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バビロンの秘文字III - 激突篇 単行本 – 2016/3/24

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商品の説明

内容紹介

粘土板の謎に迫る鷹見を、東京まで追ってきたラガーン人たち。預言は実現するのか? 粘土板の秘密とは? 全てが解き明かされる

内容(「BOOK」データベースより)

ニューヨークでのラガーン過激派による建国宣言は、世界に衝撃を与えた。しかし過激派も成功の鍵“バビロン文書”を入手できず、捜索網を広げる。一方、鷹見は文書を解読するため、CIAエージェント・ウォンの斡旋でベルリンへ飛んだ。FBI証人保護プログラムを受ける天才の手助けを得るために。約束の日が近づく中、“バビロン文書”の謎がいよいよ解き明かされるのか。そして預言の行方は―中央公論新社創業130周年記念作品。国境と時空を超え歴史に埋もれた民族を壮大なスケールで描く怒涛の書き下ろし。3ヶ月連続刊行、堂々完結。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 355ページ
  • 出版社: 中央公論新社 (2016/3/24)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4120048276
  • ISBN-13: 978-4120048272
  • 発売日: 2016/3/24
  • 商品パッケージの寸法: 19.9 x 14 x 2.7 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.2 5件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 339,358位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: 単行本
三冊読んで、世界観は十分に楽しめたと思っています。
でもつまるところ、一冊目で感じてしまった、
「これ三冊いるかな」という疑問につきてしまうのでした。。。

本書は、恋人に誘われて訪れたスウェーデンで事件に巻き込まれ、
以来、謎を追うことになるカメラマンの鷹見が物語の主人公です。

物語の舞台は、スウェーデン、ドイツ、イラク、アメリカ、日本など。
著者は現地取材をされたそうですが、
街の描写などは細かくされていて、少しですが土地の雰囲気も味わえました。
三冊毎にひきつけられるポイントも確かにあって、
わくわくする瞬間ももちろんあるんですが、満足度は総じて低いです。

感想がいちいち批判めいてしまうのがとても不本意です。
細かい点がいろいろあるんですが、
ちょっとそれはもう、避けたいと思います。

一冊目から感じていた、
作り手側の商業的な思惑がずっとちらつきました。
三冊読み終えても、その邪推が拭えなかったのです。
もちろん、個人見解ですが。。。

友達にすすめるか、という基準で考えても、
よほどの理由がない限りおすすめしません。

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投稿者 Yasuo 投稿日 2016/8/11
形式: 単行本
確かにラストは、えーっ! これで 終わるの?って感じがした。続篇があってもおかしくない終わりかただ。むしろ続篇を期待したい。ネタバレになってしまうが、謎は謎のまま放置されている。読者のフラストレーションが最高潮に達してしまうラストだった。最初から流れる冒険物語は読者を楽しませるものであるが、ラストには納得できない。
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形式: 単行本
ハラハラドキドキの展開に加えて中東文化への思いも生まれてくる。
堂場瞬一の作品は、いままで「外れ」と感じたものは無かったので、舞台を海外に移した本作品には一抹の不安もあったけれど、一巻から3巻までどれもアッという間に読み切ってしまいました。
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形式: 単行本
すべて読み終えて、ようやく外国の映画から抜け出せたような感覚です。
アクションはもちろんなのですが、街の描写や質感がとにかく鮮やかで、
どこも訪れたことのない国ばかりなのに、もう自分の目に浮かぶようでした。

そして最終巻は、堂場ファンには記憶に新しい、
あるキャラクターが大活躍する作品でもあります。
これが私にとっていちばん楽しめるポイントでもありました!

しかし、鷹見はこのままでいいのかしら。
堂場先生、どうか鷹見を今後の作品に登場させてあげてください!
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形式: 単行本
鷹見にケチつける事だけを目的に読んでる感じ。
人の多い中庭に車で突っ込むな。クラクション鳴らされても「機敏に身体を動かす事が出来ない」人間は世の中数多くいる。これは大量殺人未遂だ。
美咲とウォンの間に入って「俺を通してくれないと困るんだよねえ」は、有名人のお取り巻きと同様のさもしさを感じる。
第一、世間から身を隠そうとしてる娘に「あっちからもこっちからもマークされてる人間」が接触したら迷惑だよねえ?案の定また「お供」引き連れてる訳だし。
主人公がここまで「自分では何一つやってない」のも珍しいと思う。ただひたすら「しつこく」「お願い」し、「たかり」に近い。「好意」の場合は「好意」を絞り尽くして「まだ足りないまだよこせ」と言っているかのようだ。
Ⅰの終わりくらいから一番の疑問。「そもそも彼女は助けを求めているのか?」。
「今忙しいから後にしてって言ってるでしょう!」ってトコに「ねえねえ。これさあ」と袖を引く子供を連想した。
得々と「女の為にここまで来た」を連呼するが、なぜ誰も「ふざけんな。状況考えろ!」と言わず、「微笑ましく」受け止めてあげるってすごい。
自分だったら掴みかかるよ。ここまで能天気な「手前勝手」は。
これは「危険なトコに自ら入り、『人質』になって、いけしゃあしゃあと助けを求める」系の
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