通常配送無料 詳細
残り6点(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
バックギャモン入門 (カジノブックシリーズ) がカートに入りました
+ ¥ 257 関東への配送料
中古品: 良い | 詳細
コンディション: 中古品: 良い
コメント: 外観にうすい擦れキズや上部に少し折れ小口に多少のよごれがある場合がございます。 ◆本文ページにつきましては書き込み線引きは見受けられませんが、見落としがあった場合は速やかに対応をさせていただきますのでご連絡くださいませ。★★お求め頂きました商品は、丁寧梱包の上、郵便局のゆうメールにてお届けさせて頂きます。
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

バックギャモン入門 (カジノブックシリーズ) 単行本(ソフトカバー) – 2012/9/14

5つ星のうち 4.6 7件のカスタマーレビュー

その他()の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
単行本(ソフトカバー), 2012/9/14
"もう一度試してください。"
¥ 1,296
¥ 1,296 ¥ 985

AmazonStudent

Amazon Student会員なら、この商品は+10%Amazonポイント還元(Amazonマーケットプレイスでのご注文は対象外)。

click to open popover

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

  • バックギャモン入門 (カジノブックシリーズ)
  • +
  • BACK GAMMON(バッグギャモン)
総額: ¥6,018
選択された商品をまとめて購入

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



村上春樹の最新作が予約開始
新作長編「騎士団長殺し」が2月24日に発売。「第1部 顕れるイデア編」「第2部 遷ろうメタファー編」の全2冊で構成。 第1部を今すぐチェック

商品の説明

内容紹介

完全情報・不確定ゲームの醍醐味!

バックギャモンは西洋すごろくとも言われ、2人のプレーヤーがサイコロの出目に合わせて自分の駒を進め、早くすべての駒をゴールさせたほうの勝ちというシンプルルールです。ルールさえ覚えれば、大人も子どもも、3億人以上いると言われる世界中のプレーヤーと楽しむことができるのです。

しかし、シンプルなゲームだからこそ、奥が深く、より戦略的になります。

バックギャモンは、将棋やチェスのようにプレーヤーが同じ情報を持つ「完全ゲーム」でありながら、サイコロを使うため「不確定ゲーム」でもあります。どのゲームにおいても、強いプレーヤーが勝つのは同じ。しかし、そこに“運”という要素が加わることで、よりゲーム性が増してきます。運が良ければ、まったくの初心者が世界的プレーヤーに勝つことだってあるのです。

しかし、それは単発の勝負のみで起こること。経験を重ねていけば、運だけではどうにもならないことに気づきます。プレーヤーは常に、目の前の局面を分析し、不確定な要素を考慮しつつ、今後考え得るメリットとリスクを分析して最善策を模索していく。そうやって、自分の力で勝利を引き寄せるのです。

これは、人生でもビジネスでも求められるスキルです。目の前に起こることを冷静に理解し、柔軟に対応していく。そんな思考法を鍛える手段として、バックギャモンを部活動として取り入れている学校もあります。将棋や囲碁のような、知的ゲームとして愛されているのです。

本書は、「バックギャモンって何?」という方も、本をとじてすぐ始められるように、基本的解説からスタートしています。そして、何を指針に駒を動かすのか、どういうリスクが考えられるのか、など順を追って解説していきます。

世界王者を輩出している日本のバックギャモン業界が、新たな猛者の登場を待っています。

内容(「BOOK」データベースより)

バックギャモンは西洋すごろくとも言われ、2人のプレーヤーがサイコロの出目に合わせて自分の駒を進め、早くすべての駒をゴールさせたほうの勝ちというシンプルルールです。本書は、「バックギャモンって何?」という方も、読み終えたらすぐ始められるように、基本的解説からスタートしています。そして、何を指針に駒を動かすのか、どういうリスクが考えられるのか、など順を追って解説していきます。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 240ページ
  • 出版社: パンローリング (2012/9/14)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 477594911X
  • ISBN-13: 978-4775949115
  • 発売日: 2012/9/14
  • 商品パッケージの寸法: 20.6 x 15 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.6 7件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 77,782位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  •  カタログ情報を更新する画像についてフィードバックを提供する、または さらに安い価格について知らせる

  • 目次を見る

カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.6
あなたのご意見やご感想を教えてください

トップカスタマーレビュー

Amazonで購入
とにかくゲームは大好きで、
トランプに始まり、モノポリーなどのボードゲームや
カードゲーム、将棋、麻雀、など
これまで独学で遊び方を覚えてきた。

しかし、バックギャモンだけは、基本から学べる書籍も少なく、
(というか、無かったかも?)
とっつきにくく、苦戦していた。
何とかルールを覚えてみたが、遊んでも面白くない…。

でもようやく、見つけました。

Part1 基本説明、
・基本的なルール説明
(駒の動かし方、ブロックポイントとは?
 ヒットとエンターとダンス、ペアインとペアオフ)
・基本用語

特に、
・サンプルゲームは、とても参考になった

Part3 基本テクニック、どう動かせばいいか?
Part4 確率を学び
Part5 オープニングでは、"定石"を学び
Part6 基本戦略では、戦いの進め方
Part7 ゲームプラン
Part8 ベアイン、ベアオフ

途中、例題や練習問題があり、基本はバッチリ!

取り敢えず手に取って、パラパラと捲っていただければ、
「おー!いい
...続きを読む ›
コメント 13人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
投稿者 GASP 投稿日 2013/10/22
Amazonで購入
日本ではバックギャモンはマイナーゆえに、初心者が上達する方法というのが限られる。
リアルでプレーしている人を見つけるのはなかなかに骨だし、巷のゲームでは定石などを身に付けることはできない。

しかし、この本なら初心者を対象にしているため、基本的なルールはもとより、初手はどうやって動くか、どのような戦術があるのかといったことまで説明しているので、初心者に適している。

ただ、文内で説明しているとはいえ、専門用語が多すぎてちょっと覚えるのが大変。
コメント 7人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
日本から世界王座も出したゲームらしい。

友人宅にあった『バックギャモン・ブック』を興味でめくるも、
まったくのシロウトには、文字も図も小さく挫折。

すると、後日この本を買ってきてくれた。
ホントに初心者というか入門者というか、まさにゼロスタートが対象。
コラムも挟んでいるから、気負わずに読める。

どんな業界も同じだろうが、やはり認知度を上げるには、
(プレイ)人口を増やすことが必要なんだろうな〜。

これならなんとか無料ゲームをやりながら理解できそう。

少しずつ経験を積んで、世界王者も参加するという
こじんまり行われている日本での大会に参加したい。
コメント 6人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
バックギャモンに興味のある方や始めてみたい方にとって、必見の入門書です。

バックギャモンは西洋すごろくと言ってもいいでしょう。プレイヤーは2人、
それぞれ自分の駒を持ち、サイコロを2つ使って自分の駒を全て先にゴールさせると
勝ちになります。こんなシンプルで子供にもできるゲームです。

自分で考えて駒を進めながら、同時にサイコロを使うことにより、「運だめし」的な
要素が加わります。何やら、まるでこの世の中に翻弄される人生をも彷彿させる
レトロなゲームです。

プレーをしながら、駒の行方を自分の人生に重ね合わせる、ちょっと大人の品のある
遊びです。本書には詳しくゲームのやり方が書いてあります。それもやり方が絵で
示されているので、とても分かりやすくなっています。

バックギャモンには世界大会もあり、プレーヤは世界中で3億人だそうです。
ウイスキー片手に過ごす大人の知的な夜にはもってこいのゲームです。
そんな知的なゲームの世界へいざなってくれるのが本書です。
コメント 2人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告


フィードバック