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パブリック・プレッシャー Live

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登録情報

  • CD (2003/1/22)
  • ディスク枚数: 1
  • フォーマット: Live
  • レーベル: ソニー・ミュージックダイレクト
  • 収録時間: 42 分
  • ASIN: B00007KKZ4
  • EAN: 4562109401820
  • 他のエディション: CD  |  LP Record
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.7 55件のカスタマーレビュー
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曲目リスト

ディスク:1

  1. RYDEEN
  2. SOLID STATE SURVIVOR
  3. TONG POO
  4. THE END OF ASIA
  5. COSMIC SURFFIN'
  6. DAY TRIPPER
  7. RADIO JUNK
  8. LA FEMME CHINOISE
  9. BACK IN TOKIO

商品の説明

内容紹介

『YMO第一次ワールド・ツアー(TRANS ATLANTIC TOUR)ライヴ盤』「トランス・アトランティック・ツアー」(ロンドン、L.A.、N.Y.公演)LIVE盤。 オリコン1位獲得。サポートとして参加していたギタリスト渡辺香津美のギターは 契約の関係でカットされ、坂本シンセに差し替え。のちに香津美のギターをそのまま 収録したアルバム「フェイカー・ホリック」(1991年)がリリースされた。復刻盤は坂本龍一、高橋幸宏の最新「YMO振り返りインタビュー」、そして細野晴臣東芝盤(1999年)インタビュー復刻掲載。1999年細野リマスタリング音源使用。

<オリジナル発売:1980年2月21日>

※初回仕様は終了いたしました。通常仕様のみお取り扱いしております。

Amazonレビュー

   初めてのワールド・ツアー「TRANS ATLANTIC TOUR」における音源を収録したライブ・アルバム。サポート・ギタリストとしてツアーに参加した渡辺香津美(!)の演奏が契約の問題でカットされてしまい、彼のフレーズはすべて、坂本龍一のシンセサイザーに差し替えられている(このエピソードから、「公的抑圧」というタイトルが生まれたとか)。ギタリストにとっては悲惨な話ではあるが、エディットとエフェクトを駆使したサウンド・メイキングは、きわめてYMO的。高橋幸宏のシャープにして繊細なビートも冴え渡っている。(森 朋之)

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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: CD
私なんぞが書かなくとも、多くの方々のレヴューが申している通りの名盤です。細野さんの本作品の思い出を語るにあたって「ニューウェーブの神が降臨した」の発言は、本作についてまさに一番的確な発言です。

まさに、メンバーからこのような言葉がでるのはやはりこのアルバムが良くも悪くもYMOが1980年の社会現象を起こすきっかけになったからだと思います。

音は、もうスタジオ加工をしまくってるから、音がとにかくライヴにはありえないサウンドも出てきてニッコリ!半ライヴ、半スタジオというレコード会社の制約がもたらした結果は、小学生をもときめかせてしまった!それにヨーロッパ、アメリカで演奏したという殺し文句付きだから、もう当時の大人もノックアウトなわけです。

「The End Of Asia」のあのノリは、あの時だけの奇跡だろうか?「中国女」の高速的演奏は、あれは精神的パンクがもはや体にあふれでている。やはり「Back in the TOKIO」という新曲を期待したら、あの有名な生田さんの声の演出!!そのイントロだけ聞こえて途切れる「BEHIND THE MASK」は、本当に憎い演出ですよ!シンセでパンク?とにかく聞くしかない!!!
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形式: CD
 子供の頃、「ライディーン」と「テクノポリス」のシングルでハマり、このアルバムで完全にイってしまいました。私を音楽好きというより音楽バカ、オタクにしてしまった、ある意味人生を変えられたアルバムです。
 コンピューターではなく生々しくシャープなユキヒロさんのドラムかっこいいです。このアルバムのドラムのフレーズは口ずさめる(?)ほど聞き込みました。特にコズミックサーフィン(ライディーンのシングルのB面だった)のドラミングは最高。(私はここからサディスティックスなどにもはまっていくのですが・・・)。汗だくになってドラムの練習に励んだあの頃が懐かしい・・・。
 選曲も代表的なものですし、アレンジも最高!。香津美のギターが削除された曰くつきの作品ですが、そんなことが気にならないほどの素晴らしい出来です。個人的には教授のシンセが大活躍で見事に補っていると思います。
 レコードしか持っていないのでCDで買いなおそうと思っています。
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形式: CD
編集ライブ版とはいえ、他のレビュアーの方もおっしゃってるように、このアルバムに収録され、カットされざるを得なかったギターの変わりにキョージュのシンセが加えられたThe end of Asiaは泪が出るほどに感動できます。
(トンプーの中間ソロもいいですよ~)
ところで、このアルバム、ギターのカットばかりが話題になってますが、ユキヒロさんのボーカルも差し替えられておりますw
RadioJunkがそれで、後に原盤と思われる音源を聞いたときにそのあまりの苦しそうで声のでない様子に「どうせシンセ差し替えなんだから・・」とボーカルの撮り直しをおずおずと進言してる幸宏さん、なんてそんな事があったかどうかはわかりませんが、そんな事を思わせてくれますw
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形式: CD
当初、レコード会社の関係で、渡辺香津美のギターの部分がカットとなり、坂本のソロが録音されています。このソロがちょーーーーカッコいいのです。
後に、渡辺香津美のギター版のライブ版も発売されましたが、別物として聞いています。特に、「ジ・エンド・オブ・エイジア」は、生まれてきて良かったというくらい感動します。皆さんもぜひ聴いて下さい。
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投稿者 cyberhvn 投稿日 2005/10/28
形式: CD
 このアルバムの何が凄いって、それは幸宏のドラムだ。というより79年の幸宏はドラマーとしてピークだと思う。
 ギターがカットされたり、シンセが上乗せされたり、拍手がビデオに使い回されたり(By フジテレビ)ズタズタにされたアルバムだが、常にYMOのライブを恰好良くし、説得力を与えたのは幸宏のドラムがあればこそ。全編にエフェクターかかりまくりだが、ここでの最大公約数なのに突っ込み入りまくりのドラムは唯一無比である。必然的にそれしかないというオカズの名演の連続であると同時に「え?これでよいのか?」というくらいもしかしてカバーできるかも度も高いお手本のようなドラムである。後でビデオを見てタムが全廃され、シンドラとスネアだけでリズムを組み立てる幸宏にホレボレとしたものだ。「エンド・オブ・エイジア」のドラムは俳句的ですらある。
 後年『フェイカー・ホリック』で初めて本来のライブ音源を聴いても、何故かワクワクしないと思った人は多いはずだ。「コズミック・サーフィン」の間奏で僅かに聞こえる香津美だったからこそYMOの謎度が高まり、YMOを「事件」として感じることができたのではないか。これにCD化の際にボーナス・トラックとか付いていたら買わなかったろう。最初計画された『プレッシャー2』はなくて正解だ。テクノの名作と言える。
 「東風」の細野のベースは、実はコピー不能であ
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