| プレイヤー数 | 4人 |
|---|---|
| 電池使用 | いいえ |
| 電池付属 | いいえ |
| メーカー推奨年齢 | 15歳以上 |
| 発売日 | 2016/12/11 |
| 梱包サイズ | 26.8 x 19.1 x 4.4 cm; 870 g |
| ASIN | B01MUAN6YH |
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商品の情報
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登録情報
| おすすめ度 |
5つ星のうち4.3 |
|---|---|
| Amazon 売れ筋ランキング | - 112,641位おもちゃ (おもちゃの売れ筋ランキングを見る) - 3,115位ボードゲーム |
| Amazon.co.jp での取り扱い開始日 | 2017/1/13 |
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商品の説明
『惨劇RoopeR』は2人から4人用のシナリオ型推理ボードゲームです。
1人から3人のプレイヤーは「主人公」となり、惨劇へと挑みます。
ゲームの開始時、あなたは何も知りません。ゲーム盤に並べられたキャラクターたちの役割も。
予告された事件の犯人も。物語の真実も。果てはどうなったら負けてしまうのかすらも!
そんなアンフェアで最低なゲーム、勝てるわけがありません。
しかし諦めてはいけません!
そう。あなたは時間を遡れるのですから。予め決められた回数だけ、あなたは同じゲームを繰り返せます。
世界は何も変わりません。役割も。犯人も。真実も。敗北条件も。
変わるのは、あなたの経験だけです。そして行動を変えれば、結果も変わります。さあ、次のループを始めましょう!
残る1人のプレイヤーは「脚本家」となります。あなたの目的は惨劇を作り出し、それを観劇することにあります。
脚本家はゲームの管理者です。しかしその一方で、主人公を全力で打ち負かさんとする対戦相手でもあります。
あなたは全てを知っています。役割も。犯人も。真実も。勝利条件も。
しかし彼らは時間を遡れます。すべてを悟らせてはいけません。
シナリオを巧みに紡ぐのです。偽装しましょう。攪乱しましょう。悪意の謎へと絡め取りましょう。
もはや彼らはあなたの掌の上。メタ世界の愉悦と、煮えたぎるような頭脳戦をお楽しみください。
■前バージョン『Χ』からの変更点
・キャラクターを6人追加。合計24人のキャラクターを活用し様々な脚本を作ることが可能に。
・各種カード、ボード、トークンのデザインを改良し、より遊びやすくなっている。
・ルールブックを大きく改訂し、より分かり易くなっている。
・段階的にゲームを理解できるように収録脚本を見直し、初めて遊ぶ方がより楽しめるように改良されている。
・前バージョンに完全互換。これまでの拡張セットにも対応している。
プレイ人数:2~4人
プレイ時間:60~240分
対象年齢:15歳以上
ゲームデザイン:BakaFire
イラスト:紺ノ玲
[セット内容]カード63枚、ボード5枚、トークン94枚、ルールブック2冊、サマリー4枚
(Amazon.co.jpより)
年齢に関する情報
対象年齢: 15 歳Amazon.co.jp の推奨年齢:
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カスタマーレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
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- 2017年7月31日に日本でレビュー済みAmazonで購入クトゥルフや艦これTRPGで手間だと思われる部分それは、キャラクターシート作成と判定処理ではないでしょうかと私は思います。
それを簡易的にわかりやすく尚且つゲームマスター(以下GM)も楽しめるのがこの一品です。
ルールは商品説明に任せまして、初見の人間3人で遊んだ感想を
私が脚本家(TRPG経験あり)(GM)となり、残りの二人(TRPG未経験)にプレイヤーになってもらいました。
初見の人間でもわかりやすいように解説書はありますので、そこでまず1時間ほど覚えていただければゲームは始められます。
最初のシナリオがプレイヤーにとっても、そして脚本家にとってもチュートリアルになるので、初見の人間にはとても助かりました。
盤面にはNPC(一般人から恐ろしい殺人鬼まで)がいて彼らと協力することでプレイヤーは勝利を目指しますが、
どのNPCがどの役割であるか(彼、彼女は一般人なのか、殺人鬼なのか、すべての黒幕なのか)分からないので、プレイヤーが協力を仰いでも
それを拒否されることがあります。
その中でトライ&エラーを繰り返し勝利を勝ち取るのがこのゲームです。
脚本家をして思ったことはすべてを知っているからこそ、プレイヤーの行動が見えてきて先手を打てるというとても有事な状態ではじまりますが、ループが進むたびに妨害手段が減っていき最後には敗北を待つのみという状態にされる場合があるので、とてもヒリヒリした勝負を感じられます。
面倒な手間が少なくていいゲームだと思いますので、TRPGの第一歩としてもいいかもしれませんし、TRPGに引き込むための第一歩としてもいいかもしれません
- 2018年3月22日に日本でレビュー済みAmazonで購入ニコ動やYouTubeの、仮想プレーを見て
ついつい衝動買いしました🎵
ただ、一緒にプレーしてくれる人が付属していなかったので...
今Amazonで、それを探していますが
なかなか見つかりません。
TRPGのように見えますが、どちらかと
言うと人狼にゲーム性を追加したような
ボードゲームです。
友達や、一緒に遊べる人が身近にいるなら
楽しめると思います!
- 2019年5月15日に日本でレビュー済みAmazonで購入このゲームは遊び始める前にシナリオを作るんですけど、もうその時点で面白い。
「ここでこの罠をチラ見せしようかな〜」とか考えるだけでニヤニヤします()
ルールが複雑な分覚えるのに時間がかかりますが、ボードゲーム好きには片足どころか肩まで沼に浸かれる良ゲーです
- 2019年5月22日に日本でレビュー済み初心者じゃまず無理
ルールを把握するだけで軽く1時間半はかかる(軽くだよ?)
そこからやったとしても、一番簡単なシナリオですら、ガイドがないと無理
二つ目の簡単なシナリオはガイドがちょっとしかなくて、マスター側は結局自分で考えてやらなきゃダメで
これが相当難しい
何が難しいって、シナリオをちゃんと把握していないと、うまくミスリードできなくて
結局、主人公側に負けてしまう
このシナリオを把握するのが本当に大変で、慣れた人でないとまず楽しめないと思います。
なんとなく、楽しさはわかるけど、マスター側をやってみるとわかるけど本当に初心者じゃ厳しい
しっかりシナリオも把握して、うまく誘導して、ゲームを上手に構成するのは
ここまで根気よく初心者がやるのは無理。
メンバーによるけど、
慣れた人じゃないとまず無理だし、ゲームの楽しみや醍醐味はまず楽しめない
