バイプレイヤーズ ~もしも名脇役がテレ東朝ドラで無人島生活したら~ Blu-ray BOX(4枚組)
詳細はこちら
購入オプションとあわせ買い
| フォーマット | 色, ワイドスクリーン |
| コントリビュータ | 遠藤憲一, 田口トモロヲ, 浅野敦也, 大杉漣, 光石研, 北香那, 松重豊, 横浜聡子, 松居大悟 |
| 言語 | 日本語 |
| 稼働時間 | 3 時間 56 分 |
この商品を見た後に買っているのは?
メーカーによる説明
|
|
|
|---|---|---|
| バイプレイヤーズ ~もしも名脇役がテレ東朝ドラで無人島生活したら~ DVD BOX(4枚組) | バイプレイヤーズ ~もしも名脇役がテレ東朝ドラで無人島生活したら~Blu-ray BOX(4枚組) | |
| 製品仕様 | DVD | Blu-ray |
| 発売日 | 7/18/2018 | 7/18/2018 |
曲目リスト
商品の説明
あの名脇役たちが帰ってきた! !
待望の続編は、無人島を舞台に繰り広げる“ゆるシブ"サバイバル! ?
■映像特典にはお馴染みのバイプレトーク完全版、メイキング映像を収録!
メイキング映像では、南の島で共同生活をおくるバイプレイヤーズに密着! どこからドラマで、どこからオフショットなのか? バイプレイヤーズの素顔に迫る映像を収録! 劇中劇「しまっこさん」やシークレットゲストとして出演した豪華ゲストたちの撮影現場での様子も垣間見ることができる。さらにドラマ終盤の人気コーナー「バイプレトーク」は放送には収まりきらなかった未公開トークを加えた完全版として収録される。役者としての本音や、芝居に対する熱い思いをバイプレイヤーズと豪華ゲストが語り合う様子は、まさにここでしか見られない必見映像!
■あの名脇役たちが帰ってきた! ! 業界内視聴率30%超えドラマ、待望の続編!
■テレ東が“朝ドラ"! ? 劇中劇にも豪華キャスト出演!
■シークレットゲスト登場にバイプレイヤーズも思わず! ?
【収録映像】
<DISC1>第1話
<DISC2>第2、3話
<DISC3>第4、5話
<DISC4>
■バイプレイヤーズ・メイキング 朝ドラ無人島編 ~もしも名脇役と豪華ゲストに密着したら~
撮影現場に今回もカメラが密着! どこからドラマで、どこからがオフショット! ?
南の島で共同生活を送るバイプレイヤーズの素顔とは? 超豪華ゲストのメイキングも必見!
■バイプレトーク完全版&未公開トーク集 ~もしも名脇役が卓を囲んで呑み交わしたら~
バイプレイヤーズが役者としての本音や、芝居について素顔で語る「バイプレトーク」に未公開トークを加えた完全版!
㊙エピソードも完全公開! 豪華ゲストもトークに参戦! 必見の内容でお届け!
2
■出演
遠藤憲一 大杉漣 田口トモロヲ 松重豊 光石研(あいうえお順)
北香那
■スタッフ
監督:松居大悟 横浜聡子 浅野敦也
脚本:ふじきみつ彦 宮本武史
■音楽情報
オープニングテーマ:「Fin」10-FEET(BADASS / EMI Records)
エンディングテーマ:「ゴミ箱から、ブルース」竹原ピストル(SPEEDSTAR RECORDS / VICTOR ENTERTAINMENT)
©「バイプレイヤーズ2018」製作委員会
発売元:「バイプレイヤーズ2018」製作委員会/販売元:東宝
※商品仕様は予告なく変更になる場合がございます
登録情報
- アスペクト比 : 1.78:1
- メーカーにより製造中止になりました : いいえ
- 言語 : 日本語
- 製品サイズ : 25 x 2.2 x 18 cm; 280 g
- EAN : 4988104117397
- 監督 : 松居大悟, 横浜聡子, 浅野敦也
- メディア形式 : 色, ワイドスクリーン
- 時間 : 3 時間 56 分
- 発売日 : 2018/7/18
- 出演 : 遠藤憲一, 大杉漣, 田口トモロヲ, 松重豊, 光石研
- 言語 : 日本語 (PCM)
- 販売元 : 東宝
- ASIN : B07B6D8M6B
- 原産国 : 日本
- ディスク枚数 : 4
- Amazon 売れ筋ランキング: - 87,336位DVD (DVDの売れ筋ランキングを見る)
- - 1,630位ブルーレイ テレビドラマ
- - 5,026位日本のTVドラマ
- カスタマーレビュー:
カスタマーレビュー
-
トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
レビューのフィルタリング中に問題が発生しました。後でもう一度試してください。
破茶滅茶感は前作の比ではないのに、やはり心地好い雰囲気を感じさせてくれる。
まさかの続編だったが、さまざまな想いが実現させてくれたのだと観ていて実感できた。
御苦労も多かっただろうと思うが、それでも最後まで作り続けてくれた関係者の方々にはただただ感謝しかない。
ブルーレイの感想。
今回アニメは無かったが、メイキング・バイプレトーク(共に1時間ほど)は期待以上だった。
個人的にはバイプレトークが好きで、その場にいるような空気感にニヤニヤしっぱなしだった。
そして、撮影中ゆったりとギターを弾かれる彼の方の姿が活き活きと映し出され、祭りの終わりのもの悲しさも感じた。
生も死も、命の在り方が変わるだけだと捉えてみる。
もしそうであるなら、観続ける者がいるかぎり役者の存在とは永遠になるのではないか?
その別れは淋しいが、いつまでも悲しみ続けていてはいけないのだろう。
ひとりの観客として、演技という祭りに酔いしれたい気分だ。
ドラマの最後に出演者の方々がお酒を飲みながら楽しそうに話してる姿が大好きで見ているコッチも思わずニヤニヤしちゃうくらいステキなおじさま達です。 蓮さんがいないのは寂しいですが最後まで仕上げてくれた思いに感謝です。
映画やテレビドラマで活躍されていた大杉漣さんは、2018年2月21日午前3時53分、急性心不全で亡くなりました。
大杉さんの急死を受けて、視聴者からのドラマに対する問い合わせがテレビ東京には殺到しました。それに対して、テレビ東京社長の小孫茂は、「テレビ東京では、『この方の代わり』を探すという議論はあり得ない」と明言(2月22日の定例記者会見での発言)。残り2話を当初の予定に沿って放送することが明らかになりました。
シナリオに若干の変更はあったもののドラマは3月7日に最終回を迎えました。
大杉漣さんの演技はもちろん他の方の演技も大変見応えのあるドラマになっております。みたことのない方はぜひ大杉漣さんの遺作となった本作を視聴してみて下さい。大杉漣さんの魅力がわかると思います。大杉漣さん、出演した役者の皆様、スタッフの皆様お疲れさまでした。
あらためて大杉漣さんのご冥福をお祈り致します。(2018.3.26記)
キャストもスタッフさんも皆仲が良くて、素晴らしいチームワークで心から楽しんで作っておられるのが伝わってきました。
そんな楽しい作品の撮影期間中、バイプレチームのリーダーである大杉漣さんが急逝されてしまい、スタッフやキャストの皆さんは悲しみの中で、それでも漣さんが愛したこの作品をここで終わらせるわけにはいかないと、一丸となってこの愛すべき作品を完結させて下さりました。
漣さんの撮り終えていた部分やオフショットを活かせるようにと、脚本を急遽書き換えたり編集したりする作業はとても大変だったと思います。
俳優の皆さんも、大切な仲間が亡くなったばかりで悲しみの間最中にもかかわらず、涙をこらえてコミカルなシーンを演じきったプロ根性は本当に素晴らしいと思いました。
今回のBOX発売にあたって、未公開のメイキングシーンもたくさん入ており、漣さんのギター弾き語りやキャストの皆さんの和気あいあいとした様子がたくさん見られるので、本編をもう見てしまった人にも見ごたえたっぷりです。
メイキングは1話ごとに入っているのですが、漣さんが旅立ったあとの5話のクランクアップの様子などは涙なしでは見られませんでした。
この作品を届けてくださったすべての皆さんに感謝したいです。







