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パナソニック 2.1ch シアターボード Bluetooth対応 SC-HTE180

5つ星のうち 3.3 15件のカスタマーレビュー

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新品の出品:9¥ 25,000より 中古品の出品:4¥ 18,800より
  • 58v型までのテレビの下に設置可能な台座タイプのシアターボード
  • スマートフォンの音楽をかんたんワイヤレス再生
  • 6つの「サウンドモード」から視聴シーンに適した音場効果が楽しめる
  • 低域部分を仮想再生する「H.BASS」
  • 急な音量アップを抑える「音量オート」
  • 対応のブルーレイディスクレコーダーと組み合わせて高音質を楽しめる「ブルーレイ リニアPCM」入力対応
  • サウンドモードを自動で切り換える「番組ぴったりサウンド」
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製品の特徴:
  • 製品概要:58V型までのテレビの下に置ける重低音豊かなシアターボード
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商品の情報

詳細情報
HDMIポート数1
出力ワット数60 W
ワイヤレス対応Bluetooth
  
登録情報
商品パッケージの寸法76 x 44.5 x 14 cm ; 6 Kg
発送重量6 Kg
メーカー型番SC-HTE180
ASINB00JKXKVS4
Amazon.co.jp での取り扱い開始日2014/4/10
おすすめ度 5つ星のうち 3.3 15件のカスタマーレビュー
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保証とサポート
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商品の説明

商品紹介

迫力の重低音サウンド・2.1chサラウンド

Amazonより

58v型までのテレビの下における、※1新発想1BOXスタイル。

■迫力の重低音サウンド 2.1chサラウンド

【より進化したサブウーハーを採用】

薄型ボディにフルレンジユニットとサブウーハーをそれぞれ2個搭載しました。
歪みの少ない低域を響かせるエアロストリームポートの容積がSC-HTE80よりも拡大したので、より迫力ある重低音を楽しめます。



■小さな1BOXから迫力のサウンド再生

【58v型までのテレビの下に設置可能な台座タイプのシアターボード】

2.1chシステムを搭載した一体型シアターボード。この1台で臨場感あるサウンドが部屋中を満たします。
テレビの下に置けるので※1場所を取らず、かんたんに設置できます。天面は、汚れや傷が目立ちにくく高級感のあるヘアライン仕上げです。
※1:テレビが50kg以下で、テレビスタンドが幅700mm、奥行365mm以下の場合に、本製品の上にテレビを置くことができます。



■スマートフォンの音楽を簡単ワイヤレス再生

スマートフォンなどのBluetooth対応機器に保存した音楽をワイヤレスで再生可能。
NFC対応のAndroidスマートフォンなら、本製品にスマートフォンをタッチするだけでBluetooth接続が完了します。
また、Bluetooth対応のテレビなら、本製品とワイヤレスで接続できます。
●NFC接続には、当社製の音楽再生アプリ「Panasonic Music Streaming」(無料)が必要です。「Google Play」からダウンロードできます。



■SC‐HTE180のビエラ適合について


・2014モデル
AX800F、AS800、AS650、AS630、AS600シリーズのすべてのモデル

・2013モデル
GT60、FT60、DT60、E60シリーズのすべてのモデル
VT60シリーズの55v型モデル

・2012モデル
DT5、ET5、E5、X50、X5シリーズのすべてのモデル
ZT5シリーズの50v型モデル
VT5、GT5シリーズの55v型以下モデル

・2011モデル
DT33/DT3、ST3、G3、S3、X33/X3、RB3、R3シリーズのすべてのモデル
VT33/VT3、GT3シリーズの50v型以下モデル

・2010モデル
RT2、V2、D2、G2、R2、X2シリーズのすべてのモデル
VT2シリーズの50v型以下モデル
S2シリーズの42v型以下モデル

・2009モデル
X1、X2、G2シリーズのすべてのモデル
S2シリーズの42v型モデル
R1シリーズの42v型以下モデル

■無線機能のご利用にあたって

【使用周波数帯】

本機は2.4GHz帯の周波数帯を使用しますが、他の無線機器も同じ周波数を使っていることがあります。
他の無線機器との電波干渉を防止するため、下記事項に留意してご使用ください。

【周波数表示の見かた】

周波数表示は、定格銘板に記載しています。

①2.4GHz帯を使用
②変調方式がFH-SS方式 電波与干渉距離10m以下
③2.402GHz~2.480GHzの全帯域を使用

この機器の使用周波数帯域では、電子レンジなどの産業・科学・医療機器のほか、工場の製造ラインなどで使用される移動体識別用の構内無線局(免許を要する無線局)および特定小電力無線局(免許を要しない無線局)、ならびにアマチュア無線局(免許を要する無線局)が運用されています。
※この機器を使用する前に、近くで移動体識別用の構内無線局、特定小電力無線局ならびにアマチュア無線局が運用されていないことを確認してください。

●本製品は4K映像信号を通すことができません。
●Bluetoothワードマークおよびロゴは、Bluetooth SIG, Inc. が所有する登録商標であり、パナソニック株式会社は、これら商標を使用する許可を受けています。他のトレードマークおよび商号は、各所有権者が所有する財産です。
●NマークはNFC Forum, Inc. の米国およびその他の国における商標あるいは登録商標です。
●ビエラA320/A300シリーズは、ARC非対応および光デジタル音声出力端子非搭載のため、ホームシアター、AVアンプとの組み合わせができません。
●AndroidおよびGoogle Playは、Google Inc.の商標または登録商標です。
●写真・イラストの内容はイメージです。


シアターバーはこちら


●Panasonicのシアターボード比較表

Panasonic シアターボード 4Kパススルー対応 2.1chサラウンド SC-HTE200-K
SC-HTE200
Panasonic シアターボード SC-HTE180
SC-HTE180
Panasonic シアターボード SC-HTE80-K
SC-HTE80
チャンネル数 2.1ch 2.1ch 2.1ch
出力 200W 120W 120W
サイズ(W×H×D)・重量 600×63×365(mm)
5.9kg
700×60×365(mm)
4.5kg
460×60×280(mm)
3.2kg
耐荷重 50kg 50kg 30kg
設置可能なテレビのサイズ(目安)※ ・50kg以下/W590×D355mm以下(テレビスタンド寸法)
・対応モデル
55AX900F/65AX800/55AX700など
・50kg以下/W700×D365mm以下(テレビスタンド寸法)
・58v型まで対応
・30kg以下/W460×D280mm以下(テレビスタンド寸法)
入出力端子 HDMI入力:1系統
HDMI出力:1系統(ARC対応)
光デジタル音声入力:1系統
アナログ音声入力:1系
HDMI入力:1系統
HDMI出力:1系統(ARC対応)
光デジタル音声入力:1系統
アナログ音声入力:1系統
HDMI入力:1系統
HDMI出力:1系統(ARC対応)
光デジタル音声入力:1系統
アナログ音声入力:1系統
備考 ・4Kパススルー(HDCP2.2)対応
・Bluetooth対応
・最新HDMI2.0準拠(4K/60p対応)
・「Panasonic Music Streaming」アプリ対応
・BluetoothのNFC対応
・「Panasonic Music Streaming」アプリ対応
・ブルーレイリニアPCM入力対応
・BluetoothのNFC対応
・「Panasonic Music Streaming」アプリ対応
・ブルーレイリニアPCM入力対応

※設置可能なテレビサイズはPanasonic現行モデル(2015年3月現在)のサイズを基準とした目安です。購入の際はテレビ本体のサイズをご確認ください。



カスタマー Q&A

カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

Amazonで購入
42型ビエラ背面スピーカーの音が聞き辛く、外付けスピーカー取り付けを検討していたところこのシアターボード知り即購入!
テレビ下に設置出来るのでスペースに困る事が無く、前面スピーカーのお陰で音も良く聞こえる様になりました。
他のレビューでモード切替の時に一瞬音が途切れる事があると有りましたが、その様な事もなく大変満足しています。
コメント 18人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
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Amazonで購入
薄型テレビPanasonic VIERA 地上・BS・110度 CSデジタル ハイビジョン液晶テレビ 55v型 TH-L55DT60が背面スピーカーのせいか、あまりにも薄い芯のない音しか出ずに言葉などが聞き取りづらいのを不満に思ったため、60v型テレビを上に乗せて設置できるというこの製品を買いました。その結果、確かに音の芯はできて聞きやすくなりました。音楽などの「サラウンド感」は弱まった感じもしますが許容範囲です。本機は、番組データの中にあるジャンルを判定して、適切な音響に自動設定してくれる機能があります。ただし、その判定動作がやや緩慢なために、番組が切り替わったときに、最初の数秒間が無音状態になってしまうのが残念です。ジャンルの自動判定を切れば無音状態は回避...続きを読む ›
コメント 21人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
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Amazonで購入
パソコンのモニタ用に購入したパナソニック製の4Kテレビ 『 AX800F 』 と 本製品『 SC-HTE180 』 を光デジタル回線 で接続して使用していたが、
SC-HTE180の音が、テレビの音からわずかに遅れて聞こえ、気持ちが悪かった。同じ光デジタル回線を分枝して接続した他のスピーカーは問題がなくテレビの音と同じタイミングで聞こえていたので、SC-HTE180の音だけが、わずかに遅れている事がわかった。

カスタマーサービスに電話して聞いてみると、音が遅れるのは故障ではなく、仕様とのこと。対策としては、ビエラリンクで繋ぐとテレビから音がしなくなり、テレビ側で映像のタイミングを遅らせる事で映像と音声のタイミングが合いますよ、と素敵な解答を得た。最初から音が遅れる前提でつくられているらしかった。ビエラリンクでの接続を予定されている方は良いかもしれないが、他のスピーカーも使いたい方には、あまりおすすめできません。

ヤマハのSRT-1000(B)に買い替えましたが、音の遅れもなく、問題なく全てのスピーカーが同期して快適に使えております。
SC-HTE180と比べて、低音の音質・サラウンド感が劇的に改善したので、予算があるならヤマハのSRT-1000(B)をオススメ致します。
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シアターバー SC-HTB880とSC-HTE180を同時に購入し比較しました。
VIERA TH-42AS650:SC-HTE180(ダイニング)
VIERA TH-L55WT5:SC-HTE180(主寝室)
VIERA TH-55AS800:SC-HTB880(リビング)
上記の構成で使用しました。
感想は二つに分かれます。単なるテレビの音量や聞き取りにくさを補うという点ではSC-HTE180は価格なりの働きをしてくれます。
ダイニングでの音量不足を補い、多少のシアター感を感じます。
主寝室でも、就寝前などにテレビを見る用途などではそれなりにテレビのスピーカーとはハッキリと異なる性能を感じます。
ただ、ホームシアターとしての働きを求めるのなら、ハッキリいって役不足でしょう。
映画などでの迫力ある重低音などは、一般的なホームシアターシステムなどと比べると物足りなさを感じます。
特に主寝室ではこの「SC-HTE180」の前にはソニーの5.1chのシアターシステムを設置していたので明らかにシステムダウンを感じます。
しかし、この「SC-HTE180」のメリットはビエラリンクによるお手軽さ(サウンド自動切り替え)などによるメリットやスッキリとした設置感がとても魅力に感じます。<
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