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バベル [Blu-ray]

5つ星のうち 3.3 213件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • 出演: ブラッド・ピット, ケイト・ブランシェット, ガエル・ガルシア・ベルナル, 役所広司, 菊地凛子
  • 監督: アレハンドロ・ゴンザレス・イニャリトゥ
  • 形式: Color, Dolby, Widescreen
  • 言語: 英語, 日本語
  • 字幕: 日本語
  • リージョンコード: リージョンフリー(全世界共通)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: ギャガ・コミュニケーションズ
  • 発売日 2012/07/03
  • 時間: 143 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.3 213件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B007UUGHJG
  • JAN: 4571147374027
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 25,383位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

内容紹介

一発の銃弾が、孤独な心を繋ぎあわす…
ブラッド・ピット、ケイト・ブランシェット、ガエル・ガルシア・ベルナル、役所広司、菊地凛子、豪華キャスト共演で贈る衝撃のヒューマンドラマ。
モロッコ、メキシコ、アメリカ、日本を舞台に、異なる事件から一つの真実が導かれていく。

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

菊地凛子のアカデミー賞助演女優賞ノミネートをはじめ、各国映画祭で話題を集めたヒューマンドラマ。モロッコ、メキシコ、アメリカ、日本を舞台に異なる事件からひとつの真実が導かれていく。ブラッド・ピット、役所広司らが共演。

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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: Amazonビデオ Amazonで購入
描写も演技も素晴らしくそこに関しては見入る点ではあるが
内容が伴っていない。

ストーリーがはっきり言って意味不明。

監督の意図が伝わってこない。
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形式: Blu-ray Amazonで購入
監督の演出、脚本、俳優女優たちの演技、全てが素晴らしいです!
色んな事を抱えて、抱えて、抱えて、抱えて・・・、あるきっかけで感情を抑えきれなくなり、泣くブラッド・ピットが特に素晴らしいです!!
男性、夫、父親、どの人もブラッド・ピット扮するリチャードに感情移入できます。
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形式: Amazonビデオ Amazonで購入
どう評価したらいいか分からないのですが、これはたぶん良い映画なのだと思います。
分かり易いエンターテインメント性はないし、強烈に訴えかけるようなメッセージ性もそれほど前面に出してくるわけでもないし、
震えるような感動もない。学ぶべき教訓もそれほどない。
これは、傑作か駄作かって聞かれたら、少なくとも駄作では決してないのだけれど、はい傑作ですと明言するのもなんか違う気がするし。
少し考えさせられる映画ではあると思うけど、じゃあ何を考えさせられるのかって聞かれてもそれもよく分からない。
でも、なんとなく考えさせられる・・・
ただ勘違いしてほしくないのは、これは見終わった後にモヤモヤするような映画ではないということ。
でも、スッキリする映画でもない。
何を言ってるのかさっぱり分からないと思うけど、私も何をどう表現し評価すればいいか分からない。
ただ、これは間違いなく「映画」だってこと。(当たり前なんだけど、それ以外に表現しようがないので)
あと、一つだけはっきりと言えることは、この監督の作品はまた見てみたい。
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形式: Amazonビデオ
メキシコ、アメリカ、日本。遠く離れてる人々が一つの銃でつながります。
出演者は豪華ですが、ストーリーは強引でバラバラです。タイトルが「バベル」
なので監督の伝えたいことは分かるのですが、メッセージが強くてつっこみ
たくなる場面がちらほらあります。
特に菊池凜子。演技は上手ですが、バレーボールでの相手へのセリフと
ヌードは必要性を感じませんでした。インパクトはありますが。
見終わった後に切ない音楽だけが心に残りました。
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形式: DVD Amazonで購入
遠い昔、言葉は一つだった。
神に近づこうと
人間たちは天まで届く塔を建てようとした。
神は怒り、言われた。
「言葉を乱し、世界をバラバラにしよう」
やがてその街は、バベルと呼ばれた。
(旧約聖書 創世記11章)

映画『バベル』([...])には、多くの言語が登場する。
英語、日本語、スペイン語、アラビア語、そして日本語の手話…。

バラバラになってしまった世界、心を通わせられない、哀しみに満ちた世界。
そして、コミュニケーションの不在(あるいはすれ違い)によって、次々と生み出される悲劇。
鑑賞者はしかし、1人のアメリカ人女性の肩を貫く一発の銃弾によって世界はつなぎとめられていると感じる。
銃弾によってつなぎとめられている世界は(あるいは、銃弾でしかつなぎとめることのできない世界は)、哀しみと悲劇の連続の中にあって、それでもなお、ひたむきな愛があり、優しさがある。
人間は、「バベル」の世界に生きることを運命づけられていても、一縷の希望に賭けることができる。

愛、優しさ、哀しみ、渇き…人間の多様な側面のそれぞれが、非常に深いレベルで描かれている。
まさに「魂が震え」、最後には、言葉にならない感情が溢れてスクリーンの前で動けなくなった。
そして、今も心を浸す余韻…。
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形式: DVD Amazonで購入
映画をエンターテイメントとして考えるかどうかは、人によると思います。
少なくとも、映画や文学などは「芸術」の領域に位置づけられるのではないかと思います。

鑑賞後、鮮やかにストレートに自分に入り込んでくるような作品もありますが、
一方で、この作品のように、鑑賞直後よく分からないけれども、反芻していくうちに、
面白みが分かってくるような、そんな作品もあります。

文学でもそうですが、読んで「泣ける」作品もあり、
読んだ後、何度も読み返したりして、作品の意味を改めて考えるような作品もあります。

それは、「どちらが良い」ではなく、「どちらも良い」なのではないでしょうか。

この映画は、考えれば考えるほど、いろんなことが思い浮かびますし、
メッセージがストレートでない分、
一緒に鑑賞した友人と話をすると、話がふくらみ、楽しめました。
こういう映画の楽しみ方もあるのだと気づかされました。
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