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バーンスタイン/ベートーヴェン:ピアノ協奏曲第1番 ハ長調 作品15 [DVD]

5つ星のうち 4.8 4件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • 出演: ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団, レナード・バーンスタイン(cond、p)
  • 形式: Color
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.33:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: ニホンモニター株式会社ドリームライフ事業部
  • 発売日 2009/11/04
  • 時間: 44 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.8 4件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B002OI6FMI
  • JAN: 4532104081150
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商品の説明

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

類稀なテクニックで独特の情感を生む指揮者、レナード・バーンスタインが70年にウィーン楽友協会大ホールで指揮を務めた演奏を収録。ベートヴェンの「協奏曲第1番 ハ長調 作品15」をウィーン・フィルハーモニー管弦楽団が奏でる。

内容(「Oricon」データベースより)

1970年ウィーン楽友協会ホールにおける、レナード・バーンスタイン指揮によるベートーヴェンのピアノ協奏曲を収録。

カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.8
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トップカスタマーレビュー

形式: DVD Amazonで購入
 モーツアルトクラリネット協奏曲、指揮/バーンスタイン、クラリネット/シュミードル、オケはウイーンフィル。コンサートの実況録音。この曲はモーツアルト死の二ヶ月前に作曲された白鳥の歌である。この演奏の解釈はかなり様々で解釈により雰囲気が異なる。例えばより深淵に演奏する解釈、長調の曲でありながらワビサビに悲しく演奏する解釈、はたまた全く明るく快晴に軽やかに解釈するなど表現が様々で難しい。シュミードルの演奏はエーラー式クラネットによる素朴な演奏で、ともするとぶっきらぼうなアーテクリーションなど昔風のウイーン伝統の奏法である。またバーンスタインの解釈は快活で明るくモーツアルトへの愛歌を奏でる演奏はバーンスタインの人柄を感じる美しい演奏だ。何よりこのDVDで素晴らしいのはフィナーレでこの曲の終演にふさわしい雰囲気をかもしだす、だからここでは書かないことにする、DVDだからこその見てのお楽しみだ。欧州風のTVアングル、映像は少々古いが音楽の授業でも充分に使用できる素晴らしい作品である。吹奏楽部の生徒にも是非見てほしい。
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形式: DVD
本編の60分弱の映像は、ずっとリハーサルの映像です。シューマンの作品についての考え、演奏する上で重要な点などとても興味深く観ることができました。一番印象に残っているのは、師匠のミトロプーロスについて語る場面でした。演奏の記録がとても少ないので「もう忘れられてしまった」といいながら、彼の演奏の素晴らしさを熱く語るバーンスタインの様子に、とても感動しました。DVDですが、映像がそれほどきれいではありません。でも観て損はない、素晴らしい内容だと思います。このDVDを観終わったあと、シューマンの2番がとても好きになりました。
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形式: DVD Amazonで購入
1987年ウィーン、コンツェルトハウスで収録されたものです。ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団。

CDで聴くのも良いのですが、画像があると奏者の息遣いまで手に取るように感じられます。楽団全体や、シュミードルさんのアップ、クラリネットの指の動きの部分のアップや指揮者の様子と、曲に合わせて画面がスムーズに変化していき、あっという間の30分でした。

気軽に聴けるので、クラリネット吹きだけでなく、音楽好きの皆様にお勧めの一枚です。
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形式: DVD
バーンスタインとフランス国立管の『イタリアのハロルド』はCDも出ていますが、こちらは映像盤です。このフランス国立管との録音は、ベルリオーズの多彩な管弦楽法を色彩的に表現している点で個性的で面白いと思います。特に、4楽章での白熱した盛り上がりはバーンスタインならではのもので、フランス国立管のキラキラした高弦が火花を散らすような輝かしい色彩を見せ、ブラスの咆哮と相俟ってベルリオーズのオーケストレーションの見事さを具現化してくれています。残念なのはヴィオラのマッキネスで、自己主張の少ない控え目な演奏なので、バーンスタインのダイナミックなオーケストラ・コントロールとバランスが崩れているように思えます。それを裏付けるように映像でもマッキネスが弓を少な目に使いながら、繊細に演奏している様が見て取れます。それでも4楽章の素晴らしさはこのDVDの大きな魅力になっています。
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