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パパは女子高生だった――女の子だったパパが最高裁で逆転勝訴してつかんだ家族のカタチ 単行本(ソフトカバー) – 2019/10/4

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OECD、レインボー、LGBTQ 第三の性、LGBTQ ジェンダー、LGBTQ セクシュアリティ、LGBTQ
OECDレインボー白書――LGBTIインクルージョンへの道のり 第三の性「X」への道――男でも女でもない、ノンバイナリーとして生きる 女性の世界地図――女たちの経験・現在地・これから 国際セクシュアリティ教育ガイダンス【改訂版】――科学的根拠に基づいたアプローチ
内容紹介 セクシャル/ジェンダーマイノリティへの差別や攻撃を解消するための法規定や政策措置はどの程度すすんでいるか。差別禁止法、ヘイトクライム・ヘイトスピーチ法、庇護法など、加盟各国におけるLGBTI包摂に向けた取り組み状況を比較検討し、包括的な概観を示す。 女性として生まれたが幼少期から自分の性に違和感を覚え、2017年にカナダで初めて男女の性別記載のない出生証明書を取得した人権活動家の自伝。周囲からのいじめや神父による性的虐待に悩みながらも、自己を貫く姿に勇気づけられる一冊。 世界の女性はどこでどのように活躍し、抑圧され、差別され、生活しているのか。グローバル化、インターネットの発達等の現代的テーマも盛り込み、ますます洗練されたカラフルな地図とインフォグラフィックによって視覚的にあぶり出す。好評既刊『地図でみる世界の女性』の改訂版。オールカラー。 性教育をすすめていくうえで世界のスタンダードとして定評のある手引きの改訂版。本書は、セクシュアリティ教育を人権、ジェンダー平等という枠組みの中で再認識し、若者にとっての利益が最大となる、「性と人間関係」についての包括的な学びを提供している。
著者 OECD 編著 濱田久美子 訳 ジェマ・ヒッキー 著 上田勢子 訳 ジョニー・シーガー 著 中澤高志、大城直樹、荒又美陽、中川秀一、三浦尚子 訳 ユネスコ 編 浅井春夫、艮香織、田代美江子、福田和子、渡辺大輔 訳
学校、ソーシャルワーク、LGBTQ ジェンダー、一橋大学、大学生、ゼミ アセクシュアル、LGBTQ フランス、同性婚、LGBTQ
LGBTQの子どもへの学校ソーシャルワーク――エンパワメント視点からの実践モデル ジェンダーについて大学生が真剣に考えてみた――あなたがあなたらしくいられるための29問 見えない性的指向 アセクシュアルのすべて――誰にも性的魅力を感じない私たちについて フランスの同性婚と親子関係――ジェンダー平等と結婚・家族の変容
内容紹介 日本の学校現場において性的マイノリティの子どもの権利は保障されているのか。小・中・高校の養護教諭へのアンケート調査、当事者学生への聞き取りを行い、エンパワメントの視点から学校ソーシャルワークによるLGBTQ支援の道すじを探る貴重な研究成果。 日常の中の素朴な疑問から性暴力被害者の自己責任論まで――「ジェンダー研究のゼミに所属している」学生たちが、そのことゆえに友人・知人から投げかけられたさまざまな「問い」に悩みつつ、それらに真っ正面から向き合った、真摯で誠実なQ&A集。 性的な関心が少ない、性的なものに惹かれない「アセクシュアル」を自認する人が増えている。アセクシュアリティの概説から暮らしの中で受ける誤解、さらには自分が、恋人が、友人がアセクシュアルだった場合の理解と対応まで、当事者として活動してきた著者が丁寧に説くアセクシュアルコミュニティとその周辺の人たちにとって福音となる一冊。 本書は、新しいジェンダー・アプローチから、フランスで同性婚が認められるまでの法的・社会的な歴史を紐解くとともに、男女平等の時代における生殖補助医療・親子関係の法的矛盾を明らかにすることで、家族法の抜本的改正のための議論の枠組みを提示する。
著者 寺田千栄子 著 佐藤文香 監修 一橋大学社会学部佐藤文香ゼミ生一同 著 ジュリー・ソンドラ・デッカー 著 上田勢子 訳 イレーヌ・テリー 著 石田久仁子、井上たか子 訳
トランスジェンダー、LGBTQ 同性婚、LGBTQ セクシュアルマイノリティ、LGBTQ LGBTQ
トランスジェンダーと現代社会――多様化する性とあいまいな自己像をもつ人たちの生活世界 同性婚 だれもが自由に結婚する権利 セクシュアルマイノリティ【第3版】――同性愛、性同一性障害、インターセックスの当事者が語る人間の多様な性 LGBTQってなに?――セクシュアル・マイノリティのためのハンドブック
内容紹介 割り当てられた性に対して非同調の人々、トランスジェンダー。性自認の性を女性とも男性とも断定できないなど、性別(ジェンダー・アイデンティティ)のとらえかたは多様であいまいである。医療言説の分析、当事者、運動団体、親へのインタビュー等により、現在生じている新たな現象を概観し、自己像を多様であると見なす認識のあり方や、他者との関係性をあきらかにした意欲作。 「同性婚が認められないのは人権侵害だ」として全国455人の当事者が日本弁護士連合会に人権救済申立てを行った。当事者の声を織り交ぜながら法制化されていないことによる不利益を明らかにすると共に婚姻制度に関わる憲法や民法の論点、同性パートナーシップ制度などを解説。 性教育のみならず人権問題としてのセクシュアルマイノリティ教育のためのテキスト改訂第3版。インターセックス、トランスジェンダー、同性愛などセクシュアルマイノリティが抱える問題を網羅し、当事者自身が最新の知見をもとに平易に解説した格好の入門書。 日本でもNHKの番組などによって定着してきたLGBTQ――レズビアン、ゲイなどのセクシュアル・マイノリティの新たな呼称――であるが、本書は、若者を読者対象として、多様な性的指向の人々が前向きに生活していくための知識を提供する入門書である。
著者 石井由香理 著 同性婚人権救済弁護団 編 セクシュアルマイノリティ教職員ネットワーク 編 ロニー・アレキサンダー、池田久美子、生駒広、木村一紀、黒岩龍太郎、土肥いつき、宮崎留美子 著 ケリー・ヒューゲル 著 上田勢子 訳

商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

家族は、四人。僕、妻、二人の子どもたちの四人家族だ。どこにでもいる、家族。ただひとつ。たったひとつだけ、違ったことといえば、女の子として生まれたということだった。「性別変更した夫を父親として認める」という画期的な決定を最高裁で手にした家族の物語。

著者について

前田 良(まえだ・りょう)
Like myself 代表。妻と子ども2人の4人家族。
1982年、兵庫県に「女性」として生まれる。小さい頃から性別に違和感を持っていた。
2008年、戸籍上の性別を「男性」に戻して結婚。AID(非配偶者間人工授精)により子どもを授かるが、出生届が受理されず、東京家裁に「戸籍訂正許可申立」を行い、裁判を始める。
東京家裁、高裁では「血縁を大事に」し却下、棄却されるが、最高裁で逆転勝訴。「性別変更した夫を父親として認める」という画期的な決定を手にする。
現在は、多様な性について「間違った知識ではなく、本当のことを伝え知ってもらう」ため、行政職員、教職員や保護者、子どもたちを対象に、各地で講演活動を展開。全国を家族とともに走り回っている。

登録情報

  • 出版社 ‏ : ‎ 明石書店 (2019/10/4)
  • 発売日 ‏ : ‎ 2019/10/4
  • 言語 ‏ : ‎ 日本語
  • 単行本(ソフトカバー) ‏ : ‎ 240ページ
  • ISBN-10 ‏ : ‎ 4750348953
  • ISBN-13 ‏ : ‎ 978-4750348957
  • カスタマーレビュー:
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