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ヒゲとボイン

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登録情報

  • CD (1995/12/13)
  • ディスク枚数: 1
  • レーベル: ソニー・ミュージックレコーズ
  • 収録時間: 53 分
  • ASIN: B00005G6UP
  • JAN: 4988009341620
  • 他のエディション: CD  |  MP3 ダウンロード
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商品の説明

メディア掲載レビューほか

全国80箇所を廻る`舞監なき戦いツァー`のスタートにあわせてリリースされた、1991年発表のアルバム。メンバーたちの音楽ルーツを髣髴とさせる、往年の洋楽名盤的サウンドが際立つ。「ヒゲとボイン」「ニッポンへ行くの巻」「車も電話もないけれど」他、全15曲収録。 (C)RS


カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: CD
最近再結成したユニコーンの、これは91年作の5枚目のフルアルバム。このアルバムの後、ユニコーンの活動は停滞し、解散に向かう。そういう流れを考えて聴くと、非常にシリアスな意味合いを持った作品となる。そうでなくともやたら内容が重たい曲が多いのに。

このアルバムにまつわるイメージとして、当時からずっと「地味」「重い」「暗い」とあちこちで散々囁かれている。少年性やアメリカコンプ、爛れゆく生活、そして激しい躁鬱といったテーマが幾重にも折り重なり、更にこれまでのパロディ的な演奏から踏み込んで、アーティスティックな深みを目指した録音(河口湖畔で野外録音したらしい。あちこちでそんな音が入っている)など、様々な要素が深みに向かい、それが人によっては「自家薬籠的」という印象さえ抱いてしまう作り込みを引き起こした。

しかし随所に見るマニアックなアイディアの挿入や、以前以上にセンチメンタルで自嘲的で乾いた詩情など、見るべきところは非常に多い。エンターテイメントなユニコーンとしてみるよりも、芸術性におけるユニコーンの頂点として評価した方が良いと思う。特に、このアルバムでは奥田と阿部のアーティストとしての才能が拮抗し、名曲を連発している。やっぱりこの二人あってのユニコーンって感じがする。奥田は自身の曲と他人の曲を合わせて、キャリアでも最も様々な曲調や歌い方を試してい
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投稿者 rysg 投稿日 2006/10/26
形式: CD
アートワークからも楽曲からも、どこかしら不気味な匂いが発せられている中で、シングル曲で表題曲の「ヒゲとボイン」だけ少し浮いている。
そして、この曲がこのアルバムのラスト曲なのですが、これはきっとボーナストラック的な意味合いでしょう。
つまり、真の大トリはその前の曲、「車も電話もないけれど」だと推測。
だってこの曲、感動的な程に素晴らしいですから。
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形式: CD
いろんな音楽を聞いている人と、ファンが好む作品・・・だと思う。

昔、結構好きな方のバンドだったんだけど、この作品はよくわからなかった。
キャッチーな『立秋』と『車も電話もないけれど』しか好きじゃなかった。
たまたま最近聴いて思った。『家』が凄く良い曲だと思った。
『幸福』と『ヒゲとボイン』も良かった。

駄曲が多いと思っていたが、そうではなく、
おどる亀ヤプシみたいに振れ幅の大きな作品だったんだね。
しっかり聴き込んでくるファンと、いろんな音楽を聞いていて免疫のある人、
そうじゃないと、この振れ幅には耐えられないかもしれない。
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形式: CD
評価は★5つ

「ターボ意味無し」の重たいサウンドとヴォーカル。
「黒い炎」ではEBIヴォーカルで民生がドラムを。
「ニッポンへ行くの巻」はメロディとヴォーカルが美しすぎる。

僕のツボが詰め込まれた作品。

「風」は、よくバラードにつけられる、恋人や大切な人をタイトルに込めた場合が多いが、
UNICORNの「風」は日常に吹いているただの風なのだ。
しかも「風2」まである。
この曲はつい楽しい時に歌ってしまう。そういう意味では聴かない方がいいかも。 (カラオケにないし。)
「幸福」や「家」はアレンジが暗いが、味がしっかり残っていて、意外と「看護婦ロック」が忘れがち。

アルバムは傑作だが、UNICORNを知らない人にはオススメ出来ない。
友人が家に来たとき、たまたま「立秋」が流れてて、後に「ジャズ聴いてんかと思った」って言われたくらいだから。

そして、 阿部Bの傑作、「開店休業」と民生の「車も電話もないけれど」は、どちらもファン人気も高い名曲。

僕がUNICORNとの出会いのきっかけ「ヒゲとボイン」はUNICORNの代表曲でもある。
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形式: CD
1曲毎は地味で統一性も希薄だがアルバム通して聴いた時の一体感や感動はかのサージェントペパーズと近い。
後は野外で録音されてる曲もあったりして森のざわめきや焚き火がはぜる音も入っていて、それが曲の雰囲気をより良く演出していて心地よくすらあります。
後は1曲目の『ターボ意味なし』では既に民生が後のソロでの片鱗を見せていたり阿部の作曲、民生ボーカルの名曲『開店休業』『立秋』があったりと地味ながら聞き所は多いアルバムです。
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