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パロット エイアール ドローン (ブルー) PF720002 【日本正規品】

5つ星のうち 4.5 21件のカスタマーレビュー

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  • 主な製造国 : 中国
  • 対象性別 :男女共用
  • 電池 : 使用
  • 電池種別 :ボタン電池使用SR628SW
  • メーカー型番 : PF720002

AR.Drone 2.0 Elite Edition
迷彩をまとった無人機 Parrot『AR.Drone 2.0 Elite Edition』は、サンドスノージャングルの各タイプの迷彩柄をまとったクアッドリコプター。機能はAR.Drone 2.0を継承、迷彩の外観と本体に搭載されたカメラの映像を見ながらの操縦を可能にしたテクノロジーはまさに無人機。今すぐチェック
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キャンペーンおよび追加情報


商品の詳細

型番PF720002
電池使用はい


登録情報

  • 発送重量: 2.3 Kg
  • メーカー型番: PF720002
  • ASIN: B0042ESRM8
  • 発売日: 2010/9/16
  • Amazon.co.jp での取り扱い開始日: 2010/9/9
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5 21件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: ホビー - 194,574位 (ホビーの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

商品紹介

iPhone/iPad/iPod Touchなどをコントローラーとする画期的なクワッド リコプターです(4個の回転翼をもつヘリコプター)。Wi-fi通信により、機首と腹部に装備したカメラより送信された画像を手元のiPhoneなどに映し出す事が可能です。高度6mまではセンサーにより制御され、上昇の指令に10cm単位で反応、また、画面のボタンに触れているときのみ、コントローラーの傾きを検知し、機体が忠実に同様の反応を示すため、直感的な操作が可能となります。操作範囲は最大50m、飛行速度は18km/h。

<セット内容>本体、野外ハル、屋内用ハル、ACアダプター、充電池、保証書、取扱説明書※コントローラーは付属しておりません。別途iPhone、iPad、iPod touch、Android端末が必要となります。

Amazonより

iPhoneで操縦可能なクアッドリコプター(4翼ヘリコプター) が登場!

主な特長
・アドホック・モードによるWi-Fi デジタル接続(Wi-Fi ルーターは不要)。通信範囲:最大50m
・2基のビデオカメラを搭載し、動画をiPhone / iPad / iPod touchの画面にライブ・ストリーミング。
・飛行高度の自動制御( 上限6m ) と速度の自動制御
・初級/ 上級2モード装備のiPhone / iPad / iPod touchタッチパネルによる操縦
・最高飛行速度:時速18Km ( 秒速5m )
・航続時間:約12 分( バッテリー1個分の飛行時間)

・安全システム
  ○EPP( 発泡ポリプロピレン) 製の屋内用ハル(プロペラガード)
  ○接触時の自動プロペラ停止機構
  ○UL2054 準拠のバッテリー搭載
  ○緊急停止ボタン装備の制御インターフェース

・サイズ/ 重量
  ○プロペラガードの屋内用ハル装着時:52.5cm × 51.5cm、重さ:420g
  ○流線型の屋外用ハル装着時:45cm × 29cm、重さ:380g




無線接続
・アドホックモードで動作する802.11b/g 集積モジュールを搭載

ビデオ
・フロントカメラ:広角撮影
  ○VGA カメラ(640×480 ピクセル)、93°広角レンズ、CMOS イメージセンサ
  ○iPhone / iPad / iPod touch対応のエンコード/ ストリーミング
  ○敵Drone 機体の検知
    - 発砲の検知
    - 距離の推測
    - 検知範囲:5m 以内
  ○タグの検知
    - タグ位置の演算
    - 仮想物体の位置演算
    - 検知範囲:5m 以内
  ○iPhone / iPad / iPod touch画面への動画フィードバック

・垂直カメラ:ハイスピード撮影
  ○QCIF カメラ(176×144 ピクセル)、画角64°レンズ、CMOS イメージセンサ
  ○水平移動速度の計算:60fps ( 毎秒60 フレーム) の撮影による
  ○iPhone / iPad / iPod touch画面への動画フィードバック

オートパイロット機能
  ○自動離陸/ 着陸
  ○自動ホバリング機能( 風速15km/ 時未満、高度は上限6m)
  ○飛行高度の自動制限( 上限6m) と速度の自動制限
  ○屋内(精度優先)と屋外(速度優先)の2モード制御

iPhone / iPad / iPod touchタッチパネルによる操縦
  ○初級モード( 制御ボタン2 つ) と上級モード( 制御ボタン1 つ)
  ○iPhone / iPad / iPod touchの加速度センサによる操縦
  ○iPhone / iPad / iPod touch本体の傾斜( 前後左右) に連動した制御
  ○緊急時のモータ停止ボタン




高度な慣性センサユニット搭載
  ○MEMS 三軸加速度センサ
  ○MEMS ジャイロセンサ:2軸(XY)と1 軸(Z)
  ○角速度を推測
  ○ピッチ角、ロール角、ヨー角の判断
  ○測定周波数:200Hz
  ○耐振動システム( 特許登録済)

超音波高度計
  ○放射周波数:40kHz
  ○有効高度:6m
  ○測定周波数:25Hz
  ○他のAR.Drone からの耐超音波システム

搭載コンピュータ
  ○CPU:Parrot P6 ARM926 core 32bits 468MHz
  ○Linux プラットフォーム搭載
  ○128 MB DDR RAM
  ○128 MB フラッシュメモリー
  ○Wi-Fi あるいはUSB によるファームウエアのアップデート

飛行工学と構造
  ○高効率プロペラ( 専用設計)
  ○カーボンチューブ構造
  ○ファイバー強化PA66 プラスチック
  ○屋内飛行時に安全性の高いEPP( 発泡ポリプロピレン) 製のプロペラガード
  ○屋外飛行時の流線型ベーシックボディ

モータと電源
  ○交換可能なブラシレス・モータ(3500rpm、出力15W) × 4 基
  ○デジタル制御のモータコントローラ × 4 基
  ○リチウムポリマー・バッテリー(3 セル、11.1V、1000mAh、UL2054 準拠)
  ○充電時間:90 分



カスタマー Q&A

カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

Amazonで購入
まさかこんな時代が来るとは。
自分でホバリングしてくれるヘリ、大変素晴らしいです。

注意点を二つ。

1)初回飛行は寝室など、物が無くだだっ広く、床にクッションのあるところで。
  離陸ボタンで自動的に垂直上昇する筈なのに、斜め上に
  すっ飛んで襖に衝突、落下しました。ハル(プロテクター)
  の御蔭でプロペラに損傷無し。また、回転に関する安全装置
  も働いている感じです。
  2回目は水平方向1.5m程の地点までずれたものの、きちんと静止。
  自動で補正されました。

2)ハルは組み立て式では無いので、保管場所はもとの箱(大きい!)で。

充電器が若干使いにくい(コネクタを外すのが少し手間)ので、星-1。
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投稿者 espresso 投稿日 2010/9/18
Amazonで購入
屋内で飛ばしたので、いろんなところにぶつけました。屋内用ハルは、プロペラを守るような形になっているので、ハルが壊れたものの、致命傷にはならず。
ハルや本体は、発泡スチロール製なので、テープやボンドで十分に補修できます(というか、現状で保守部品が手に入らないので、そうせざるを得ません)。

ラジコンとしては、ホバリング(宙に浮かせている状態)させるのはボタン一つで、姿勢は自動制御してくれるので、基本的には簡単ですが、iPhoneを傾けて操縦するのは、慣れるまでは大変かも知れません。

いずれにしても、いろいろな意味でエポックメイキングで、新鮮な驚きが多いです。日本での購入だと、アメリカから比べると高い(ぼったくり)という人もいるみたいですが、いやいや、この値段を払って購入しても、十分に満足できるものですよ。この程度の値段でこんなモノが手に入るようになったことは非常に素晴らしいと思います。
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先ほど墜落故障したので強度について
今回は住宅街にて平屋住宅より高い高さまで上がったところで風にさらわれ、
電波圏外まで機体が流され、ホバリングが強制着陸モードで切れてしまったところで墜落。
ハルの破損とセントラル・クロスの破損になりました。
6mという高さ上限設定は良くできていると思います。大凡上限近くで突然の強風にさらわれました。

屋外向けのハルではなく屋内向けのハルであれば、たぶんハルの破損で済んだのかもしれません。
軽量であるが故に破損しやすい反面、一度に大破せず一部破損で収まるような印象です。
屋内でも緊急停止した際にあっさりハルが破損したので、
本体を守るために起こる破損には覚悟をしておいた方が良いのかもしれません。
現在、修理部品の供給がストップしているようですが、
これを供給してもらえないと屋外で遊ぶことは絶望的なような気がしています。
たまに屋外を飛ばしたいので、私は販売が再開されたら少しストックするかもしれません。

あと、修理するための工具が別売りされているのですが。
これがないと分解も出来ないので購入しておけば良かったかなと後悔してます。
壊さないに越したことはないのですが、性能の代償として脆い部分
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制御自体は簡単ですが、慣れてきて高度を高くすると難しい。というか、慣れが恐ろしい。
失敗談が参考になると思うので恥ずかしながら書きますが、それまでペラの破損を恐れ、屋内用ハルをつけていたのですが、外で高さ制限解除をしてもあまり高くなりませんでした。そこで電池も20%を割ったし、本日最後のフライトと室外用ハルに切り替えて真上に上げたところ、あっと言う間に上空に上がり、慌てて下げようとしたのですが上空には風があったようで流され、近くの屋根に落ちないように制御しているうちに電池が切れて落下。落下地点を探し回ったのですが無くなってしまいました.....(^_^;)。

教訓)特に上空に上げるには広い場所で行ってください。上空の風の状況により流される場合があり、遠くだと前後ろが判りにくくなる。戻ってくるうちに電池が切れてしまう場合があるので、高く上げるときは電池に余裕があるときに。
慣れてきて高く上げたくなるが、少しづつ上げること。思ったより高く上がったら急いで下げること。

で、私ですが、かみさんには紛失したことは内緒にして次機を購入します。
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