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バビル2世 (1) (秋田文庫) 文庫 – 1994/10

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商品の説明

時空を超えて、熾烈な戦いの幕が開く。壮大なサイキック・バトル!


登録情報

  • 文庫: 351ページ
  • 出版社: 秋田書店 (1994/10)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4253170765
  • ISBN-13: 978-4253170765
  • 発売日: 1994/10
  • 商品パッケージの寸法: 15 x 10.6 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 4件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 231,368位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: 文庫
私が横山光輝作品を読むのはこのバビル2世が初めてです。第一巻を読み終えた後、激しい後悔をしました。
というのも「何故こんなにすごいマンガを今まで読まずにいたのだろうか」という思いが湧いてきたからです。

どこがすごいのかと言うと、読み出すと止まりまらないんです。話にたるみが無く、どんどん展開していきます。
さらに注意深く一コマずつ見ていくと、普段なら見落としていますような細かい演出に驚きが隠せません。

一例をあげれば、ある一コマでは「今夜九時」とあります。そのあとで時間がしばらく経ちます。そして時計が登場します。
針は「午前三時」を指しています。登場人物の性格、セリフや仕草だけでなく、緻密な構成が魅力です。
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形式: 文庫
この漫画は、
とっても部下思いの優しいバベルの塔正党継承者ヨミ様が悪鬼バビル2世を打倒し、世界を平和におさめようとする愛と勇気のお話です。
まあ嘘なんですけど。バビルが悪鬼なのは本当ですけど。
正直敵のボスであるヨミ様の方に感情移入しちゃいますね。年くってくると。
部下思いだし、勤勉だし。バビルがひたすらに圧倒的なのでそれを知恵と人海戦術でなんとかしようとするのがですね見てて応援したくなっちゃうんですよ。
中年男の悲哀?がんばれーっていいたくなる。
まあ結局はバビルの主人公とは思えない一手にひっくり返されちゃうんですけどね。人質とか。
あとこれを見た後にOVAジャイアントロボを見ると実に幸せです
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形式: 文庫
 遥かな祖先の遺産相続のせいで、悪党と戦うはめになるとは……。しかも最初に相手を煽りに行くという余計なことまでして、そして早速命の危機にまで陥って。――相続放棄しといた方が幸せなのでは、と思ったけれど、それだとヨミが世界征服しちゃうのか。
 3つのしもべを操って、自身も超能力に目覚め――。冒険活劇、その王道の設定という感じですね。結構命の危機もあり、また周囲の理解も得難い状況なのに、主人公ちっともめげないよなあ。「世界の主人公」になる、それはそんなもの気にもならないほどの魅力があるということなのでしょうか?2巻も早く読んでみようと思います。
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投稿者 街道を行く #1殿堂トップ1000レビュアーVINE メンバー 投稿日 2012/7/16
形式: 文庫
『バビル2世』というタイトルを聞いただけで、想像が広がってきます。
横山氏は、数々の傑作を描いていますが『バビル2世』は、一種のカルト的人気を得たSF作品です。
ハードボイルド・タッチで、ヨミという強大な敵との死闘が綴られてゆきます。
遺伝子の中に後継者が埋め込まれ、5000年間待ち続けられていた人物がバビル2世です。
彼を助ける3つのしもべ。
第1巻は、まだバビル2世の能力は開発途上ですが、3つのしもべを従えたバビル2世は、何と言いますか、最高にクールです。
少しづつ姿を現すバビル2世のパワーとしもべの姿に酔い始めるような気分です。
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