7巻を読み、昔に帰りたくなって、3巻を電子版で拝読しました。
この巻では、ド嬢と神林さんが、お互いに別の本を熱く語るのですが、それが本当に面白そうに語るんです!本当に読みたくなります!絶対読みます!
何の本を紹介しているかは、ぜひ3巻を読んで確認してください!
それから、アニメの元になった話もありますし、神林さんとド嬢の少しビターで、お互いの想いがわかる話もあります!本当に素敵な話で、大好きです。
面白いので、ぜひ読んでみてください!
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バーナード嬢曰く。(3): IDコミックス/REXコミックス (IDコミックス REXコミックス) コミック – 2016/10/27
施川 ユウキ
(著)
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- 本の長さ130ページ
- 言語日本語
- 出版社一迅社
- 発売日2016/10/27
- ISBN-104758066264
- ISBN-13978-4758066266
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登録情報
- 出版社 : 一迅社 (2016/10/27)
- 発売日 : 2016/10/27
- 言語 : 日本語
- コミック : 130ページ
- ISBN-10 : 4758066264
- ISBN-13 : 978-4758066266
- Amazon 売れ筋ランキング: - 79,464位コミック
- カスタマーレビュー:
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上位レビュー、対象国: 日本
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- 2018年9月26日に日本でレビュー済みAmazonで購入この漫画の主要人物「町田さわこ(ド嬢)」「神林しおり」はどちらも,人間として「ダメ」な部分を持ち合わせている.
ド嬢が読書をはじめたきっかけは,本が好きだからではなく,読書家になりたいから,という不純な動機.
逆に神林は,生粋の読書家ではあるが話は長いし,同じ話を何度もする.
作者は,彼女らのそうした姿勢をギャグとしてコミカルに描く一方で,その描き方には優しさを感じる.
例えばド嬢の読書に対する姿勢は,しばしば「ワナビー」「にわか」として,神林のような「オタク」「ガチ勢」と呼ばれる人々からは非難されるものだ.
しかし今巻では,「熊嵐」の感想を熱く語れる程になっている.
つまり,はじめた動機は不純であっても,読書家として成長が描かれている.
作者は前巻(2巻)においても,水嶋ヒロ「KAGEROU」を「未完成だが勇敢だ」と評した.
例え現在は未完成でも,きっかけが不純だとしても,ひたむき,純粋に何かを行う人々.
彼ら/彼女らに対する暖かな目線が,この漫画を単なるギャグ漫画以上のものにしていると思う.
(今巻では,神林つまり「オタク」側のダメさに対しても,グッとくる救済が描かれている)
付け加えるなら,この漫画に入っている作者のコラムはすごく面白い.
作者自身を含む人間の「ダメさ」に対する暖かさや,どこか自虐的な笑いなど,小説家である乙一のあとがきの面白さに雰囲気が似ていると思う.
彼の作品が好きな人ならきっと楽しめるはず!
- 2018年8月11日に日本でレビュー済みAmazonで購入このシリーズを読んでいる人はすでにお分かりの通り『通ぶった読書家をぶった切る漫画』であるからして、この本についてレビューしたらぶった切られる側の一人になるだけじゃないか!
と、わかっているのに書いてしまう。。。_ト ̄|○
しかし久々に腹を抱えて笑わせてもらった^^;
神林が町田さわこに「ジェイン・オースティンの読書会」を案内するくだりがある。
・神林は題材になっているジェイン・オースティンの本を読んでいない。
・ジェイン・オースティンは『高慢と偏見』の作者
・『高慢と偏見とゾンビ』という大ヒットしたパロディ作品がある。
NetFlixに『高慢と偏見とゾンビ』という映画があることは知っていて前から気になっていた。
それがパロディで元ネタに文学作品『高慢と偏見』というのがあるのは知らなかった。←無教養
NetFlixで『高慢と偏見とゾンビ』を見ようかと思うものの、やっぱりその前に『高慢と偏見』の映画なりがあるなら見たいもののNetFlixにもAmazonプライムにも無い。
仕方がないから小説を読むかと思い、探すも中古本もそこそこの値段。
しかし『自負と偏見』という作品を発見する。
まず間違いなく同じ作品だ。中古本が安かったのでポチる。
そしてまたぼんやりとNetFlixを眺める、そしてある作品を見つけてしまう。
『プライドと偏見』 _ト ̄|○
https://www.netflix.com/title/70032594
※アマゾンビデオでも中古本買うよりも安く観られます^^;
https://www.amazon.co.jp/gp/product/B00G31BSGU/ref=dvm_jp_pl_cs_hqp_001_dp_0
- 2022年12月30日に日本でレビュー済みAmazonで購入女の子が微妙に百合百合な雰囲気をだしつつおじさん趣味をするという
きらら系(絵以外)な現在の形が出来てきた感がある3巻目です。
どうしても初期の巻を見たくないならこの巻からがおすすめです。
- 2020年10月4日に日本でレビュー済みAmazonで購入こんなこと書いちゃいけないんだろうけど、「火の鳥」「シン・ゴジラ」と本じゃない話2つ続いて、最後に「羆嵐」の怒涛のレビュー。
自分の知ってる話出てきて、めちゃくちゃコーフンした。
「火の鳥」も、復活編?なんだっけ…?(ロビタ、と言われたら分かった)やっぱりあれじゃないの?あの…鬼瓦彫るやつ…って思ってたから、その展開に暴れたくなるほどコーフンした。
ちなみに、「羆」という漢字は「くま」と打っても出てきませんが「ひぐま」と打つと出てきます。
- 2017年1月12日に日本でレビュー済みAmazonで購入名著礼賛”ギャグとして紹介されてきたこの作品だが、
”広く”、”深く”なってきていることに感嘆。
基本4人の親密度が増していくわけだが、
一番注目したのは神林しおりと長谷川スミカの距離が近くなったこと。
もともと二人とも純文学をベースとして、
SF好きか、ミステリ好きか、という所で棲み分けしていた所が、
徐々に接点が出てきて、
(おそらく作者の二分割キャラ)
仲良く町田さわ子を攻撃するシーンなどは
限りなくほほえましい。
もちろん、作風の変化で言えば、
皆の関係があくまで書物を通じてのものだったのが、
徐々に人間関係自体にも影響を与えていることが大きい。
(でもそれはここまでの積み重ねがあったから、こそだと思う)
結構ぐっときます。
(これが一番うれしい)
たぶんスタート時、神林は友達がいなかった。
で、友達なんていなくてもいい、って思っていたんだけど、
ただ、本の話ができる相手だけはいるといいなあ、って思っていた、気がする。
そんな中、本とみれば(たいてい見当違いだけど)、とりあえず何でも喰いついてくる
町田には、(ちょっと恥ずかしい「けど)、そういうシンパシーを感じたのかな。
誤解を恐れずに言えば、
神林と町田の関係はユリ系では決してなくて、
ただ純粋に、友達がほしいだけ、なのだと思う。
(恥ずかしがる心理をどれだけ読み解けるか)
(ただ、神林と町田の関係はお互いSM、MS的かな、という気も少しするけど。)
友達って、最初の段階では特に、
「嫌われたらいやだな」とか、「こんなこと言って大丈夫かな」とか、
なんて気配りがある一方、
好きなものの主張とかは、結構相手のこととか考えず主張したりもするかな。
そういうデリケートな心理がよくわかる。
客観的に分析する系の遠藤君は、
そのぶん若干存在感が希薄になっているが、
それは致し方あるまいて。
あと、「ネタバレ」の話、家族みなで爆笑しました。
超ナイス。
- 2016年10月28日に日本でレビュー済みAmazonで購入まず著者は、最小限の線で微妙な表情を描き分けるのがすごく上手です。
しかも白黒で。
ドラえもんとかアンパンマンもそうなんだろうけど、これらの作品には鬱屈した表情なんかはあまり出てこない。
また、西原理恵子さんも上手ですが、カラーをふんだんに使っている。
著者の天性なのか、努力の賜物なのか。
図書委員長谷川が憐れみの目で町田さわ子を見るシーンなどは秀逸です。
逆に、神林しおりが動揺した時の目の描き方は過剰になりつつあります。
時折見せる、憂いを含んだ横顔は完全に美少女なのに、目の描き方が過剰だと不安定なイメージになってしまいます。
それから、登場人物が4人から増えないし、物語の舞台も学校か家だけで、話が広がらないはずなのにマンネリにならないですね。
読書好きをターゲットに絞って決してブレません。
ネタ元は星の数ほどある世の中の本だから枯れることはないにしても、4人のうち誰にどう語らせるか、が毎回ハマり過ぎです。
3巻になってはっきりしてきたのは、町田さわ子の器の大きさ、天衣無縫さ、でしょうか。
思ったことを臆することなくスパッスパッと口に出すので分かりやすいし、それがどう思われるかもあまり気にしていない。
神林が一挙に喋るシーンは相変わらず面白いけど、1巻初登場のときがやはり最高に面白かった。
語り合える友人ができたので、うまい具合にガスが抜けてきたのでしょう。
REXという雑誌は読んだことがないけど、HPを見ると基本萌え系の作者が多いのかな?
「バーナード嬢」は、画風ではなく町田さわ子と神林しおりの絶妙な百合系距離感(神林の片想い?)で萌えさせる手法ですね。
- 2019年1月30日に日本でレビュー済みAmazonで購入何回読んでも飽きない。
作者の本に対する愛情が伝わってくる。







