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パリの女は産んでいる―“恋愛大国フランス”に子供が増えた理由 (日本語) 単行本 – 2005/11/1

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

少子化に悩む先進国のなかで、唯一、出生率が上昇している国・フランス。新生児の45%が婚外子、事実婚が多数を占め、子供を産んでも働くのがあたりまえ、そして結婚してからも恋愛関係を重んじる国で、どうして出生率はあがっているのか?本書では、自身もフランスに長く暮らし、フランス人の夫と、二人の子供を育てている著者が、女性と子供をめぐるフランス事情、文化やメンタリティ、社会システムをわかりやすく紹介する。「一人の人間として、自由に生きることが自然ならば、女は子供を産むのではないか」と語る著者の、新しいフランス案内。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

中島/さおり
翻訳家。学習院大学人文研究科フランス文学専攻博士前期課程修了。1987年留学。パリ第三大学比較文学科博士準備課程修了。滞在中にフランスの週刊新聞社Courrier Internationalで、日本部門の新聞記事の抜粋翻訳編集の仕事に携わる。95年に帰国して、中央大学などでフランス語の非常勤講師を務めた後、98年に再渡仏。現在はパリ近郊で、フランス人の夫と二人の子供と暮らしながら、通訳、翻訳、日本の雑誌に寄稿を続けている。雑誌『ふらんす』(白水社)では、フランスの社会問題を紹介する記事を連載中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報

  • 発売日 : 2005/11/1
  • 単行本 : 279ページ
  • ISBN-10 : 4591089746
  • ISBN-13 : 978-4591089743
  • 出版社 : ポプラ社 (2005/11/1)
  • 言語: : 日本語
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち3.5 17個の評価

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