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バグは本当に虫だった-なぜか勇気が湧いてくるパソコン・ネット「100年の夢」ヒストリー91話 単行本 – 2017/2/21

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商品の説明

内容紹介

《パソコン・ネット100年のイノベーションが、おもしろ・楽しいウンチクとエピソードでサックリわかる本》

〈嘘八百という名前のパソコンがあった〉〈日本のインターネットは誰が始めた??〉〈マイクロソフトの躍進はチェスから始まった〉〈iPhoneの時刻が9時41分なのはなぜ〉〈インターネットに別国家があった〉〈ポケモンGOとお遍路との関係〉…など91のエピソードを収録

●「へー」「そうなんだ」「なるほど」 読んで楽しい!
「うらばなし」や「蘊蓄」を交えながら、一見難しそうな情報通信をおもしろ楽しく伝える開発歴史物語。

●パソコンやネットに興味関心のある人、意外な話に興味がある人はもちろん、苦手だと思っているビジネスパーソンや学生さんにもサックリとわかって喜んで頂けるはずです。

著者の水谷哲也さんは、大阪府よろず支援拠点、三重県産業支援センターなどを拠点に、ITを中心に累計4,100件以上の経営相談実績のITコンサルタント!

「アスキービジネス」「エコノミスト」「仕事とパソコン」での執筆の他、AllAbout「企業のIT活用」担当ガイドとして、IT導入・活用にまつわる様々な情報を発信中の著者が、豊富なIT知識と指導経験を踏まえ、超分かりやすく執筆。マスコミからの取材も多数。

<著者からみなさんへ>

わたしたちは、あたりまえのように、情報通信技術を使っていますが、どうやって開発され、発展し、日本に根づいていったのかなど、知らない人がほとんどです。しかも一般向けに平易に書かれた本は意外にありません。

本書のタイトル「バグは本当に虫だった」を含む、91話の楽しいエピソードで、その後の世界を激変させることになるパソコン・ネットの歴史が手に取るように分かります。
ぜひ、その時代のイノベーションを巻き起こした人々の生き様に触れてください。

あなたに、勇気と元気を与えてくれるでしょう。

出版社からのコメント

●みなさまへ

ネット・パソコンの100年の進化が、楽しいエピソードで分かる、ありそうでなかった本です。文系の新入社員、就活生にとっても喜んでいただけると思います。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 376ページ
  • 出版社: ペンコム(インプレス) (2017/2/21)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4295400556
  • ISBN-13: 978-4295400554
  • 発売日: 2017/2/21
  • 商品パッケージの寸法: 17.2 x 3.2 x 2.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.7 6件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: 単行本
ITの雑学がたくさん紹介されていて面白い!こんな本が読みたかったという1冊です。
若者からオールドタイマーまで、誰でもが楽しめる素晴らしい書籍です。
私自身、ITのウンチク、歴史、人物など、かなり知っているつもりでしたが、1~2割は知らない内容でした。
実は、拙著が本日発売なのですが、そこで書きたかった雑学も多く書かれていて、悔しいような羨ましいような...
些細なことですが、気になった点を少し。
・P.110 PC-8001のN-BASICにはCIRCLE命令はありませんでした
・P.118 PC-8001はディスプレイをつけて販売されたのではなく、本体だけでも購入できた
・P.126 初代IBM PCはハードディスクを搭載していないので、C: ではなく A:でしょうか
・P.175 MS-DOSのファイル削除コマンドはDELETEではなくDEL
・P.213 シリコングラフィックス社とシリコングラフィック社が混在(本当に細かすぎますが)
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形式: Kindle版 Amazonで購入
私が初めて触ったPCは高校生の時、日立のレベルマスターIIでした。マシン語(魔神語)でひたすら入力、カセットテープに記憶させてました。月日は流れて、会社員になった時に、なんと、Windows3.0(3.1じゃないよ)の使い勝手とかのお勉強をさせられました。その後に今では考えられない日立のM-230(だったかな?)と言うホストコンピュータにアセンブラでプログラムを書く仕事でした。
この本を読むと、懐かしさが蘇ってきます。今の人は当たり前のインターネットとか無い時代でしたから、本を探す、買うなど自分の足で行って、自己投資するのが、当たり前の時代でしたね。
もう少し、マシン語、アセンブラについて記述、コンパイル、リンケージエディターについての記述があると、若い人にも勉強になるかな。あと、ハードディスク、モニター、プリンタなどの周辺機器についても、書いてあるといいなぁ。別の本でもいいけど。
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形式: 単行本
新著「バグは本当に虫だった」。ICT草創期からの、色んな小ネタが詰っていて、しかもショートショートで読めるので、ICTの書き物をしたときなど、気分転換にちょうどいい本。「ICTの疲れはICTを持って制す」というか、こんなに人間くさい世界だったんだあということがわかって、心がちょっと温かくなります。
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