¥ 2,808
通常配送無料 詳細
残り4点(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
バットマン:デス・イン・ザ・ファミリー (ShoP... がカートに入りました
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

バットマン:デス・イン・ザ・ファミリー (ShoPro Books) 単行本 – 2012/9/27

5つ星のうち 4.8 6件のカスタマーレビュー

その他()の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
単行本, 2012/9/27
"もう一度試してください。"
¥ 2,808
¥ 2,808 ¥ 1,800
click to open popover

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

  • バットマン:デス・イン・ザ・ファミリー (ShoPro Books)
  • +
  • バットマン:アンダー・ザ・レッドフード
  • +
  • バットマン:ハッシュ 完全版
総額: ¥10,152
ポイントの合計: 306pt (3%)
選択された商品をまとめて購入

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



今、大注目を集める星野源のエッセイ「いのちの車窓から」
怒涛の駆け上がりを見せた2年間の想い、経験、成長のすべてがここに! 今すぐチェック

商品の説明

内容紹介

バットマンの相棒である二代目ロビン(ジェイソン・トッド)の死を描いた表題作「バットマン:デス・イン・ザ・ファミリー」と、その後、ティム・ドレイクという少年が三代目ロビンになるまでを描いた「バットマン:ロンリー・プレイス・オブ・ダイイング」の二篇を収録。なかでも二代目ロビンが非業の死を遂げる表題作は、アメコミファンの間でも語り継がれるほどのエピソードのひとつです。二代目ロビンの死に絡む宿敵ジョーカー、そして三代目ロビン誕生のカギを握るトゥーフェイスなど映画でもお馴染みのヴィランがバットマンとロビンをどう苦しめていくのか……。二人の絆の深さを知ることができる名作中の名作です。

出版社からのコメント

バットマン史に刻まれた最大の悲劇…… 二代目ロビンの死を描いた名作がいま甦る! 二代目ロビンとの別れと三代目ロビンとの出会いを描いたエピソードを収録したバットマン・クラシック名作選!

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 276ページ
  • 出版社: 小学館集英社プロダクション (2012/9/27)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4796871314
  • ISBN-13: 978-4796871310
  • 発売日: 2012/9/27
  • 商品パッケージの寸法: 26 x 18 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.8 6件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 233,391位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?


この商品を見た後に買っているのは?

カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.8
あなたのご意見やご感想を教えてください

トップカスタマーレビュー

Amazonで購入
表紙とタイトルを見ての通り本書は2代目ロビンの死を扱った物語が前半と
後半に3代目となるティムの登場するお話

デスイン〜の方は話の展開はシンプルながら舞台装置が突飛でなんとも言えない
おかしさがところどころにあって愉快に見えてしまう

後半のロンリープレイスオブダイイングではジェイソンを失ったことで荒れ気味なバットマンと
それを気遣うティムの健気さが見どころ
バットマンにはロビン、ロビンにはバットマンが必要であるのだ
コメント 3人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
本書は二代目ロビン(ジェイソン・トッド)の死を描いた衝撃作『デス・イン・ザ・ファミリー』と
後に三代目ロビンとなるティム・ドレイクが初登場する『ロンリー・プレイス・オブ・ダイイング』の二作を収録しています。

『デス・イン・ザ・ファミリー』
読者に電話投票でロビンの死を決めさせたという
部分が注目される事が多い本作ですが、
デリケートな中東の問題に触れるなど、中々興味深いシナリオで
特にロビン死亡後のジョーカーの行動などは意表を突かれました。

また各章の内表紙を『ヘルボーイ』のマイク・ミニョーラが描いており
見どころの一つとなっております。
...続きを読む ›
コメント 12人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
Amazonで購入
バットマン史上最大の悲劇とも言われる二代目ロビン(ジェイソン)の死と、バットマンが新たな相棒(ティム)を得るまでの話。
二代目のファンなのですが、現在ロビン時代の彼のエピソードを翻訳で読めるものがほぼ皆無なので、そういう意味でもこの作品は貴重。
相棒であり、友人であり、弟子であり、そして息子である少年を救えなかったことは、バットマンを生涯苦しめ続けることになるのですが、
後半の「ロンリー・プレイス・オブ・ダイイング」でのティムの強引さと熱意に少し救われました。

古い作品ですので、絵柄など人を選ぶところはあると思います。
内容的にもバットマンのコミックを初めて読む、という方にはあまりおすすめできないかも知れません。
ですがファンならば「いつかは」読んでほしい作品です。
読者投票による結末はいまだに賛否両論ですが、彼の死があってこそ今のバットマンがあると思うので。
コメント 1人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告