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バカが多いのには理由がある 単行本(ソフトカバー) – 2014/6/26

5つ星のうち 3.2 37件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

私たちはみんな、進化の過程で「ファスト思考」を埋め込まれた「バカ」である。
ニッポンの“右傾化"も、“正義"をめぐる政治思想の対立も、
メディアの“誤報"や“捏造"も、すべてはそこから始まっている――。

日本が“右傾化"していく理由
憲法をめぐる議論がカルト化していく理由
日本でブラック企業がハバをきかせる理由
福祉政策がうまくいかない理由
“誤報"や“捏造"が減らない理由……etc.

政治、経済からワイドショーネタまでカバーする、
「かなり不愉快、しかし納得! 」な異色の社会評論集!

内容(「BOOK」データベースより)

“直感”を捨てないかぎり、真実は見えない!!かなり不愉快、しかし納得。政治、経済からワイドショーネタまでカバーする異色の社会評論!

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 240ページ
  • 出版社: 集英社 (2014/6/26)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4087807282
  • ISBN-13: 978-4087807288
  • 発売日: 2014/6/26
  • 商品パッケージの寸法: 18.6 x 13.4 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.2 37件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 27,153位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
思っていても発することのできない言葉は多いです。これが今の日本の閉塞感かも知れません。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
橘玲の本にしては、上目線の言い方が多く、矛盾な観点が満ちた本だと思います。まず、本の名前は[バカが多いのに理由がある]ですね。だが本の中に、作者は"バカ"と思われた事例を並べただけで、何故バカになったのかという"理由"を全く書いていなかった。2つ目は、作者の主張が矛盾していると感じられる。以前、私は橘玲の[黄金の羽]シリーズを読んだ事があった。この作者は、日本人にしては珍しく、集団より個人の権利が重視し、国家のリスクから個人を切り離すべきという考え方を持っているらしいです。が、この本に限って、日本の軍事力を発展すべきという観点を持ち出した。軍事力の発展という事の正否を、ここで議論するつもりはない。が、万が一国同士の紛争が起きると、"個人"は自分の意志に関係なく、"国のリクス"に巻き込まれる確率が非常に高いと思います。国のリクスから個人を切り離すところしゃないのではないか。最後に、作者は文章の中に、"啓蒙思想"を数回に書きましたね。"啓蒙思想"の内容に最も重要な1つは、生まれた時から、人々は平等だという事だ。だが、この本を読んだ時に、どうもお偉いさんが上目線のような言い方だな、と感じ取りました。私の気のせいなのでしょうか。まあ、私個人的には、この本に限って、私に金を出させる程の価値はないと思いますよ。なんの勉強にもならなかったので。実用主義者に進めませんね。この本の作者は、本当にあの橘玲さんでしょうか。
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投稿者 TAKO626 投稿日 2015/11/29
形式: Kindle版 Amazonで購入
橘氏の別の書籍を読んで、マスコミにおいては少数派の「真実」を語ってくれる人かなと思い、キンドル版を購入しました。
読んでみた感想は、「この人、本気で書いてるのか?」というものです。
あえてミスリードを狙っているように思えて仕方がありません。
プレイボーイ誌に連載したものということで、「バカ」向けに書いている部分もあるのでしょうか。
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投稿者 LAW人 #1殿堂トップ50レビュアー 投稿日 2014/11/18
形式: 単行本(ソフトカバー)
本書の構成・内容は、このページの「商品の説明」及び「目次を見る」に譲り本稿では特に取り上げないが、本書のタイトルは些か挑発的である。では本書のコンセプト(趣旨)は何かと言えば、端的には時事的エッセイでありその時々の時事ニュースや騒動にアイロニックに批評するというものであり、そこに著者の何らかの政治的・哲学的論理・一貫性があるとも思えない。著者なりのアイロニックな視点から表現すると、著者の立ち位置のない(読めない)時事放談と言うべきだろう。まず「PROLOGUE」の意義(その後の各論との関係性)が良く判らないし、「憲法改正」のトピック(62〜64頁)では改憲・擁護派ともに揶揄する筆致であり、結局著者は憲法問題を批判はするが自分がどうしたいのかは些か不明である。「嫌 韓 と 反 中」(72〜85頁)ではレバノンの事情をレポートしながら、「隣国同士で悪口をぶつけ合うだけの平和な日本」と揶揄するのだが、著者自身は「平和な日本」にいるのかいないのか良く判らない筆致である。このような著者のスタンスを有り体に言えば、事象の批判においては一段高見に自分自身を置くことで同一次元での自己否定を回避する(従って当該事情に対し自己のスタンス・意見は曖昧にする)という、非常に“上手い”方法を駆使していると言えよう。

この著者独特の手法(“上から目線”と呼んでも強ち誤りではない)は、概ね
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形式: 単行本(ソフトカバー)
この本はいわば世間に流布しているものの見方とは「ちょっと違った見方」を提供している。そして世間に流布している見方をそのまま信じるのは「バカ」と喝破している。ただ、彼自身の提供するモノの見方が正しいのか・・というとそれも甚だ怪しい。

たとえば、エピローグにフェアトレードと人道支援NGOの話が出てくる。いわく「NGOの職員は現地では毎晩のようにパーティを開き、10代の娼婦を膝にのせ、贅沢三昧しているのです。」筆者の文体は「~のです。」「~なのです。」などと自分自身で確かめた真実であるかのような書き方をする。しかし、彼がエピローグを書くために参考にした資料は「フェアトレードのおかしな真実」「クライシスキャラバン」「だから国連は何もできない」などの数冊の、それもNGO活動などを批判的に見る人が書いた一方的な見方の書籍のみだ。彼は現場にいって取材したのか。その書籍の信憑性を確かめるためにウラ取りをしたのか。ここらへんが全く不明であるが、ソースが書いていない以上、単に数冊の本のコピペで書籍をかいているのだろう。
それ以外の箇所でも同様に「ちょっと違ったものの見方」を提供している部分があるが、ソースの参考書籍は1冊、多くて2冊程度である(しかも相反する見方ではなく同じ角度からのものの見方の本)。したがって、この作者の言うことに冠しても本当に正しいのか、という批判的
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