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[すがわらまさのり, 前島真一, 近藤宇智朗, 橋立友宏]のパーフェクトRuby on Rails
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パーフェクトRuby on Rails Kindle版

5つ星のうち 3.4 7件のカスタマーレビュー

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紙の本の長さ: 432ページ パーフェクトRuby on Railsと類似の本

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商品の説明

内容紹介

※この商品はソースコードの可読性を優先するため,固定レイアウトで作成されており,タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また,文字列のハイライトや検索,辞書の参照,引用などの機能が使用できません。




(概要)
Ruby 2.0の対応を見据え,MVCフレームワークRuby on Railsも4系になり,より高機能なWebアプリケーションフレームワークへと進化しました。本書は,RubyやRailsに関する基本的なことから開発や運用に活用するツール,Railsを拡張する方法など現場で役立つ知識を中心に,最新のRails4.1.1に対応した書籍です。初心者から中上級者までをカバーした実践的なWebアプリケーション開発手法を解説します。

(こんな方におすすめ)
・普段Ruby on Railsを使っていて,一歩先の「レール」に乗りたい人
・Ruby on Railsの学習を始め,これから本格的に使っていきたい人
・他のMVCフレームワークを扱ったことがあり,これからRuby on Railsを始める人

(目次)
Part 1 Rails ~ overview
1章 Ruby on Railsの概要
 1-1 Railsを使う前に
 1-2 Railsの思想
 1-3 Railsをはじめよう!!
 1-4 scaffoldを使ってRailsでの開発を体験しよう

2章 Ruby on RailsとMVC
 2-1 MVCアーキテクチャ
 2-2 モデル
 2-3 コントローラの役割
 2-4 ビューの役割
 2-5 MVCについてのまとめ

Part 2 実践テクニック
3章 アセット
 3-1 Sprockets
 3-2 CoffeeScript
 3-3 Sass
 3-4 Turbolinks

4章 Railsのロードパスとレイヤーの定義方法
 4-1 MVC以外の構成要素の扱い
 4-2 レイヤーを追加するgemの例

5章 開発を効率化するgem
 5-1 サンプル用のRailsプロジェクトを用意する
 5-2 PryをRailsのコンソールとして利用する
 5-3 Hirbを使ってコンソール上のモデルの出力を整形する
 5-4 Better Errorsでエラー画面をよりリッチに表現する
 5-5 Springでコマンドを高速化する
 5-6 rails-erdでモデルのER図を生成する

Part 3 実践Webアプリケーション開発
6章 Railsアプリケーション開発
 6-1 イベント告知アプリケーションを作る
 6-2 アプリケーションの作成と下準備
 6-3 OAuthを利用して「Twitterでログイン」機能を作る
 6-4 イベントの登録機能を作る
 6-5 イベントの閲覧機能を作る
 6-6 イベントの編集・削除機能を作る
 6-7 登録されたイベントへの参加機能,参加キャンセル機能を作る
 6-8 退会機能を作る 
 6-9 落穂ひろい
 6-10 gemで機能拡張をする

7章 Railsアプリケーションのテスト
 7-1 なぜテストコードを書くのか
 7-2 minitest/RSpec
 7-3 テストを実行するための環境を整える
 7-4 モデルのテスト
 7-5 コントローラのテスト
 7-6 ビューのテスト
 7-7 エンドツーエンドのテスト
 7-8 JavaScriptのテスト
 7-9 TDDの考え方
 7-10 CI(継続的インテグレーション)
 7-11 カバレッジと静的解析

8章 Railsのインフラと運用
 8-1 はじめに ── DevOpsとは何か?
 8-2 VagrantでローカルにVMを作る
 8-3 Chefを用いた本格的なサーバ構成管理
 8-4 デプロイをする
 8-5 New Relicによるアプリケーションの監視
 8-6 serverspecとインフラのテスト
 8-7 終わりに

Part 4 一歩先行くRails
9章 より実践的なモデルの使い方
 9-1 アーキテクチャパターンから見るRails
 9-2 複雑なバリデーションとコールバックを整理する
 9-3 DBに依存しないモデルを作るActiveModel
 9-4 値オブジェクト
 9-5 Concern
 9-6 サービスクラス 
 9-7 終わりに

10章 Railsを拡張する
 10-1 Railsを支えるgemたち
 10-2 Rack Middlewareを作る
 10-3 プラグインを作る - Railtieについて 
 10-4 終わりに 

付録 仮想マシンの構築とRubyのインストール方法
 A-1 Ubuntu DesktopをVirtualBox上にインストールする 
 A-2 rbenvを使ってRubyをインストールする

内容(「BOOK」データベースより)

Railsのセオリーを徹底解説。Railsに関する基本情報からテスト、インフラ・運用、設計や拡張法まで完全網羅。

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 82514 KB
  • 紙の本の長さ: 481 ページ
  • 出版社: 技術評論社 (2014/10/31)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B00P0UR1RU
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.4 7件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: Kindleストア 有料タイトル - 25,661位 (Kindleストア 有料タイトルの売れ筋ランキングを見る)
  •  画像に対するフィードバックを提供する、またはさらに安い価格について知らせる


カスタマーレビュー

5つ星のうち 3.4

トップカスタマーレビュー

形式: 大型本
PHP, Java等の言語・フレームワークは一通り理解している自分が、
姉妹書である「パーフェクトRuby」とともにRuby, Railsを初めて学ぶにはとてもよかったです。

とりあえずサンプルアプリを作り上げて動かせるようにする部分が5分の1くらい、残りが
系統立ててRailsの全体を説明してくれている部分です。
前者はネット上によく転がっているのですが、後者はネット上では細切れに散在しているので、
まとまってるということで初心者にはとても価値があると思います。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
Railsで開発する際、どうやって実装していけば良いかの考え方が学べる。細かい解説はあまりないが、Railsとはどういうものなのかを知るのにはうってつけ。
仕事で使い始めたけどいまいちなれないという人や、ある程度触れるようになったけど、これってRailsっぽいの?と疑問に思ってる人にお勧めできる。
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投稿者 piyo 投稿日 2014/8/11
形式: 大型本
本書には、中級者向けでもあると記載されているが、Railsの開発経験が何年もある人には、特に目新しいことがなく、得るものはほとんどないと思います。広く浅くの本です。非常に楽しみにしていた本だけに、とても残念でした。
Railsについて、深く知りたい人は、Crafting Rails Applicationsを読んだほうが、何倍もためになると思います。
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形式: 大型本
railsに関わるアーキテクトについて広く浅く解説しているが、
この本を読んだだけでは、実際にプロダクトで開発する知識を
得るのは難しいかと思いました。
多くの知識がチュートリアルやGoogleの検索、githubにて
補える知識が多く、少しRuby on Railsの開発知識を得るという点では、
脱線気味かなっとも感じました。
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