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パリ発殺人列車 十津川警部の逆転 (文春文庫) (日本語) 文庫 – 2005/4/8

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

フランスで開かれた「世界都市警察大会」に出席した十津川警部は、パリに向うTGVの中で大富豪・大越専一郎の女性秘書が射殺される事件に遭遇する。さらに同行した白井刑事の死体がセーヌ川に浮かんだ。そして、謎の連続殺人は日本でも続く…。日仏を舞台に十津川警部が大活躍するシリーズ異色の傑作。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

西村/京太郎
昭和5年(1930)年、東京生れ。都立高校卒業後、人事院に十年余勤務。作家をめざし多くの職業をへて、38年「歪んだ朝」で第2回オール読物推理小説新人賞を受賞。その後40年に「天使の傷痕」で第11回江戸川乱歩賞、56年「終着駅殺人事件」により第34回日本推理作家協会賞(長編部門)、平成16年に第8回日本ミステリー文学大賞などを受けている。トラベル・ミステリーの第一人者である(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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2007年7月2日に日本でレビュー済み
殿堂入りNo1レビュアー
2011年2月20日に日本でレビュー済み
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