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バカだけど日本のこと考えてみました (ベスト新書) 新書 – 2018/6/9

5つ星のうち 5.0 2件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

子育て、平和、生き方、メディア、…etc.ボクなりに考えてみました!

●つるの剛士、初の書き下ろし新書
●僕が受けた偏向教育
●安保法制で炎上騒動
●死ね”なんて言葉が流行語っておかしい?
●平等なんて言葉はいらない
●自分の国を愛することは他の国を愛すること
●僕は“愛国タレント”!?
●子育ては心配よりも信頼
●僕はイクメンではない!
●将棋は敗者の美学。負け際が大事。
●僕は右でも左でも中立でもなく「自立」です

■僕が感じている日本への違和感!
僕、つるの剛士には、いろいろな肩書があります。 「俳優」、「バラエティタレント」、「歌手」、「イクメン」、そして「おバカタレント」……。
確かに僕は自他ともに認める「おバカ」なのですが、
そんな僕でも普段の生活の中で一視聴者としてテレビを見たり、新聞を読んだりしていると、
「あれ?何かちょっとおかしいな」
と思うことがあります。言うなればそれは、最近のテレビの報道のあり方や、
世の中全体の風潮に対して何となくもっている違和感です。(本文より)

◆本書の内容
第1章 「ネトウヨ」と呼ばれて
第2章 日本の平和について
第3章 僕が受けてきた教育について
第4章 子育てについて
第5章 「イクメン」と呼ばれて
第6章 つるののルーツ
第7章 メディアとネットと日本のこれから

◆オバカと呼ばれたり、ネトウヨと呼ばれたり、
イクメンと呼ばれたり……そんな僕ですが。

内容(「BOOK」データベースより)

おバカと呼ばれたり、イクメンと呼ばれたり、そしてネトウヨと呼ばれたり…そんな僕がわかった、絶対ニッポンの未来は明るい。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 新書: 224ページ
  • 出版社: ベストセラーズ (2018/6/9)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4584125805
  • ISBN-13: 978-4584125809
  • 発売日: 2018/6/9
  • 梱包サイズ: 17.4 x 10.8 x 1 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 2件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 4,067位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

2018年6月9日
形式: 新書
21人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2018年6月14日
形式: 新書
8人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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