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パンズ・ラビリンス [Blu-ray]

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登録情報

  • 出演: イバナ・バケロ, セルジ・ロペス, マリベル・ベルドゥ, ダグ・ジョーンズ
  • 監督: ギレルモ・デル・トロ
  • 形式: Color, Dolby, Widescreen
  • 言語: スペイン語, 日本語
  • 字幕: 日本語
  • リージョンコード: リージョンA (詳細についてはこちらをご覧ください DVD/Blu-rayの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: アミューズソフトエンタテインメント
  • 発売日 2013/05/22
  • 時間: 119 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3 176件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B00BHULSVC
  • JAN: 4527427810709
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 8,647位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

内容紹介

第79回アカデミー賞(R)3部門受賞、6部門ノミネート
全世界を揺さぶった傑作が、今、Blu-rayでよみがえる! !


【ストーリー】
フランコ独裁政権の恐怖政治がスペインを覆いつくしていた暗黒時代。
少女オフェリアは優しかった仕立て屋の父親を亡くし、母が再婚したヒダル大尉のもとへ赴く。臨月の妻を無理に任地に呼び寄せる大尉は、まさに独裁のシンボルのような恐ろしい男。直面する現実は残酷なことばかりだった。
そんなとき彼女が見つけたのは薄暗い森の中の秘密の入り口。
妖精の化身である虫たちに導かれ、そこで出会った<パン>牧神に告げられたのは、オフェリアこそ地下の王国の王女であるということ。オフェリアは王女として戻るための3つの試練を与えられ“パンズ・ラビリンス<牧神の迷宮>"での冒険が始まる・・・。

【キャスト】
イバナ・バケロ『機械じかけの小児病棟』
セルジ・ロペス『シェフと素顔と、おいしい時間』
マリベル・ベルドゥ『天国の口、終わりの楽園』
ダグ・ジョーンズ『ヘルボーイ』

【スタッフ】
監督/脚本:ギレルモ・デル・トロ『ミミック』 『ブレイド2』『ヘルボーイ』
プロデューサー:ギレルモ・デル・トロ/ベルタ・ナバロ/アルフォンソ・キュアロン『ハリー・ポッターとアズカバンの囚人』『トゥモローワールド』

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

『ヘルボーイ』の鬼才、ギレルモ・デル・トロ監督が手掛けたダークファンタジー。フランコ独裁政権下のスペイン。母親の再婚相手であるヒダル大尉の下へ赴くことになった少女・オフェリアは、薄暗い森の中に秘密の入り口を見つける。

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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: Blu-ray Amazonで購入
映画としては非常に完成度が高くて素晴らしい作品です。でも皆さんがおっしゃっているようにパッケージのルンルンな雰囲気に騙されがちな映画でもあります。追い討ちをかけるように恐怖を押し殺した予告編映像も割りと確信犯的な感じを受けます。超ダークで容赦の無い現実がシッカリと描かれていますので、無垢な子供と一緒に観たらチビります。さらに映画の一部表現はトラウマにすらなる可能性があります真面目な話。

上記のような極限の現実の中で少女が退避できる世界としてラビリンスが描かれています。ネタバレすると残念なので前知識無しでご鑑賞ください。ただしくれぐれも映画通の大人が観るべき映画であって、子供と一緒に観る映画ではないことを強調したいです。
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形式: DVD Amazonで購入
迅速丁寧に対応ありがとうございました。
映画は、グロテスクな部分があります
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形式: DVD Amazonで購入
2006年のスペイン・メキシコ・アメリカ合作映画。ギレルモ・デル・トロ監督。

1944年、フランコ独裁政権下のスペインが舞台のPG-12指定のダークファンタジーです。そうファンタジー・・・・・・・・なんだけど(笑)、
娯楽的な感興を促すにしてはあまりに神経が張りつめてしまうのです。渦巻く鬱々しさ、危機に瀕する精神状態、、実存的な不安、、、
この作品は独創性があるとか斬新だとかいうよりは、痛烈なまでの感性そのもの。それ自体が哲学にもなって従来の一辺倒で硬直してしまった
手法に対する批判にさえなってると思うんだ。
現実と幻想が交差して絡み合うことによって生まれるコントラストの不思議な臨場感・・・・・というよりは、寧ろそれらがまったく同じ領域
のものとして存在してしまう。そこに込められている普遍的メッセージ。過去を振り返りながら未来への方向を探ってみて下さい。
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投稿者 スカクリル 投稿日 2017/1/15
形式: DVD
一度は観ておくべき素晴らしい作品だと思うのですが、残酷過ぎる。子供(幼児)向きではありません。
ドイツ・アマゾン覗いてみたら、R16指定でした。
イギリスや、ドイツのDVDはパッケージには年齢指定が表記してあるのですが、日本もそういうところは採用したほうがいい。
ちなみに、トトロは”0”、ラピュタは”6”、もののけは”12”など、細かいです。
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形式: Blu-ray
最初っから最期まで、ハラハラドキドキしっぱなし。力による支配。そんな映画最近多いのに、グロテスクな場面の直接描写は多少あるが、最近の映画に比べたらそうでもないのに、かえって怖い!痛さが半端ない。こんな生活耐えられないよ。

そのストーリーに交差してファンタジーな物語が入ってくる。そのファンタジーもディズニー映画と違い、癒し系なんてもんじゃない。「私騙されてるの?」みたいな現実感ありで、そちらもドキドキ大人の寓話。
(だって、ラスト、パンにそそのかされなければ、メルセデス達に擁護されてたかもしれないのに。(>_<))

そしてファンタジーのラストのメッセージは、現実社会の皮肉にも取れる。

見事!映画そのものがラビリンス構造(筋はそうわかりにくくはありませんが)。

虐待受けている子の生活ってこんなんなんだろうな。

あまりの容赦ない現実をつきつけられるのでR18指定じゃないのか?とも思う反面、中学生以上の子供に、大人と一緒に観てもらいたいとも思う。
他人を守ろうとする気持ち、それが世界を拓くんだよね。
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投稿者 Amaebi 投稿日 2014/3/11
形式: Blu-ray
この映画は今まで何度もCSでやっていましたが、
このアマゾンのサイトのレビューを見たらダークな内容ということでしたし、
少し適当に観た感じでもグロいというかなにか気持ち悪い感じが伝わってきたので、
今までちゃんとまともに観たことがありませんでした。
でも先日なぜかとても観てみたいと思い、またCSでやっていたのでちゃんと観てみました。

でも、
観てみると想像以上にダークな内容で結構精神的にきましたね…
やっぱり観るんじゃなかったかな…と若干後悔もしました;

グロい映画は平気なほうなのですが、この映画に登場するモンスター?などは不気味で気持ち悪かったですね…
とくにあの、手の平に目がある白いモンスターは、リングの貞子や呪怨のカヤコにも劣らぬ恐ろしさだと思います。

でもそれ以上に現実の出来事が残酷すぎる…
ネタバレになりますが、
最後に大尉が死んでくれたのがせめてもの救いですね…
大尉が殺されないまま終わっていたらとても胸糞悪かったと思います。

それと最後のオフェリアの場面ですね…
どちらが正しいという答えがあるのかは知りませんが、
オフェリアは王女に戻れましたとさ、めでたしめでたし
...続きを読む ›
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