レコード会社移籍後の第1弾作品。ブルース・スプリングスティーンのキーボーディストとしても知られるロイ・ビタンがプロデュース。現在,1stカットのドン・ヘンリーとのデュエット④が全米でヒット中。伸び悩んでいた彼女もこの作品で飛躍できそう。 -- 内容(「CDジャーナル」データベースより)