Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
    Apple
  • Android
    Android
  • Windows Phone
    Windows Phone
  • Click here to download from Amazon appstore
    Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。

kcpAppSendButton

購入オプション

割引: ¥ 32 (4%)

Kindle 価格: ¥617

(税込)

獲得ポイント:
6ポイント (1%)

これらのプロモーションはこの商品に適用されます:

一部のプロモーションは他のセールと組み合わせることができますが、それ以外のプロモーションは組み合わせることはできません。詳細については、これらのプロモーションに関連する規約をご覧ください。

Kindle App Ad
[永野健二]のバブル―日本迷走の原点―(新潮文庫)

バブル―日本迷走の原点―(新潮文庫) Kindle版

5つ星のうち4.5 18個の評価

その他 の形式およびエディションを表示する 他の形式およびエディションを非表示にする
価格
新品 中古品
Kindle版 (電子書籍)
¥617
文庫 ¥649 ¥45

【注目の新刊】: 紙とKindle本が同日発売の新刊、予約中のタイトルをご紹介。 今すぐチェック【待望のKindle化】: 紙書籍で人気を博した本の電子化新着情報をご紹介。 今すぐチェック

商品の説明

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

永野/健二
1949(昭和24)年生れ。京都大学経済学部卒業後、日本経済新聞社入社。証券部記者、兜クラブキャップ、編集委員としてバブル期の様々な経済事件を取材する。その後、日経ビジネス編集長、編集局産業部長、日経MJ編集長として会社と経営者の取材を続け、名古屋支社代表、大阪本社代表、BSジャパン社長などを歴任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) --このテキストは、paperback_bunko版に関連付けられています。

内容(「BOOK」データベースより)

1980年代後半、金融自由化・国際化の中、地価と株価が急上昇し、日本全体は陶酔的熱狂に浸った。当時、住銀、興銀、野村、山一などの銀行や証券会社と大蔵・日銀、政治家、「バブルの紳士」が繰り広げた狂乱の時代とはなんだったのか?現場を見続けた「伝説の記者」が日本独自の資本主義システムまで議論を深め、「失われた20年」と呼ばれるデフレを招いた原因を捉える“平成”史決定版。 --このテキストは、paperback_bunko版に関連付けられています。

登録情報

  • ASIN : B07QCNCDC4
  • 出版社 : 新潮社 (2019/5/1)
  • 発売日 : 2019/5/1
  • 言語: : 日本語
  • ファイルサイズ : 7888 KB
  • Text-to-Speech(テキスト読み上げ機能) : 有効
  • X-Ray : 有効にされていません
  • Word Wise : 有効にされていません
  • 本の長さ : 284ページ
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち4.5 18個の評価

カスタマーレビュー

5つ星のうち4.5
星5つ中の4.5
18 件のグローバル評価
星5つ
62%
星4つ
28%
星3つ
10%
星2つ 0% (0%) 0%
星1つ 0% (0%) 0%
評価はどのように計算されますか?

この商品をレビュー

他のお客様にも意見を伝えましょう

上位レビュー、対象国: 日本

2019年6月17日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
5人のお客様がこれが役に立ったと考えています
違反を報告
2019年8月2日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
2019年12月5日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
ベスト1000レビュアー
2019年6月7日に日本でレビュー済み
11人のお客様がこれが役に立ったと考えています
違反を報告
2019年9月13日に日本でレビュー済み
4人のお客様がこれが役に立ったと考えています
違反を報告
ベスト1000レビュアー
2019年7月14日に日本でレビュー済み
2人のお客様がこれが役に立ったと考えています
違反を報告
2019年5月21日に日本でレビュー済み
2人のお客様がこれが役に立ったと考えています
違反を報告
2019年12月23日に日本でレビュー済み
click to open popover