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パネルデータの調査と分析・入門 単行本 – 2016/11/30


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商品の説明

内容紹介

パネルデータの特性に鑑みて、調査方法からデータハンドリング、そして分析までをカバー。
社会調査から学ぶ学生、大学院生、さらにパネル調査に興味がある研究者にも手に取ってもらいたい、はじめての包括的な入門書。

著者について

執筆者紹介(*編者)
田中 慶子(たなか けいこ)第1章
公益財団法人家計経済研究所次席研究員
最終学歴:東京都立大学大学院社会科学研究科博士課程単位取得満期退学
主要業績:「中期親子関係の良好度」(稲葉昭英ほか編『日本の家族1999‒2009』,共著,東京大学出版会,2016 年),「日本のパネル調査」(『季刊家計経済研究』100 号,2013 年)

保田 時男*(やすだ ときお)第2章
関西大学社会学部教授
最終学歴:大阪大学大学院人間科学研究科博士後期課程単位取得退学,修士(人間科学)
主要業績:『日本の家族1999‒2009:全国家族調査[NFRJ]による計量社会学』(共編,東京大学出版会,2016 年,),「パネルデータの収集と管理をめぐる方法論的な課題」(『理論と方法』27(1),2012 年)

筒井 淳也*(つつい じゅんや)第3章,第4章,第10 章(共同執筆)
立命館大学産業社会学部教授
最終学歴:一橋大学大学院社会学研究科博士後期課程満期退学,博士(社会学)
主要業績:『仕事と家族』(中公新書,2015 年),『結婚と家族のこれから』(光文社新書,2016 年)

水落 正明*(みずおち まさあき)第5章,第11 章
南山大学総合政策学部教授
最終学歴:東北大学大学院経済学研究科博士後期課程修了,博士(経済学)
主要業績:「周囲からのサポートが受診抑制に与える影響—三重県津市白山地域の調査データを用いて—」(『医療と社会』25(4),2016 年),「ファミリー・フレンドリーな職場の未婚者」(『季刊家計経済研究』110,2016 年)

三輪 哲(みわ さとし)第6章,第8章(共同執筆)
東京大学社会科学研究所准教授
最終学歴:東北大学大学院文学研究科博士後期課程修了,博士(文学)
主要業績:『日本の社会階層とそのメカニズム』(共編著,白桃書房,2011 年),『SPSS による応用多変量解析』(共編著,オーム社,2014 年)

内田 哲郎(うちだ てつろう)第7章
合同会社くらしのつくり方研究所代表
最終学歴:東京学芸大学大学院教育学研究科修士課程修了,修士(教育学)
主要業績:「家事を分担する夫たち—家事及び性役割に対する意識—」(『家族研究年報』No. 19,家族問題研究会,1994 年),「家族役割の何が阻害されることが問題か— Work-Family Conflict を規定する家族役割の男女間の相違—」(『第3回家族についての全国調査第2次報告書 第1巻』,日本家族社会学会全国家族調査委員会,2011 年)

苫米地なつ帆(とまべち なつほ)第8章(共同執筆)
東京大学社会科学研究所助教
最終学歴:東北大学大学院教育学研究科博士後期課程修了,博士(教育学)
主要業績:「教育達成における性別間格差—家族環境ときょうだい構成が与える影響—」(『社会学研究』第95 号,2015 年)

竹内 麻貴(たけうち まき)第9章
中京大学社会学部非常勤講師
最終学歴:立命館大学大学院社会学研究科博士課程後期課程修了,博士(社会学)
主要業績:“Combining Egalitarian Working Lives with Traditional Attitudes: Gender Role Attitudes in Taiwan, Japan, and Korea"(共著,International Journal of Japanese Sociology,25(1), 100‒116, 2016),「女性労働力参加の動態的理論枠組みに向けて:台湾を事例として」(『立命館大学産業社会論集』51(2),₇3‒92,2016)

多賀 太(たが ふとし)第10 章(共同執筆)
関西大学文学部教授
最終学歴:九州大学大学院教育学研究科博士後期課程満期退学,博士(教育学)
主要業績:『男子問題の時代?』(学文社,2016 年),『揺らぐサラリーマン生活』(編著,ミネルヴァ書房,2011 年)

乾 順子(いぬい じゅんこ)第12章
大阪経済法科大学法学部助教
最終学歴:大阪大学大学院人間科学研究科博士後期課程修了,博士(人間科学)
主要業績:「既婚女性からみた夫婦の家事分担—家事分担の平等化過程における規定構造の変化」(『ソシオロジ』59(2),2014 年),「高齢期の夫婦の家事分担」(『季刊家計経済研究』105,2015 年)

西野 勇人(にしの はやと)第13章
立命館大学大学院社会学研究科博士課程後期課程
日本学術振興会特別研究員(DC2)
最終学歴:立命館大学社会学研究科博士課程前期課程,修士(社会学)
主要業績:「介護の公私ミックス」松田亮三・鎮目真人編『社会保障の公私ミックス再論—多様化する私的領域の役割と可能性』第4章(ミネルヴァ書房,2016 年)

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登録情報

  • 単行本: 152ページ
  • 出版社: ナカニシヤ出版 (2016/11/30)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 477951097X
  • ISBN-13: 978-4779510977
  • 発売日: 2016/11/30
  • 梱包サイズ: 25.4 x 18 x 2 cm
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