、ジョン・ライダーは恐ろしい殺人鬼だったのだ。ジムは一瞬のスキを見て何とか男を車から突き落としたが、ことはそれで終わらなかった・・・。スピルバーグの傑作「激突!」に、倒れても倒れても起き上がってくる不気味な殺人鬼の要素を加え、ゲーム感覚で描かれたロード・アクション。

<特典>
●フォトギャラリー●予告編 他

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

"『ニア・ダーク~』の脚本家、エリック・レッドの脚本を映画化した異色のアクション。シカゴからサンディエゴまで車を陸送していたジムは、雨の夜、ひとりのヒッチハイカーを車に乗せるのだが…。“ユニバーサル・ザ・ベスト¥1,800 第8弾”。"

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カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.2
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トップカスタマーレビュー

投稿者 アイク トップ1000レビュアー 投稿日 2007/9/7
恐らく「今の」感覚から言えば地味過ぎるくらいシンプルなストーリーです。
レンタカーを移送中の若者がふとした事から禁じられていたヒッチハイカーを車に乗せたこと
から恐怖のどん底に突き落とされることに・・・。
行く手に屍の山を築きながら迫りくるその男。
精神的に追い詰められた若者はついにある予感を胸に抱きつつ、この殺人鬼に立ち向かって行くのだが・・・。
ホラーと呼ぶにはショッキングなシーンなども控え目です。ただし例の大型トレーラーの「綱引き」のシーンは強烈。
「見せないこと」がいかに強烈なインパクトを与えるかの好例ですね。
主演のC・トマス・ハウエル、演技派のジェニファー・J・リーの好演はもちろんだが、
本作はルトガー・ハウアーの存在感が全てと言っても過言ではないでしょう。
確かに不気味でサイコな雰囲気もありますが、同時に孤高のカリスマ性までもが漂って
不思議な魅力を醸し出しております。
実際、後半の展開はこの謎めいた男の若者への異常なまでの執着心が生み出したラブ・ストーリーとして読むことも可能であります。
その点がかなり異色で、独特の雰囲気をもった作品であります。

無駄をそぎ落としたシンプルな物語に魅力のある演技陣が実力を発揮するとこんなにも引
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神出鬼没のヒッチハイカー、ジョン・ライダー!

当時観た時はただただ怖いだけだったが
久しぶりに観直して見るとジョン・ライダーは死にたかったのだと分かる。

自分を殺してくれる者としてジムを選んだのは、ジムの頭がよかったからだ。

そのジムとのかけ引きを楽しむジョン・ライダー。
ジムの行く先々をどうやってジョン・ライダーが知り得たのかは
この映画にとっては愚問である。

またナッシュを縛り付け、トラックで引っ張るシーン、
空ぶかししてる間に、周りの警官たち、足首をほどけよ!!
などと思うのも野暮というものだ。

あどけなさの残るクリス・トーマス・ハウエルと若き日のルトガー・ハウアーの共演。

すぐにオカルトに走る現代の映画にはない
本当の恐怖がある一級のサスペンス・スリラー映画である。
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ようやくといった感じの低価格発売です。
「ヒッチャー」をタイトルにした未公開作がいくつか国内でソフト化されていますが、どれもこのオリジナルには到底及ばない出来ばかりです。
トーマス・ハウエルの主演でパート2もありましたが。
アメリカ公開ではいまいちだったリメイク版の公開も待たれているようですが、今作でのルトガー・ハウアーのカリスマ演技は絶対に超えられないでしょう。
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あり得ない狂気の殺人鬼を「ブレードランナー」、「ブラインド・フューリー」のR・ハウアーが怪演。 この殺人鬼”ジョン・ライダー”を軽い気持ちで車に乗せてしまったばっかりに恐怖体験する悲運の青年”ジム”を演じるのは「アウトサイダー」のC・トーマス・ハウエル。 ジムが逃げ込んだレストランのウエイトレス役には「初体験リッジモント・ハイ」のJ・ジェイソン・リー。 この娘がジムを助けようと手を貸してくれるのだが 忍び寄るジョンの魔の手がせまり・・・。 とにかく、殺人鬼ジョンの執拗かつ狂気の追い込みが怖すぎる!ことごとく悪い方へと導かれるジムも悲惨だが、彼らの行く先々で巻き込まれる人々も超、悲惨だ。 警察署を全滅させるのには「ありえねー」と思ったが・・(ターミネーターじゃあるまいし)。 恐怖を煽るような見せ方も上手いですね。 ・・なぜジョンが殺人鬼と化したのか不透明な部分を知りたいと思うところもあったが テンポ良くSTORYが流れていくのでラストまで滞りなく楽しめた。 不気味で不死身っぽいこのテの悪役にありがちな設定に「やっぱり」的な展開も見られるが それでも引き込まれるのはルトガーの超絶な怪演が観る者の心を掴んで離さないからだろう。 彼はこういう役にドンピシャにハマる魅力を持っている。 「ブレード・・」しかり「ナイトホークス」しかり・・・。 冷酷で残忍な”悪”のイメージが強かったので洋画版”座...続きを読む ›
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