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[野間美由紀]のパズルゲーム☆はいすくーる 1 (白泉社文庫)
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パズルゲーム☆はいすくーる 1 (白泉社文庫) Kindle版

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紙の本の長さ: 331ページ

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商品の説明

内容紹介

葉蔓高校ミステリ研の名コンビ(?)香月と大地は、明解な推理と度胸の良さで、学園内のあらゆる難事件を解決いたします! 本格的な推理とちょっとエッチな気分も楽しめるロングヒットシリーズ!

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 63782 KB
  • 紙の本の長さ: 333 ページ
  • 出版社: 白泉社 (2000/9/14)
  • 販売: 株式会社 白泉社
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B00OJ2KMYE
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  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5 2件のカスタマーレビュー
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トップカスタマーレビュー

形式: 文庫
ロングヒットシリーズ『パズルゲーム☆はいすくーる』の漫画文庫版第1巻。
舞台となる葉蔓高校は、生徒にその自治が全て任されており、教師の指図というものがない(教師の影が見当たらないほど)自由な校風。
香月・大地・美女(みめい)・卓馬のミステリ研究会メンバーは、校内で起こる事件を次々と解決していく。
校内、といって舐めてはならない。葉蔓高校では生徒会長が事件を握るため、賄賂は罷り通るし、生徒は子供を産んでも登校してしまう校風なのだ。
初期作品のため、絵はまだ硬い感じだか、十分楽しめる。以降の巻を読み進めるために必要な設定はほぼこの巻に収録されいるので、ぜひしっかりと読んでみて下さい。
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形式: 文庫
今は新・パズルゲームはいすくーるやジュエリーシリーズなどを手掛けている作者ですが、やはり一番面白かったのはこの元祖です!

しかしなにせ20年以上も前からの連載なので、今読むと現代では出来ないトリックやシチュエーションがままありますが、それはまあ仕方がないので目を瞑って(笑)

でも、それを差し引いても今時に良くある探偵コミックものとは明らかに一線を画している漫画だと思います。

特にどの漫画とは敢えて言いませんが(笑)やたら人が死んだりする探偵コミックと違って、一貫して「学園の中で起こった不思議な出来事」を解決する、というスタンスがしっかりしているのが読んでいて面白い所なのだと思います。
わざわざ殺人事件じゃなくても推理ものは成り立つ事を雄弁に語っています。
(まあ長い連載なので、殺人事件も全くないって事もないんですが)

その不思議な出来事も、一見すると意味の分からない事象なんですが、次第に「その人が犯人でしかありえない」動機がはっきりしてくるというのが非常に面白いです。

ちょっと新シリーズは手抜き感が拭えないので、やっぱり私はこちらをオススメします。

作者ご本人も日本推理作家協会、本格ミステリ作家クラブなどにも所属しているほどです。

ドラマ化絶対いけると思うんですけどね〜。
どこかのテレビ局、是非お願いしたいです!
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