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バンドしようよ―幼なじみボーカリスト (美少女文庫) 文庫 – 2006/6

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

「私のラブソングって、ぜ~んぶ先輩宛だったんだから」幼なじみの下級生天音は学院一の美少女ボーカリスト。眩しい笑顔も心震わす歌声も、僕以外の男のものになると思っていたのに。突然捧げられたバージンという贈り物。甘い喘ぎとともに施されるHなご奉仕。君さえいればコンサートも頑張れる。


登録情報

  • 文庫: 266ページ
  • 出版社: フランス書院 (2006/06)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4829657820
  • ISBN-13: 978-4829657829
  • 発売日: 2006/06
  • 梱包サイズ: 15 x 10.6 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.0 2件のカスタマーレビュー
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投稿者 ましかく VINE メンバー 投稿日 2006/6/27
形式: 文庫
 現役高校生としてデビューしたあおぞら鈴音の2本目。

 高校はもう卒業してしまっただろうか……というのは置いといて。

 やっぱり学園モノとしての説得力はあるような気がします。ヒロインの天音を前半早々に目覚めさせて初体験、それからさまざまな校内プレイで振り回した末ライブで告白、となんと言うかセオリー通りの流れで、普通に読めちゃう作品。

 ただ先輩の響華とのHはあったものの、最後輩の美鈴が中学生の設定のせいか、百合っ子で主人公に絡んでこなかったのが残念かもしれない。個人的に読みたかっただけに残念。
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形式: 文庫
『バンドしようよ―幼なじみボーカリスト』です。純愛とエロをミックスさせるのがこの作者さんの作風ということになるでしょうか。

メイン女性キャラは三人。そのうち二人がエッチの相手となります。一部レズシーンなんかもありますが、全体としてエロシーンが少なく感じました。特に本命ヒロインとは、早めに初エッチを済ませる割には、その後お互いにウジウジ悩むばかり。純愛は良いのですが、読者的にはエロシーンの少なさが欲求不満かも。

どうせなら、本命ヒロインとすれ違っている間に、先輩とヤリまくっても良かったかも。

どうせならつながりですが、眼鏡で半端な関西弁の○学生ともやってくれればもっと良かったです。

ただ、その○学生の彼女が、レズプレイで本命ヒロインを襲うシーンはなかなか興味深かったです。中途半端な関西弁なので、文字面だけを見ればまるで美少女がエロオヤジに襲われているかのようでした。

美女コンテストがありますが、ヒロインの気持ちを描写するために必要なのでしょうが、その分肝心のバンドの練習シーン、本番演奏シーンなどが割を食って減ってしまっていると感じられました。

メガネの○学生が将来どんな大物になるか、楽しみです。
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