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バスに乗ってどこまでも 安くても楽しい旅のすすめ 単行本(ソフトカバー) – 2014/9/17

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商品の説明

内容紹介

旅をするにはお金がかかる。世知辛い世の中だけど、仕方がない。
だけどあんまりお金をかけず、楽しく旅をする仕方だってある。
『野宿野郎』編集長(30代♀)が、高速バスに乗って日本全国、北は秋田から西は岡山までを旅した記録。
交通費、観光、食事も含めて1万円以下で予算をやりくり。
お金はなくとも、ヒマはなくとも、旅はこんなに楽しめる。さあ、思い立ったらバスに乗ろう。
週末の夜に出発すれば、翌朝はもう行ってみたかったあの場所にいる。

内容(「BOOK」データベースより)

北は秋田から西は岡山まで。東京を夜出れば、翌朝には日本全国だいたいのところに行けてしまう。高速バスを使って、宿泊は野宿。1万円あれば旅はこんなに楽しめる!『野宿野郎』編集長(30代/女)がお金をかけずに旅をした初の紀行エッセイ。

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登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 240ページ
  • 出版社: 双葉社 (2014/9/17)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 457530736X
  • ISBN-13: 978-4575307368
  • 発売日: 2014/9/17
  • 商品パッケージの寸法: 18.6 x 12.8 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.3 6件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 535,813位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

5つ星のうち 3.3

トップカスタマーレビュー

投稿者 sasabon #1殿堂トップ50レビュアーVINE メンバー 投稿日 2015/1/11
形式: 単行本(ソフトカバー)
バスの旅の本だと思って手にとったわけですが、これはとにかくお金を使わずに旅ができるという体験ルポでした。それはそれでよいのですが、全25話は全て野宿でした。

筆者のかとうちあきさんは野宿のスペシャリストのようで、どこでも平気で野宿するのには驚かされます。公衆トイレの中にも2回ほど野宿(88p、141p)しているのには流石にひきました。「困ったときは公衆トイレ」が筆者の方針だそうです。30代の女性にしてはやり過ぎ感もありますが、野宿を極めているのは随所に感じました。

本書は2011年2月から2年間ほど、月刊誌『増刊大衆』に掲載されていた「日本列島1万円高速バスの旅」の連載を加筆してまとめられた本でした。

1万円の予算を厳密に守ろうとして、食事はスーパーの見切り品や試食などできるだけ安く上げていました。移動もレンタサイクルや徒歩を駆使しています。
大阪にある大日駅から自転車を借りて石切神社へ行くわけですが、それだけでも大変ですが、そこから20キロほど離れた万博記念公園まで自転車を漕いで行くのにはびっくり。体力と気力が無いとこの行動はとれません。帰りのバスの時間を間違えての顛末もルポとしては面白いですが、結構適当な旅なのを裏付けるエピソードでした。

京都の回も「市営地下鉄1dayフリーチケッ
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
旅行費用を一万円以内と限ってのバス旅行。東京を出発点に、北は秋田、南は岡山まで、たった一万円の費用でけっこう遠くまで旅している。その秘訣は、高速バスを利用して移動費を最安値に抑えることと、あとは野宿(キャンプではなく「野宿」。ここ重要)で宿泊費を浮かせること。確かにこの二つを抑えることが出来れば、旅行費はぐーんと安くなる。が、しかし、男性には可能なことかも知れないが、女性でこの著者と同じ真似が出来る人はあまりいないだろう。アングラ雑誌『野宿野郎』の編集長で、自他ともに認める「野宿の達人」であるこの著者。とにかく、シュラフさえあればどこにいても宿泊には困らないらしい。それにしても、他の方のレビューにもあるが、公衆トイレに宿泊するとは、いったいどういう神経をしているのだろうか。文章を読んだ限りでは、公衆トイレの個室の中らしいが、あの狭い空間のどこに寝るというのか。横になるなら便器の脇しか考えられないが、目の前に便器があって寝れるか? 床だって汚れているだろう。屋外のように砂埃などで汚れている分にはまだいいが、公衆トイレの床の汚れといったら糞尿である。床を掃除してから寝るのか? それだと乾くまでに時間が掛かるのでは…? などなど、素朴な疑問が脳裏に浮かんできてしまう。ので、もう少し詳しく説明してほしかった。

デビュー作の『野宿入門』と、続く『野宿もん』も読んだが、こ
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
1万円でバスで遠くに行って観光もちゃんとして帰ってくる、なんて無理だろうと思うのですが
だってバス代往復で大抵7千円使っちゃうんですよ、あと市内バスのフリーきっぷみたいので千円使って残り2000円とか
どう考えてもひもじいですよね実際昼ごはん食べてなさそうな回とか駄菓子だけで済ませるとか修行じみた回があります。
ホテル?何言ってるんですかこの筆者は野宿のプロ、というか野宿愛好者で野宿するために旅に出るような人なのでホテルなど必要ないのです。
なので普通の本かと思って買ってしまった方には最初に断り書きのようなものが…、
でもまぁ、なるべくお金のかからない観光の仕方など参考になると思います。
ただ、写真の点数が少なく、自分が行ったことのない旅行先はイメージが湧きにくいかなと
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