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バーンスタイン/ベートーヴェン:弦楽四重奏曲第16番、ウェーバー:オイリアンテ序曲 [DVD]

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登録情報

  • 出演: レナード・バーンスタイン
  • 形式: Color
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.33:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: ニホンモニター株式会社ドリームライフ事業部
  • 発売日 2010/12/24
  • 時間: 46 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 1 件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B0049KDUEK
  • JAN: 4532104002209
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 155,382位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

内容紹介

没後20周年記念企画
世界初商品化!!


指揮:
レナード・バーンスタイン

演奏:
ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団

曲目:
ベートーヴェン:弦楽四重奏曲 第16番 ヘ長調 作品135
1989年、ウィーン楽友協会ホール
収録時間 [34:32]

ウェーバー:オイリアンテ序曲 作品81
1983年、ウィーン楽友協会ホール
収録時間 [11:27]


内容:
バーンスタインとウィーン・フィルのベートーヴェン弦楽四重奏曲の弦楽合奏版のライヴ収録です。
晩年のバーンスタインは終始和やかで、ウィーン・フィルのメンバーとセッションを楽しむように体を揺り動かし、お決まりのポーズで観客を魅了します。
ウェーバーのオイリアンテ序曲では、同じウィーン・フィルでも、緊張感を保ち、鮮烈でテンポよく、ぐいぐいと引っ張っていく推進力は圧巻です。


【映像】カラー
【音声】リニアPCMステレオ
【画面】4:3
【階層】片面1層
【時間】約46分

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

レナード・バーンスタイン指揮によるコンサートの模様をDVD化。ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団を従えて「ベートーヴェン:弦楽四重奏曲 第16番 ヘ長調 作品135」「ウェーバー:オイリアンテ序曲 作品81」を披露し、お決まりのポーズで観客を魅了。

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投稿者 Feldeinsamkeit 投稿日 2011/9/11
バーンスタインが最晩年(死の前年)にベートーヴェンの最後の作品を指揮している、それだけでも感慨深い。

この弦楽四重奏曲第16番(弦楽合奏編曲版)は、なんでも同じ年、カラヤンが亡くなったときも、その第3楽章が彼によって指揮されたそうな。

大人物の人生を締めくくる曲、別れの曲として、これ以上に相応しい音楽はなかったのかも知れない。そしてここでは、おそらく自分自身に捧げるものとして、バーンスタインはこのベートーヴェンの音楽を借りたのだろう。

不思議な明るさや、子供っぽさをも持つこの作品だが、この人生を懐かしむような第3楽章には、ただただ胸を打たれるばかり。

バーンスタインの指揮には持ち味としての躍動感と、溢れんばかりの生命感も健在で、楽しく観られるとともに、万感の込められたこの第3楽章には感涙必至と申しておきましょう。
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