ROBOT魂[SIDE MS] アルトロンガンダム がカートに入りました

こちらからもご購入いただけます
カートに入れる
¥ 7,480
通常配送無料 詳細
発売元: ホビーショップGEN
カートに入れる
¥ 7,499
通常配送無料 詳細
発売元: SHOP Forest 【古物営業許可証:千葉県公安委員会 第441010002465号】
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する

ROBOT魂[SIDE MS] アルトロンガンダム

5つ星のうち 4.6 11件のカスタマーレビュー

価格: ¥ 6,000 通常配送無料 詳細
残り1点 ご注文はお早めに 在庫状況について
この商品は、hirata.corpが販売し、Amazon.co.jp が発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
新品の出品:5¥ 3,300より 中古品の出品:6¥ 3,400より
  • 対象年齢:15歳から
  • (C)創通・サンライズ

【Amazon Global】OTAKU Store
Figures, Video Games, Blu-ray, DVD and Music of Japanese Anime, Games and Pop Culture Shop now
お知らせ:「ショッピングカートに入れる」ボタンをクリックすると、Amazonマーケットプレイス®の商品がカートに入ります。マーケットプレイスの商品は、出品者によって配送料 が異なります。(詳しくはこちら

出品者のコメント: ご覧いただきありがとうございます。商品はAmazonが送料無料で安全迅速にお届け致します。管理ラベルははがしやすいタイプを使用しています。パッケージ(箱)に多少すれや傷みがございます。未開封新品のため、本体不具合については当ストアでは対応できませんので商品のメーカーカスタマーサービスへ連絡対応でお願いします。


キャンペーンおよび追加情報


商品の詳細

型番76270
ピース数1
組み立て式いいえ
電池使用いいえ
電池付属いいえ
リモコン付属いいえ

製品概要・仕様

  • 対象年齢:15歳から
  • (C)創通・サンライズ

よく一緒に購入されている商品

  • ROBOT魂[SIDE MS] アルトロンガンダム
  • +
  • ROBOT魂 [SIDE MS] ガンダムデスサイズヘル
  • +
  • ROBOT魂 [SIDE MS] ガンダムサンドロック改
総額: ¥19,750
選択された商品をまとめて購入

登録情報

  • 商品パッケージの寸法: 5.1 x 1.3 x 14 cm
  • 発送重量: 200 g
  • メーカー型番: 76270
  • ASIN: B008GM4L1I
  • 発売日: 2012/10/20
  • Amazon.co.jp での取り扱い開始日: 2012/7/2
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.6 11件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: ホビー - 6,844位 (ホビーの売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

商品の説明

ウイングガンダムゼロに続いて、五飛の駆るアルトロンガンダムがROBOT魂に登場!ツインビームトライデントのビーム刃部分はクリアパーツで再現。収束している状態と広がっている状態の2種類の刃が付属。ドラゴンハングはもちろん展開可能!さらに延長パーツでダイナミックなアクションを再現可能!【付属品】交換用手首左右各4種、ツインビームトライデント2種、アルトロンシールド、ダブルドラゴンハング延長パーツ



カスタマー Q&A

カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.6
あなたのご意見やご感想を教えてください

トップカスタマーレビュー

Amazonで購入
 EW版ウイングゼロ、EW版ウイング、トールギス3、トールギス2、最近になってTV版ウイングゼロ、リーオーの発売があり、そしてこの「アルトロンガンダム」の登場です。 
 (ラインナップの間違いがあったら、すみません。)

 今回もWのMSは出来が良いです。
 届いた製品には、塗装のはみ出しも無く、シャーペン&ガンダムマーカーペンでちょっとスミ入れしたら、さらに良くなりました。
 
 元々の設定画は大河原さんデザインの、ちょっと重たそうなガンダムでしたが、EWのイメージも加えた感じのシェイプアップしたアルトロンになっています。
 はっきり言って、TVアニメ版の画面内よりもスタイリッシュです。
 ランドセルからウィングとビーム砲が取り外し可能なので、(腕のデザインは違いますが)EW版にも近く出来ます。
 
 何より、このサイズながら両腕のドラゴンハングは完璧で、計4個付属する延長パーツを片腕に使用すれば、かなり伸びてくれます。(写真も投稿しておきますね。)
 また、ひじの先に更に回転軸があるので、伸ばしてから龍の顔の向きを変えるのに便利です。

 また、意匠の凝った足首も、アーマー部分の可動と足首自体の可動が合わさって、接地性の高いモノになっています。
...続きを読む ›
コメント 13人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
肩アーマーの六角形の部分に塗装ミスが多いです。
というより他はほぼ形成色なので気を配る必要がありません。

デザイン上、上半身に重心が偏っているように感じますが、
ふくらはぎ部分が太く設計されているので接地性は問題なし。
各関節が適度に硬い為、腕が垂れる心配も少ないです。

アルトロンシールドは基部である程度向きや角度を調節できるので、
腕の延長に干渉しづらいようになっています。

バックパックのビームキャノンは可動性が高く表情が付けやすいです。
またサンプル画像では解りづらいですが、左ウィング基部に
トライデントを取り付けるジョイントがあります。

贅沢を言うならシールドは金色の塗装を施して欲しかったなぁ、
というのが正直な感想でしょうか。

炎を噴射するエフェクトパーツは付属しないので、ULTRA-ACT『グレンファイヤー』の
ファイヤースティック、『仮面ライダーフォーゼFS』用の火炎放射パーツ(限定品)が
似合いそうな気がします。

それにしても惚れ惚れするデザイン。デスサイズヘルやビルゴの発売が待ち遠しいです。
コメント 20人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
Amazonで購入
今回のアルトロンも買って損はない出来です。
可動面、造形面でも水準の高いものだと思います。
ダブルドラゴンハングを展開しても関節が堅めでしっかりと保持してくれるので、旧1/100HGキットのような不満点を解消していますし、
可動範囲も広めで、特に前腕部がサザビー同様にロールするためアクションの表情を付けてもバッチリ決まります。
手首も多めで表情も拳法っぽいものもあったりとかなり力が入っています。
残念なのはビームトライデントの刃を中央を槍状に形成したものが一つしか入っていないことと、
ビームトライデントがやや短めで柄のサイズが中央部が一段太くなっているため、角度付きの武器持ち手しか持てない上に、その手首も広がってしまいそうな不安があることでしょうか。
それを差し引いても非常にカッコいいと思います。
コメント 12人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
スタイル、ギミック等かなり良いと思います。 関節も硬めでドラゴンハングは垂れることはありませんでした。 ゼロも良かったですがこのアルトロンは個人的にそれ以上の出来です。 おそらくヘビーアームズやデスサイズが出る頃には品薄になっていると思いますので迷っている方はお早めに! オススメです。
コメント 7人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
Amazonで購入
設定画や劇中作画に見られる重厚な中国風鎧武者の様なデザインのイメージを再現しつつも適度にスタイリッシュにまとめられた良好なプロポーションだと思います。

各部関節可動もおおむね良好。
特に、腕の畳まれた通常状態でも上腕横スイング45度と肩基部の可動45度を合わせてごく自然な感じに真横に腕を上げるポーズがとれたり、脛アーマー下側部分でボールジョイント接続による捻りの動きを可能にすることで大股を開いたポーズの際に足首につながるラインを美しく見せながらしっかりと接地が決まる関節構造には感心しました。

ダブルドラゴンハングは龍頭部の上アゴの牙のスイング可動および下アゴの開閉可動が可能。設定どおり肩アーマー内に畳まれた2節の腕関節を展開でき、さらに腕関節部の間に延長パーツを増設することが出来ます。。
この延長パーツは白い腕パーツよりも細いグレーの棒状のパーツで、おそらく腕関節の部分で内骨格が展開され伸長したようなイメージで造られたのだろう(実際シェンロンガンダムのドラゴンハングの設定画稿にはこんなイメージの絵も存在するので、それを参考にしたのかも)と思われますが、個人的には腕の伸び方としては白い腕パーツ自体が何節も無数に増殖して伸びているOP映像のイメージ(胴体内に腕関節が大量に収納されてるのか?かなりツッコミ甲斐のある謎構造)が
...続きを読む ›
コメント 7人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告