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るろうに剣心-明治剣客浪漫譚- 再閃 - PSP

プラットフォーム : Sony PSP
2.9 5つ星のうち2.9 67個の評価

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登録情報

  • メーカーにより製造中止になりました ‏ : ‎ いいえ
  • 梱包サイズ ‏ : ‎ 17.6 x 10.4 x 1.6 cm; 106 g
  • 発売日 ‏ : ‎ 2011/3/10
  • ASIN ‏ : ‎ B004GTLO2Y
  • 製造元リファレンス ‏ : ‎ ULJS-00360
  • カスタマーレビュー:
    2.9 5つ星のうち2.9 67個の評価

商品の説明

Amazonより


剣と心を賭してこの戦いの人生を完遂する!
アニメ化15周年記念!幕末マンガを代表する「るろうに剣心」が再始動!


常人を超えた剣客たちの死闘が、対戦格闘となって再び閃く!
■初の原作網羅作品!
人誅編までを収録。武器や必殺技、名シーンの掛け合い、おなじみ風景のステージ等、世界観を忠実に再現。
さらに新規描き下ろしオープニングアニメーションを収録!
現在鋭意制作中、和月伸宏先生描き下ろしメインビジュアルは必見!

■和風モダンでド派手な演出!
本作の世界観は「和風モダン」!太刀筋が墨のようなエフェクトで描かれ、コンボ中は一筆につながります。
描きおろしカットインや3Dデモムービーで再現された、ド派手な奥義で、起死回生の逆転を狙えます。

■「神速之刻」発動で超人的バトルを再現!
常人には見る事すらできない、一瞬の間で斬り合う剣客たちの技をハイスピード&スローモーションで演出!
アクションもパワーアップし、本気を出した剣心たちのハイスピードな超人的バトルを体感することができます。

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カスタマーレビュー

星5つ中2.9つ
67グローバルレーティング

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上位レビュー、対象国: 日本

2011年3月10日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
良い点

墨絵で描かれた剣の斬撃残像エフェクトは◎
斉藤の声が鈴置洋孝さん◎
縁(えにし)の声も佐々木さん◎
OPは綺麗。3Dとアニメを合成し表現してますが、
イマイチ…3Dとあってない気もする…箇所があるが…まあ◎

悪い点

サムライスピリッツを昔していたもので
自分は格闘ゲームにはうるさいので酷評させていただきます。
(バンダイナムコの関係者さん…ココは改善すべき。コレは世論です。)

・収録の主題歌は【ジュディマリさんの「そばかす」】一曲のみ
  ゲームのOP動画にて使用されています。戦闘時は選択不可。
 戦闘BGMが単調。1パターン「…ってか1〜3種類かも」ってレベル
 TVアニメのサントラに戦闘シーンBGMとか良い曲あるのになぁ。
 なんで使わないのか疑問。

・どのキャラも勝利ポーズが少ない。というか ほぼ無いに等しい。。。
 最低3パターンは必要ですヨ!バンナムさん!勝つ気にもならない・・・
(1本目勝利、2本目勝利、完勝)ってカンジで。各、因縁キャラの戦闘前
 原作演出のポーズもあれば良いと思いますが…何も無い…って、かなり残念。
 

・戦闘二本目になっても背景に変化や、演出がない。
 剣心vs斉藤の道場シーンは
 一本目で「薫と剣心、斉藤の掛け合い演出がある」とか
 二本目で夕方になるとか、背景にサノスケ、メグミ、カオルが見守ってるとか、
 試合終了と共に、カワジが出る演出とかが欲しかった。
 志々雄ステージでは2本目で崩れかけるとか…志々雄が限界突破するとか、
 原作ファンをニヤリとさせる演出が色々あるでしょうに・・・ 

・ジャンプといえば、格ゲー基本↑ボタンですよ。
 Xボタンとか…ちょっと…  天翔龍閃が2段がまえじゃないとか
 斉藤の牙突から横なぎ変換とかも再現されていない・・・

・超必殺カットインイラストや対戦前のお互いのキャラの立ち絵も下手では無いが、
 アニメ、原作ファンからすると誰でも「作画崩壊」と感じると思うレベルだと
 感じます。
 絶対に立ち絵、カットインイラストは、るろ剣ファンならおなじみの
「和月さんの浮世絵風、筆絵(ジャンプ連載でよくあった扉絵)」で表現して
 欲しかった。コレならばファンも納得したはず。 

・縁が出演してますが、六人の同志が全員参加で無いです。夷腕坊1号が
 登場しているのに外印、鯨波、八ツ目が登場しない。登場が基本だと
 思いますが(怒。)

・志々雄真実(原作 京都編のラスボス)を倒す。すると、
 次のステージが縁(原作 人誅編ラスボス) 原作ファンはびっくりするし
 原作知らないプレイヤーが見たら、物語の進捗の理解が困難かと思う。
 
・【ネタバレ】隠しキャラは「人斬り抜刀斎」、「新撰組時代の斉藤」と存在
 しますが…クリア条件付で 隠し(追憶編エピソード)モードや、
 隠しボス登場などもあれば、ファンはヤリこんで楽しめたと思う。
 CPU戦にて条件を満たせば、
 「抜刀斎に戻った剣心」が途中登場とか「限界を超えた志々雄」、
 「(劇場版)時雨滝魅」「狂経脈暴走 縁」 
 攻略後追加キャラ「成長した弥彦」「剣路」と登場…とあれば良かったのだが…
 今作は、実に 味気ない仕上がり。

・ストーリーモードが東京編から始まり〜人誅編のラスボス縁まで、ノンストップで
 各キャラセーブなしで進行します。
また、上記のとおり、ゲームの作りが単調な為、飽きてきます。
 普通、格闘ゲームは最大でも8〜12人目までがザックリしてて良い作りだと
 思いますので、ストーリーモードは各EP選択で進行させたら良かったと思いますヨ。
         

・超必殺の演出は、他の会社、カプコンやセガ、
 SNKなどを観て勉強してほしい。3Dの使いどころを間違っている。
 また演出の際に各キャラのカットイン演出があるが、
 カプコンの格ゲーのようにテンポが良くなくて、カットインのあとに約一秒のロード?の
 ような時間があり、演出の間が悪い。
 声吹き込みの際は、演出家の監修をさせて下さい。キャラごとに「棒読み」
 が目立ちますよ(怒)。これでは、プレイに感情移入もしにくい。冷める。
 コレ、別作「仮面ライダークライマックスヒーローズオーズ」でもありましたヨ(超怒!)。
 

限定の剣心閃伝もPSPの説明書サイズの10ページと小さく残念。
でも、和月さんの書き下ろしなので、それは◎。たった10ページでも
この販売金額で購入して観たいくらいの大ファンなら、購入検討して下さい。
内容は剣心2011ってカンジで昔のるろ剣(最終巻)とは けっこう描き方が
変化しています。各るろ剣キャラが、エバーミング風に筆絵(カラー)で描かれてます。

通してみると、るろ剣が好きなファンが作った作品に思えない。
「るろ剣のゲーム作れ」と会社に指示された「るろ剣を知らない社員」が
「るろ剣のマンガをマンガ喫茶で読んで作ったゲーム」みたいにしか感じない。

細かいって言う事では ありません。セガもSNKも、カプコンもこれくらいの事に
でも原作ファンを喜ばせる為に、裏切らない為に、一生懸命に作っています。
こういう小さな演出が良い作品を生み、物語やキャラ達に命が吹き込まれ
評価されるのです。ドラゴンボールZレイジングブラストや、ガンダムVSシリーズなど
良ゲーム製作のバンナムさんが何故、「るろうに剣心」に対してこういう
「小さな演出」を心がけないのか疑問です。
バンナム社員から本当にファンだった方だけを中心スタッフとして選抜し、
熟慮すべきだったと思います。多くのるろ剣ファンをユーザーにまわす売上チャンスを失い
ましたよ。実際に、他社の良作格闘ゲームをプレイして勉強、反省して下さい。

カプコン・・・アーケード版 ジョジョの奇妙な冒険
セガ・・・・・アーケード版 北斗の拳
SNK・・・・・・ネオジオ 真サムライスピリッツ
(原作者 和月さんがこの作品にハマりアイデアを得た。
 るろ剣モチーフ技、、デザインあり)

SNKさんやカプコンさん、セガさん でやれば もっと良いものが完成したと
思う。ゲーム化とは、いわば その作品の「節目」どこのメーカーも
やっつけ仕事で やってほしくないものです。

酷評が多いのは多くのるろ剣ファンが
この作品に期待していた証拠です。
次回作にて完全版のリベンジに期待します。
102人のお客様がこれが役に立ったと考えています
レポート
2018年6月13日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
PSPるろうに剣心のゲームソフトは良い状態で品が届いたので良かったです
2011年5月10日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
取りあえず、ゲームとしては・・・
正直、眉をひそめたくなる感じで・・・
もっと、作りようはあったかと。
アニメ15周年の記念の、狼煙として上げた・・・ってところでしょうか?
「奥義」のエフェクトは、写真とかですと、迫力があったのですが、
実際に動いているものは・・・何か、悲しくなりました。
斎藤一の声が、今は亡き鈴置さんである点は、
かなりの高評価なのですが、如何せん、中身が・・・
侍魂的なものを期待していたのですが、
爽快感なし・演出微妙・ゲーム中の絵も微妙、
良いのは、OP映像のみ・・・
ファンのコレクターアイテムってだけですよね。
その為なら、☆3つということで・・・
6人のお客様がこれが役に立ったと考えています
レポート
2011年3月12日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
バンナムという時点で地雷でしかないことは覚悟していましたが、予想を裏切ることなく見事に真ん中を突き抜ける「失敗」の二文字。
やはりバンナム。キャラゲーを作ると、原作の持ち味を殺すことにとんでもなく定評があります。

私は原作の大ファンなので「るろうに剣心」だから問答無用で購入しましたが、1つの格ゲーとして見た場合であれば☆2がいいところでしょう。

プレイしていて気になったことを以下、記載します。
・ストーリーモードで途中セーブが出来ない。
 これは致命傷です。面白いゲームであればぶち抜きでラストまでいってしまうことはありますが、このゲーム内容でセーブせずにラストまで行くのは少々厳しいです。当然ですが、途中でやめてしまうとそれまで稼いでいたポイントも全てパーです。

・モーションが荒い
 一昔前の格ゲーのような感じ。全体的にカクカクしています。さらに言うと、モーションが荒い所為で空振りまくります。
キャラも下手な3Dモデルの所為でダサイ…。これならいっそキャラも背景も2Dで統一してしてしまった方が、まだ見栄えがします。

・全体的にテンポが悪い
 モーションが荒い所為もありますが、奥義の場面でこのテンポの悪さが顕著にあらわれます。テンポが命の格ゲーで、これはストレス以外の何ものでもありません。とにかく単調で、3ステージ目あたりで投げ出したくなり、もはやこれは作業ゲーではないかと思わされます。

ほかにも、最初から使用できるキャラが3人と少ない。ジャンプがまさかの×ボタン。喧嘩屋やってる時点の左之が二重の極み打ち込んでくるってどうよ。何故にこのキャラチョイスした?と細々した不満はあります。

善くも悪くもキャラゲーで、ファンだから許せる範囲の作品です。
PS2での失敗が活かされていたのはキャラの数だけで、クオリティ自体は何一つあがっていません。
是非是非、次回作でリベンジしていただきたいと思います。

あ。でも初回特典のブロック崩しはとても面白かったですよ(笑)
5人のお客様がこれが役に立ったと考えています
レポート
2011年3月10日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
るろうに剣心という作品に興味が無ければ☆2といったところですが
ファンの方は楽しめると思います。
アニメにならなかった人誅編が追加されている点が高評価です。
キャラも過去最大ですし・・・。

格ゲーとしては並以下だと思いますが、女性など
このジャンルをやらない方には十分かと。

過去の作品があまりに酷かったのもありますが
それに比べると良く出来ていると思います。

ジャンプが十字キーの上じゃなかったり、奥義のテンポなど
細かい不満を挙げればキリが無いですが・・・。

残念なのはキャラゲーなのに会話部分がフルボイスではないこと。
雪代縁の声がOVAと同じなのは良かったですが・・・。

オマケも付いていますので、ファンの方は初回版を見つけたら
購入をお勧めします。

久々に原作も読み返したくなりますよ。
5人のお客様がこれが役に立ったと考えています
レポート
2011年3月24日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
私はるろ剣のファンで、
発売をすごく楽しみにしていましたがちょっとがっかり…

人誅編を入れようとしてくれたのは嬉しいですが、中途半端すぎる。
なぜ十本刀はほぼ全員参加で六人の同志は三人リストラ?
せめて外印さんは出すべきでしょう。
発売日までに間に合わなかった臭がぷんぷん…

OPにだけ力が入ってるのでしょうか?
各キャラのEDが酷すぎて泣きそうです…カット使いまわしとか…
スタッフロールの曲も暗いし…
ヴォーカルなしでもせめてアニメで使った曲とか流せばいいのに…

あと声優陣が再録でかなり劣化してる…っ
びっくりしました。特に涼風さん酷すぎる…
棒読みするくらいならボイスは使い回しでいいです。

操作方法はやはり×ボタン…っ
慣れるまですごく苦労しました…
あと必殺技のムービーがカット出来ないのがイライラ。
最初は懐かしいし演出カッコイイので見ごたえあったんですが、
何度も見ているとさすがに飽きます。

ファン向けなのにファンが喜ぶようなものが少なくがっかりしました…
せめて衣装チェンジとかあったら嬉しいのに…

初回特典については通常版と値段が変わらないので文句ないです。
小さくとも和月さんの描き下ろしも見れたし…!

ファンとしては買ってもいいかもですが
それ以外の方にはあまりオススメ出来ないかと…
23人のお客様がこれが役に立ったと考えています
レポート
2011年3月12日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
バンナムが制作の時点で 地雷に自ら飛び込むつもりでいましたが 見事に爆死しました。 まだ剣心をクリアしただけですが相当暇じゃない限りこの大変な時にもうやることはないと思います まずフルボイスじゃない、キャラクターの動きや奥義等PSP発売した当時のソフトレベル。 操作やゲームに関してはまあ、いいとして 知らない人やかじった程度じゃ意味がわからないゲームですね 刀振り回してるぐらいしかわからないのでは?というか原作とアニメを全部見てわかるゲームです。そんくらい話飛んでます 志々雄真実倒したらいきなり雪代緑と対戦だし 巴って誰?何とか思うと思います。 和月先生よくこれの制作に関わりましたね。 正直新作オープニングアニメも無いよりマシ程度で動画サイトで見れば十分ですし ボイスが鈴置さん以外新録ですが10年以上経ってるので声優さん達の声が当時と違いすぎます。 黒笠なんか明夫じゃなくて何故か親父さんの周夫だし。 特典はしょぼいですし、個人的にバンプレストのPS2のほうが面白く感じました。 るろうに剣心のゲームとしても武器使う格闘ゲームとしてもイマイチ。 中古の安値でお金に余裕があったら買いかなレベル。 やはりキャラクターゲーム×バンナムは地雷どころか核兵器です。 今度は幽遊白書辺りでも出すんですかね そん時はまた作品に釣られて買いそうですが
5人のお客様がこれが役に立ったと考えています
レポート
2011年3月10日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
何で今さらるろ剣?って
言う人が多いですが、
るろ剣好きな自分には
すごく嬉しかったです!
もう大満足です

ゲーム発売を期に
他にも再アニメ化とか
続編連載とかあったら
嬉しいのにな('・ω・)
1人のお客様がこれが役に立ったと考えています
レポート

他の国からのトップレビュー

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Fred Kerling
5つ星のうち4.0 Great for Fans
2013年3月22日にアメリカ合衆国でレビュー済み
Amazonで購入
The game is great for RuroKen fans; you get to see and use the signature moves and play along multiple story arcs by each characters' roles. However non fans will not be impressed in most circumstances.

Graphics: 7/10
It does have a very stylized take which is nice. It's set so that each character is made to look almost brush painted onto the animations for the general gameplay. It's nice to see something different. I feel it adds to the ambiance of the game. I feel like I am in a work of art. Overall animation quality isn't too great though. Sometimes things seem pixel-y the closer you get and when it goes into your special move mini-clip, the models just seem cheap or rushed.

Gameplay: 5/10
As a fighting game, this is really limited to its span. We've seen it all so far in fighting and it seems like we've found the working formula, so of course that's what we have here. One on one, two to three round fights. You get a health bar in the upper left and a little special bar which you fill up for an ulti-mini-clip move, and they've the same on the right. Of course there's a little timer in the middle which you ignore unless you're trying to wait your enemy out. So the format's all well and good, but what really matters is the control. Here's where it's interesting: it's so easy. Like honestly, there's almost no playing around to work out a characters strengths. You can figure it out in a battle. Square, triangle, and circle are all your attack buttons, and it seems directionality is unimportant. The face buttons will do the same move no matter which way you're pushing on the D-pad. The weird thing is that the air-combat is evenly focused with the ground. I can see they were trying for a bit more fluidity with a mix of the two, but with the single planar style and no camera that seems to completely ignore whatever character is on the ground and just follow the airbourne one rather than just zoom out, it's just too strained and awkward. The special moves are simple. You can easily figure out most of them. They're almost all right, left, and a face-button. Oh, they're all really to input too. They're sequential, you press them one by one, and that means there's no awkward sliding across the D-pad to mangle in a button combo that doesn't work anyway because you bumped another button on the way. They're really easy to pull off and easy to learn to. You can figure out a bunch on your own, but I'd suggest just looking them up in game from the pause menu. More on this in the Ease section. Unlockables, simple tried and true character unlocks. Play the story mode through different characters to their ends to unlock the rest. The really odd thing is you only start with three characters: Kenshin, Sano, and Saito. They're great characters to start with (Saito and Sanosuke being easy to get a handle on the gamplay and mechanics with), but it seems odd to have so little choice even at the very beginning. Also, playing some characters' stories wont unlock any more whilst some will unlock two or three. Beating Misao's will unlock Kaoru, Yahiko, and Aoshi, but Cho will Aoshi won't give you anyone. This seems unbalanced in my opinion and frustrated me. Weapon upgrades for other modes are available, but not necessary. Also, can be confusing.
(See Ease.) During combat one can also unequip their man weapon in most cases. For instance, Saito will sheathe his katana and start using kicks and punches or sano will throw his zanbatou somewhere and start brawling. The items can easily be re-equipped by pressing up again (in Sano's case after first walking over to his sword) and this adds a little more to the characters range and lets each have a bit more flexibility. For example Misao's main weapon is her kunai and limbs which work best in a mid to long range with the close range being unreliable, but press up and she'll pull out two tonfa which are impressive in the close range.(Also, pressing up with Kenshin sheathes his katana for using battojutsu techniques.) The main problem with the gameplay is the simplicity. I get bored with doing the same attacks. Maybe I'm not making full use of the system, but I feel it's a draw towards both directions. I find the simplicity fun to be able to start a story mode and work out how I'm going to use a character by the end of the first fight and gett good at their strengths quickly, but by the end I'm tired of the limitations this presents. I find myself playing in short bursts rather than longer periods.

Ease: 3/10
This all about the non-gameplay ease. The menus, text, and such are all in Japanese. Now this should be expected from a Japanese game. Should also expect to use circle to select menu options and the cross to cancel, as it is in most imports. Now I have a very minimal Hiragana and Katakana knowledge but it is no help here. This game was intended for developed native speakers, so text is littered with kanji rather than the phonetic kanas. For me what I did was experiment and figure out what things were, memorize them, and just work with that. One could just look things up on the net, but still the easiest way to navigate the menus is to work off of things like the second down is versus mode and so on. It's a tad daunting at first, but you get less frustrated by it eventually. In the pause menu, third down, is a special moves list as most fighting games have. It's simple to use, name of the move followed by the sequence, but the tricky thing is that like everything else it's in Japanese. The idea is simple though, unpause and put the sequence in and then you know what it did. Overall with some effort all of this is easily overcome, but at first it will seem overwhelming.

Fan-service: 10/10
The game delivers what it sets out for, a game for fans. Simple as that. Fans will see moves like amakeru ryou no hirameki or gatottsu. They're easy to use and will be. Fans will enjoy it and the characters each have they're strengths.

Verdict: 8.5/10
The game has a lot of potential, but the PSP just has more to offer. There's alot of things the game adds that are great (Sheathing and brushwork style) but there's also a lot of pulls backs (the awkward air combat and OVER-simplicity). But the game serves it's target audience, the fans. Let's face it, you're probably otaku too to be looking at buying an imported japanese game based on a manga/anime series. Fans like me will enjoy the game and put in the effort necessary to. Everyone else probably wont. So if you're a fan of the series like me, I'd recommend this game. Otherwise, this game probably isn't worth it to you.

Side note: Also, all PSP games have absolutely no regional coding which means they'll work in any system. You can use this in an EU or US system like me, no problems. No worries there, lads (or ladies).
Bigg Neal
5つ星のうち5.0 If you are a RK fan you should get this game
2014年8月9日にアメリカ合衆国でレビュー済み
Amazonで購入
This is the Japanese language PSP game, the PSP is universal so you won't have to worry about it not reading in your PSP. This a fighting game based off of the Rurouni Kenshin series, the moves are accurate for the most part. The controls are easy to grasp. I would recommend looking online possibly at gamefaqs.com for menu translations.

The gameplay is similar to street fighter in terms of controls. A lot of flashy moves and the "ultra combos" have a cool cinematic sequence.

And the character roster is a decently large one, spanning the main arcs.
Joseph
5つ星のうち5.0 Great fpr Kenshin fans
2019年2月19日にアメリカ合衆国でレビュー済み
Amazonで購入
It arrived quickly and so far no issues. Thank you!
VERA ICON
5つ星のうち5.0 Five Stars
2016年5月26日にアメリカ合衆国でレビュー済み
Amazonで購入
thank you