各楽曲はファンならもはや語るまでも無い名曲揃い。
EDも『アゼル-パンツァードラグーンRPG-』と同じスタッフで作られていて新たな時代を感じさせる力強い曲でした。
メロディーもさることながら編曲(アレンジ)が心に沁みる郷愁感がある。
そういう楽曲とゲームらしい勇ましい戦闘BGMでテンションが上がります。
音楽は小林早織さんと蓑部雄崇さん。
そして『アゼル』と同じくエンドクレジットのオーケストラアレンジは松尾早人さん。
『仮面ライダー555(ファイズ)』の音楽(特に劇場版)の人と言うと「なるほど」と納得される方もいらっしゃると思います。
歌も同じく伊東えりさんが美声を聴かせて下さいます。
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