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バビル2世ザ・リターナー 2 (ヤングチャンピオンコミックス) コミック – 2011/1/20

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登録情報

  • コミック: 206ページ
  • 出版社: 秋田書店 (2011/1/20)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4253148867
  • ISBN-13: 978-4253148863
  • 発売日: 2011/1/20
  • 商品パッケージの寸法: 18.2 x 13 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.8 5件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング:
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: コミック
もしハリウッドがバビル二世を映画化したら、こんな感じになるだろう。
「バビル二世対現代兵器」というテーマを嬉々として描いている感じ。ミリタリーマニアっぽいこだわりと、細かい演出がこの作品の命。

逆に言うと、人間ドラマ物語の進展とかはあまり期待しないほうがいいかも。作者はあくまで「特撮監督」の視点で映像を作っている。だから、バビル二世というキャラクタに愛着が無いと、いまいちぴんと来ないかもしれないと思う。そういう意味では、超豪華な妄想同人誌(良い意味で)なんだろう。作者自身がアマチュア的というか大喜びのノリノリで描いているようすが眼に見えるようだ。

webでは「こだわりすぎている分、展開が遅い」と言う批判もあるようで、それは理解できる。ハリウッド映画で言うと「予算を特撮部分にかけすぎ」みたいな雰囲気もある(そこがウリなんだけど)。多分、このリズムと演出のこだわりは「強殖装甲ガイバー」とか「鉄腕バーディ」とか「GANTZ」とかの作品に近い。演出完成度の高さと連載の足の遅さは、あるていどワンセットなのかなあ。問題は、秋田書店がどこまでマニアのこだわりに付き合ってくれるかなのだが・・・。
とにかく最近の僕の中では、一番発売が待ち遠しい本の一つになっている。
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投稿者 devidead トップ1000レビュアーVINE メンバー 投稿日 2011/2/6
形式: コミック
「バビル2世(本家)」と「101」の中間的スタンスで
バビル2世vs米国という前巻からの展開が続きますが…。

終生のライバルたるヤツも登場!バビル2世ほどではないけど若いなぁ…。
何十年も体を休めていたのか随分と若返っている。
何度、戦ってもバビル2世には勝てないと思っての隠居か、再戦に向けての雌伏の時か。
しかも地球監視者がどうとか「マーズ」の設定も盛り込んでいるの?
すると最後は地球爆発のオチがあるかも。

ストーリーはそれ程、進んでいませんが事態はさらに混沌としてきました。
どのように風呂敷を畳んでいくかはまだまだ分からないので
今後の展開をしばらく見ていこうと思います。
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投稿者 hiramao 投稿日 2011/1/25
形式: コミック
1巻もレビューしましたが、1巻に比べてストーリーの進展がほとんどない………。ちょっと肩すかし。コマも大ゴマ使い過ぎのような気がします。戦闘機とか軍艦とか描きすぎ。ストーリー漫画はストーリーで読ませてくれなくては。つい最近コンビニ本でバビル二世が出ましたが、引き込まれ方が違います。原作に負けるようでは駄目かなあ………。「真マジンガーゼロ」は凄く面白くなってきてるのに………。3巻がつまらなければ即売りです。真マジンガーZERO 4 (チャンピオンREDコミックス)
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形式: コミック Amazonで購入
アメリカとの戦いを宣言したバビル二世。
真っ向から全戦力で潰しに掛かるアメリカ軍。
ロプロスも復活し、日本を舞台にした決戦が始まったわけですが・・・。

普通に考えたら「瞬殺されそうなアメリカ側」にも、新兵器やサイキッカー部隊がおり、MJ12という胡散臭い設定も追加され、待望のヨミ様はキリスト様かトキ様のように悟りきった人になって登場を果たしました。
もはや別人のヨミ様ですが、バビル二世への恩義は忘れていないようで、いざとなれば宇宙人の監視組織と事を構える気があるようです。
お願いですから、12人の監視者VSバビル二世&ヨミ様→地球開国のようなラストになりませんように・・・。

2巻のほとんどは、「ロプロス・ポセイドン大暴れの巻」で、物語の方は散文的に謎めかした伏線の山となっております。
これ、やることやったら後1巻ぐらいで終れそうですが、次の展開があるのかな?
コミックス派の私としては、次巻ぐらいで意外な展開を期待してます。
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投稿者 科学捜査猫 投稿日 2011/4/23
形式: コミック
正直、バビル二世の悪いところが許容できなかった。横山光輝の描くバビル二世は道徳観に不完全な部分を持ち、情のどこかが欠落した人間によく似た生き物として異様な生命観を持っていた。しかしバビル二世は強すぎた。これがいけなかった。バビル二世が強すぎて全然ハラハラしないし、人間らしく描かれたヨミがかわいそうになるほどアンバランスな作品だった。

が、このリターナーは良い。凄く良い。確かに人間味はないが、殺伐とした雰囲気に必要無い要素だ。バビル二世は強い。とんでもなく強い。が、とんでもない強さのバビル二世が持つオーバーテクノロジーを、人類がキャッチアップしている。その上、わざとらしいけど少しずつバビル二世のテクノロジーよりも性能が良い。この米軍との個人的闘争は心が躍る、血が煮えたぎる様な興奮を覚えることができる。凄い。二巻全部で全く物語が進んでおらず最後の一ページでオッと思わせる、それくらいなんにも進んでない。であるが、なんだか説得力のある画力にぐいぐい引っ張られて大満足できるだろう。

突っ込みどころに突っ込まない。それが作法だ。レールガンの着弾に数分かかるなら発車後のその数分間にちょっとでも動けば当たらないんじゃないの?そんな当たり前のことに気づいていないふりをすることがこの漫画の迫力を楽しむコツだ。
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