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パーフェクト・センス [DVD]

5つ星のうち 3.3 11件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • 出演: ユアン・マクレガー, エヴァ・グリーン, ユエン・ブレムナー, コニー・ニールセン, スティーヴン・ディレイン
  • 監督: デイヴィッド・マッケンジー
  • 形式: Color, Dolby, Dubbed, Subtitled, Widescreen
  • 言語: 英語
  • 字幕: 日本語
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 2.35:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: Happinet(SB)(D)
  • 発売日 2012/05/02
  • 時間: 92 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.3 11件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B006Z25P4S
  • JAN: 4907953031296
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 61,448位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

内容紹介

全世界、五感喪失。
人類最期の瞬間、あなたは何を求め、感じるのか―。

◆サンダンス映画祭を震撼させた五感喪失スリラー!
嗅覚、味覚、聴覚、視覚、触覚、徐々に喪失していく五感。人類滅亡の危機に直面する様のリアリティー溢れる設定で、2011年のサンダンス映画祭で観る者を震撼させた本作。その斬新な映像世界は、世界的な天災と私的な恋愛の間にある緊張感を反響させ、愛し愛されることの意味を問い直す迫力の作品となっている。

◆ユアン・マクレガー×エヴァ・グリーン豪華個性派キャスト共演!
楽観主義のシェフである主人公マイケルを演じるのは、英国が誇るトップスター、ユアン・マクレガー。相手役には『007/カジノ・ロワイヤル』のエヴァ・グリーン。心を閉ざしたキャリア・ウーマンのスーザンが真実の愛に目覚めゆく変化を表現した繊細な演技は見逃せない!

◆新鋭デイヴィッド・マッケンジー監督によるアーティスト性溢れる感覚描写!
本作のメガホンをとったのはユアン・マクレガー主演『猟人日記』で数々の映画賞に輝いた異才デヴィッド・マッケンジー監督。壮大な世界終焉の瞬間と、共感を誘ってやまないラブ・ストーリーのコントラストを際立たせた抜群の構成力で、どんな困難に遭おうとも前に進もうとする人間の新たな可能性を描き出した。

【ストーリー】
徐々に五感を奪い去る奇病が、世界を恐怖と闇に陥れた。
男と女は、運命に導かれるように出会い、愛を知った。
人類がかつて経験したことのないその異変は、何の前触れもなく世界中を揺るがした。“SOS”と名付けられた原因不明の感染症が爆発的に拡散し、あらゆる人々の嗅覚を奪い去ってしまったのだ。その勢いは衰えることなく、感染者たちの味覚や聴覚を失わせ、人類は存亡の危機に陥っていく…。シェフのマイケル(ユアン・マクレガー)と科学者スーザン(エヴァ・グリーン)は、そんな極限状況のさなかにめぐり合い、奇しくも謎の病に冒されたまさにその瞬間、恋に落ちた。ひとつ、またひとつと五感を喪失し、世界が終わりを迎えようとしたとき、ふたりはいったい何を求め、何を感じ取るのだろうか……。

【キャスト】
ユアン・マクレガー、エヴァ・グリーン、ユエン・ブレムナー、コニー・ニールセン、スティーヴン・ディレイン

【スタッフ】
監督:デイヴィッド・マッケンジー、脚本:キム・フォップス・オーカソン

【映像特典(SD画質)】
■メイキング(約6分)
■インタビュー
・デヴィット・マッケンジー監督(約14分)
・エヴァ・グリーン(約2分)
■撮影風景(約15分)
■海外版予告(約2分)
■日本版予告(約2分)

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

五感が消える奇病が蔓延する世界を、感染症学者のスーザンとレストランのシェフ・マイケルの恋愛を交えて描くパニックスリラー。人類滅亡の危機に瀕した状況で、嗅覚や味覚を次第に失っていくふたりは互いの存在さえも認識できなくなり…。

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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: Blu-ray Amazonで購入
エヴァ・グリーンが好きで、以前観た時印象的だった事もあり、さらにブルーレイ+廉価と言う事で購入しましたが、観終わって驚く程普通だったので途方に暮れました。

やはりラブストーリーと言うものはこんなものなのでしょう。サスペンスと違い事件がある訳でも無いので、爆発的な衝動に駆られる筈もなく、あるとすれば愛情表現と言う事になりますが、いまいちでしたね。確かに二人が体を重ねるシーンの比率は多かったですが、感情移入するまでには至りませんでした。

ただそんな中2つ印象的なシーンに心を奪われました。1つは夕焼けが映える中、二人で自転車に乗り戯れるかのような軽快なシーンでした。もう1つはラストシーンです。視覚が失われる前兆として幸せな気分に襲われ、全ての人と人が許し合うという流れ。喧嘩別れした二人が再び出会い抱擁するシーンに、吹っ切れて許し合う事の気持ち良さを体感した気になりました。

蛇足ですがこの商品はブルーレイにしては画質も音質も優れているとは言い難い感じでした。音の広がり感が無かったのは意外でしたね。
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投稿者 きゅうきゅう トップ1000レビュアーVINE メンバー 投稿日 2012/9/17
形式: Blu-ray
 「私は絶対に正しい」と言い切ることがあります。しかし見方が変われば、絶対に正しいことなど、ある一つのことを除いて存在しません。それは皆、死ぬということ。みな失われること。日常はそこへ向けて刻々と進んでいく…喜びも悲しみも憎しみさえも。しかしその事実から顔を背けて暮らし続けます。五感喪失という想定は、観客に向き合うことをひとつの映像作品として提示してくれました。現実には世界一斉ではなくても、常に喪失は訪れます。死ぬということだけが真実なのだと言えるのですが、この作品ではその死という真実さえも揺らぐのです。うろたえるのは、やはりそれは誰にもコントロールできない真実だからです。
 難病、ストレス障害、事故、老化など様々な喪失…そういった現実に直面した人々を描いた作品はいつも感動を呼んできました。しかしこの作品は、感動の涙で観るものではありません。他人事ではないから、向き合う覚悟を求められるから、辛いのです。現実に五感の多数を失っても輝く人生を送る人がいます。できる限り感情、思考、想像力を失わずにいたい…そして最後まで誰かを思いやることができますように。
死ぬこと、失うことは決まっていてもその瞬間までは生きていることも併存する真実です。作品のラストシーンでは生き切ろうとする姿は見えませんが、きっと感じてもらえると思います。決して絶望的な滅亡の映画ではありません。
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形式: DVD
 世界中の人が一つずつ五感を失っていく。そんな中、感染学者のスーザンと自宅の前のコックのジョンと付き合い始める。。。

 美男美女の恋を中心に置いているが、これは恋愛映画では全くなくて、非常に寓話的な人類愛の映画である。
 五感が失われる度に激しい感情が巻き起こり、様々な映像が流れる。そして、一つ五感が失われる度に人々は何かを得ていく。人々は世界が終わると思う人とそれでも人生は終わらないと思う人に二分されていく。希望を持つことやお互いを思う感情が最後に残る完璧な感覚なのだとこの映画は訴えている。
 ストーリーとしては弱い感もあるが、映像とテーマは心に残る映画である。
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形式: DVD
 五感が失われていくという奇病が、世界中に蔓延する。
 なす術もなく、恐怖のるつぼに陥る人類。
 奇病に対し、闘おうとする姿勢が見えない。
 人間の無力、限界を感じ、ちょっと気持ちが落ち込んだ。 
 シェフのマイケルと感染学者のスーザンの恋を軸に物語は進んでいくのだが、感情移入ができなかった。 
 「明日のことは、誰にもわからない。だからこそ、一日一日を大切に…」というメッセージは、日常生活を映し出す映像から感じたが……。
 エンディングも不服。
 
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形式: Blu-ray
イギリスの映画ですね。あらすじ紹介からして恐ろしげな映画ですが、実際に観てみると思っていたよりも遥かに恐ろしい映画でした。
要は、世界中の人類が嗅覚、味覚、聴覚、視覚を順に失ってゆくというもので、そのリアリティが生々しく、あまりに真に迫って感じられ、まるで自分 の身にもそれが今起こっているかのように感じられるわけです。はじめはゆっくりと、しかしより急激に。
「自分の身にも降りかかる」「それはいつ来るのかわからない」という待ちの恐怖から、「不意打ち」へ。

それぞれの感覚を失うときに襲われる突発的な悲しみ、恐怖、憎悪。それらによって壊れてゆく人間関係。
為す術もなくそれらの感覚が奪われ、人類にはそれに備える時間すら許されていません。

次に何かが起こる、しかしそれはいつかわからない。

嗅覚、味覚、聴覚、視覚を失った人間にできることは?
視覚を失う直前に訪れる「幸福感」の意味は?

劇中で繰り返されるセリフのように「それでも世界は存在し続け」、人々はその現実とどうやって向き合うべきか、を強く意識させられる映画ですね。

観ている途中は面白くても観終わった瞬間に忘れてしまう類の映画もありますが、これは観た後もしばらく考えさせられる、そして自分が健康であるこ と、世界に変わりがないことに改めて感謝したくなる一本です。
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