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パーソナル・プラットフォーム戦略 (ディスカヴァー携書) 新書 – 2011/11/16

5つ星のうち 3.9 17件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

自分をプラットフォーム化して、何が起きても生きていける、「ひとり社長」になろう!

停滞する世界経済の中でも、グーグル、フェイスブック、アップルなど、今をときめく企業に共通するのが、「プラットフォーム戦略」と呼ばれる、「場」を創る経営戦略です。
本書は、ベストセラー『プラットフォーム戦略』の著者であり、大前研一氏が学長を務めるビジネス・ブレークスルー大学の教授を務める著者が、
自分のプラットフォーム(場)のつくりかたから、思考法(プラットフォーム・シンキング)、勉強法、情報整理術、人脈術、キャリアアップ術まで、
そのノウハウを個人に活かす方法を具体的に指南する、まさに、これからの時代の生き方、仕事術の本です。

それは、ひとりで頑張る働き方から、ひとりでに、人や情報や知恵やお金が集まってきて、自分ひとりでは思いも寄らなかったようなことが、楽しく実現してしまう生き方でもあります。
それは、起業するのであっても会社に属するのであっても、「ひとり社長」的な仕事の仕方をすることでもあります。

今日本に求められているのは、自分をプラットフォーム化し、何があっても生き残れる「ひとり社長」を目指すことなのです。

*本書は『1の力を10倍にする~アライアンス仕事術』(ゴマブックス2008)を大幅に加筆修正したものです。

レビュー

「国が国民をだます時代」……これは大前研一氏の著著『質問する力』(文春文庫 2005年3月刊)の巻末にて、元文藝春秋編集長の堤堯氏が述べた言葉です。
多くの国民は、これまでマスメディアや政府の発表する内容を当然のごとく信頼してきたと思います。
しかしながら、今回の震災において、携帯電話や固定電話などが切断されたり、利用ができなかったために、ツイッターなどのソーシャルメディアによる情報の共有拡散が重要な役割を果たしたことはご存じのとおりです。
そこでの情報は、政府が発表する内容とは大きく異なるものでした。これにより、国民の政府やマスコミが発する情報に対する不信感はかつてないほどに大きなものとなりました。

「いったい何を信じればよいのだろうか?」

いまやかつてなく情報のあふれる時代となりましたが、それと同じくらい信頼できる情報を得ることが難しくなってきているのも事実なのです。
また、今年に入ってから、リーマンショック以来徐々に立ち直りを見せてきた世界に、数々の「想定外」と報道される出来事が頻発しています。
震災、先進国における国家の破綻、そして、日本の国家債務対GDP比率は世界最悪の200%超えに。さらに、2012年に団塊の世代が一斉に65歳からの年金受給者となるいわゆる「2012年問題」…。
「生きていくことすら危うい世の中」になってきたのです。

このように、世界がいままでの延長ではなくなってきていること、いままでのやり方や考え方は通用しなくなってきていることは誰の目にも明らかになりつつあります。
では、わたしたちは、これからの時代にどのように生きていけばよいのでしょうか。
それが本書でお話しする「パーソナル・プラットフォーム戦略 ~自分をプラットフォーム化する仕事術」です。
たとえ立場はサラリーマンであっても実態としては「ひとり社長」を目指すことです。

ひとり社長とは、
グローバルな市場を相手に、自らのノウハウを武器にして、さまざまな企業や人とアライアンス(提携)し、「自分をいろいろな人が集まる〈場〉」すなわちプラットフォームにすることによって、どんな時代になっても何があっても稼いでいける人のことです。別に独立しなさいと言っているわけではありません。
サラリーマンであっても実行可能ですし、むしろサラリーマンという、いまは安定している状況にあるからこそ準備ができる面もあるのです。

「プラットフォーム戦略」というのは、停滞する世界経済のなかでも、いまをときめく企業に共通する経営戦略論ですが、個人も自らをプラットフォーム化する、つまり「場」をつくることによって、ひとりではとてもできないようなことが、 多くのまわりの力に助けてもらい同時に自らもまわりに貢献することによって実現できてしまうのです。本書ではその具体的な方法をご紹介したい。 --著者よりコメント

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登録情報

  • 新書: 256ページ
  • 出版社: ディスカヴァー・トゥエンティワン (2011/11/16)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4799310895
  • ISBN-13: 978-4799310892
  • 発売日: 2011/11/16
  • 商品パッケージの寸法: 17 x 11 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.9 17件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 331,264位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 新書 Amazonで購入
以下に感想を述べる。
1.その時点でのwin-winの関係を構築することはもちろん大切なことではあるけど、ある一定期間の中でバランスが保たれるような関係こそ、大切にしなければならない人間関係だと思う。つまり、真にwin-winの関係を構築するなら、時にはwin-loseの関係も許容すべきである。

2.ブログ、ツイッター、フェイスブック、ネットゲームなどのsnsのitノウハウを身につけて、情報発信していくことは大切なのはわかるけど、周りを見てもそんなのにはまっているひとは、付加価値の生産に貢献していない暇人ばっかなので、これらのsnsの活用方法や距離感をどう保つのかが重要なのではないか。

3.筆者はドコモでおサイフケータイ(を使ったクレジット事業)を実現した立役者であり、そのエピソードが盛り込まれているが、「ドコモ」という個人のプラットフォームとは異なった大企業のブランドによる価値によって、優秀な人材が集まり、問題解決からその実現まで至ったわけで、「パーソナルプラットフォーム」とは異質な次元でのエピソードであることを強調しておく。だったら、「iモード事件」のそれと大差ないんじゃないか?それは一般的にすごいことかもしれないけど、ドコモのプラットフォームを考えると、できて当然、やれて当たり前という話だろう。むしろ、もっと早く実現しなけ
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形式: 新書
 この著者、この数年で数冊の本を出しているが、全ての本で
「俺は天下の興銀をやめて転職した、ドコモでおサイフケータイを発案した。
”ミスターでおサイフケータイ”と海外でも呼ばれている」と自慢している。

 本書も、そうだろうと立ち読みしてみたら、やはり同じ話で自慢していた。
こいつ、全く同じ自分の経験談を使い回し、それを成功と定義して自慢しすぎで、もう辟易。
 
 この手法と、でかい顔、勝間K代にソックリ!

 ディスカヴァ21よ、こういう自慢好きな著者に手抜き本を書かせるのは、もう
お止めなさい。
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形式: 新書
■プラットフォームの考え方についての詳細は書かれていません。
 本の中のそこかしこに自著の紹介があり、興味があれば「買って読め」ということです。

■本の中心は人間関係のあり方であり、それを学びたい人は、骨が折れますが
 「7つの習慣」など基本的なテキストの方を読むことをおススメします。
 著者ならではの卓見というものはこの本には特にありません。

■独立した会社の先輩が後輩に向けて、人間関係の大切さをとくとくと
 自慢話を混じえながら語っているという本です。
 軽い読み物であるという前提で購入を検討されてはいかがでしょうか。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
プラットフォーム戦略を読んで、おなじかんじかとおもっていたら、人生の生き方のような内容で、とても共感しました。
人のあるべき姿、それを実践されたカール先生、だから今日のカール先生がある。
これから頑張ろうとする若い人、もう人生は終わりかなと感じつつある退職前後の方、是非オススメです。
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投稿者 Junji_T VINE メンバー 投稿日 2013/3/17
形式: 新書 Amazonで購入
自分の目的を明確にし、周りを巻き込み、夢を実現する。個人を、情報や助けが集まるプラットフォームに変えていく為のノウハウを指南。情報発信の仕方や、人の助けを貰うノウハウなど、参考になるTipsは多いが、私には生理的に受け入れづらかった。資本主義社会における、自分の「商品価値」を上げるためにはどうしたら良いかを、考えている方々には、とても良い参考書になると思う。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
会社って結局のところ、人の集合で、自分の担っている業務も、他の部署の人たちの仕事に関わること。
それなのに、そういう意識の無いまま与えられた作業だけ行う人が多い。勿論業務を覚えるのは大切だけど、でも、そうじゃないでしょ?みんなでどうやってこの会社を良くしていくの?
そう考えるにあたって、この本に書かれている事はとても大切な基盤になると思います。
まるで独立したい人向けの本のように見えますが、中身は、社会を作り上げる人間として、どういったマインドを持ってどのような立ち居振る舞いをすると食いっぱぐれないか、といった内容です。面白かった。
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