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パリジェンヌのパリ20区散歩 (河出文庫) 文庫 – 2013/6/5

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商品の説明

内容紹介

生粋パリジェンヌである著者がパリを20区ごとに案内。それぞれの区の個性や魅力を紹介。読むだけでパリジェンヌの大好きなfl^anerie(フラヌリ・ぶらぶら歩き)気分が味わえる!

内容(「BOOK」データベースより)

パリは散歩が楽しい街。パリの個性と魅力を語るうえで欠かせない「区」をテーマに、生粋パリジェンヌのドラが愛してやまない「とっておきのパリ」をご紹介します。読むだけでパリジェンヌの大好きなfl^anerie(フラヌリ・ぶらぶら歩き)気分が味わえて、パリともっと親しくなれる一冊!

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 文庫: 224ページ
  • 出版社: 河出書房新社 (2013/6/5)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 430946386X
  • ISBN-13: 978-4309463865
  • 発売日: 2013/6/5
  • 梱包サイズ: 15 x 10.6 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.4 5件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 195,978位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: 単行本
奇しくもパリ旅行直前にこの本が発売され、即買って一気読み。一パリジェンヌの見解とは言え、かなり参考になりました。お店紹介のようなガイド本ではないところが読んでいても興味をそそられ、ここへ行ってみよう、ここは面白そう、などと現在のパリを歩く予習をしたつもり。

実際に行ってみて、「ナルホドね、彼女の言いたかったのはこの雰囲気か」と納得したのは16区のBCBG(Bon Chic Bon Genre:お洒落で育ちが良く、良家の人々という意味だそうで)な人が暮らすという地区。1〜20区の内、ごく一部しか歩き回らなかったのですが、パリは区によって住み分けがはっきりしているという彼女の持論が何となくわかりました。

この本を片手に歩くのではなく、事前に読み込んで行くとパリ散歩の楽しみ方も増えるでしょう。
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形式: 文庫
 '11年2月から9月までパリで家族と暮らしました。家族は、前年8月から1年暮らしたことになります。妻は、パリ暮らし2回目で、この10年前にも1年間暮らした経験があり、また、彼女のフランス人の友人や在仏の日本人の友人もたくさんいたので、色々なところを訪れることができました。
 帰国してしばらくしてからこの本が刊行され、早速読んでみたのですが、「あそこも行った」、「やっぱりここへ行ったのは正解だったね」と思うところと、「まだ、こんな面白そうなところもあったのか」、と思う紹介もあって、普通のガイドブックにはない、パリ暮らし追体験をすることができました。
 「エッフェル塔、ルーブル、シャンゼリゼ、モンマルトル」だけがパリではない、ちょっと、人とは違うパリを楽しみたい人、パリ旅行は、もう3,4回目だという「パリ中級者」には、少しディープなパリを案内してくれる、格好のガイドブックになると思います。
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形式: 単行本
昨年末、半月パリにいました。滞在は5区で、もっぱら中心地で過ごしました。もうすぐまたパリに行くのですが、今度は16区、パリの高級住宅街です。著者の母方の祖父母が住んでいたそうで、参考にさせていただきます。20区もあるので一区当たりの情報量は当然少なくなります。「江戸っ子の東京23区散歩」などという本を出してもやはり浅い内容にならざるをえないでしょう。大体の様子を知るにはいい本だと思います。
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投稿者 ゆきお トップ500レビュアー 投稿日 2015/3/28
形式: 文庫
オスマン様式建築の壮観なブルジョア的地区、庶民派地区、新興ボヘミアン・リッチの集う地区などの様々なパリの姿を、伝統的なカルチェではなく、パリジャンの日常的に意識する"区"単位として、生粋のパリジェンヌであり、日本とも深い関わりを持つ著者が紹介する。

・1区といえばルーヴル宮。それ自体が一つの世界であり、パリの特徴であるシンメトリーを表現する。ここから観るパースペクティブ(これもパリの特徴)は壮観だそうな。
歴史と日々の暮らしに詩情と芸術とが混ざり合ったシテ島、ノートルダム大聖堂=ベル・ダム(麗しの女性)への著者の想い。これはパリ市民に通底する心情なのかも知れないな。

・古きパリのマレ地区を擁する3区と4区。パリの歴史を紹介する"カルナヴェレ博物館"と1977年に建築され賛否両論の渦巻いた"ポンピドゥ・センター"の対照も面白い。

・18区モンマルトル、14区モンパルナス、6区サン・ジェルマン・デ・プレ。それぞれ世紀末ベル・エポック、戦間期エコール・ド・パリ、50年代に知的・芸術的生活の中心を成した地区であり、その名残が今も随所に残り、パリの魅力を醸し出している。
そうか、モンマルトルは1860年まではパリに隣接する村だったのか。"風車"
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形式: 単行本
古本ということですが、新品同様でした、渡仏の計画の良い参考になっています
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