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バイオハザードIV アフターライフ ブルーレイ&DVDセット [Blu-ray]

5つ星のうち 3.1 291件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • 出演: ミラ・ジョヴォヴィッチ, アリ・ラーター, ウェントワース・ミラー
  • 監督: ポール・W・S・アンダーソン
  • 形式: Color, Dolby, Dubbed, Subtitled, Widescreen
  • 言語: 日本語
  • 字幕: 日本語, 英語
  • リージョンコード: リージョンA (詳細についてはこちらをご覧ください DVD/Blu-rayの仕様。)
  • 画面サイズ: 2.35:1
  • ディスク枚数: 2
  • 販売元: ソニー・ピクチャーズエンタテインメント
  • 発売日 2010/12/22
  • 時間: 97 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.1 291件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B003CN5W1E
  • JAN: 4547462073280
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 54,625位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

内容紹介

ストーリーは”東京”から始まる。
シリーズ最高のアクションをブルーレイのハイクオリティー映像でお手元に!
※ 本商品はDVD付ブルーレイソフトとなります>

ウィルスによって破壊された世界で、ゾンビ達の犠牲者は数を増すばかり。
アリスは生存者を捜しながら、安全な場所へと皆を避難させることに奔走していた。
アンブレラ社とアリスの戦いは新たなステージを迎えていた。
そんな中、アリスの旧友が現れる。ゾンビ達から逃れ、新しい安息の地ロサンジェルスへと向かうが、
そこは安息の地ではなくおびただしい数のゾンビ達がはびこる、死の街と化していた。
アリス達はこうして罠へと足を踏み入れてしまい・・・。

【映像特典】
【BD】
★未知なるビジョン:ピクチャー・イン・ピクチャー(BONUSVIEW)※BDのみの特典
★未公開シーン集(8種)※BDのみの特典
★NGシーン集 ※BDのみの特典
★メイキング・ドキュメンタリー集(7種)※うち5種はBDのみの特典
・新たなる挑戦:制作の裏側 ※BDのみ
・生存者たちの絆:キャスティング
・アンデッドの世界:3Dへの挑戦 ※BDのみ
・戦う女は美しい:アクションの裏側
・絶望の世界:終末のデザイン ※BDのみ
・進化する種:新たなアンデッド ※BDのみ
・世界観の再現:ゲームへのオマージュ ※BDのみ
★『バイオハザード ダムネーション』先取り映像
★予告編集
★BD-LIVE ※BDのみの特典
★PlayStation(R)3限定壁紙 ※BDのみの特典

【DVD】
★ポール・アンダーソン(脚本/監督)、ジェレミー・ボルト(製作)、ロバート・クルツァー(製作)による音声解説
★メイキング・ドキュメンタリー集(2種)
・生存者たちの絆:キャスティング
・戦う女は美しい:アクションの裏側
★『バイオハザードダムネーション』先取り映像
★予告編集

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

ミラ・ジョヴォヴィッチ主演によるアクションホラーシリーズ第4弾。東京からT-ウイルスが増殖し世界規模でアンデッドが徘徊する中、生存者を安全地帯「アルカディア号」に導くために再びアリスが立ち上がる。

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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: Amazonビデオ Amazonで購入
脱出物のアドベンチャーゲームの映画化としては正統的だと思う。
ただ、それはバイオハザードではない感じがする。

バイオハザードの看板を借りた、別世界の映画と考えたほうがすんなりと理解しやすいと思いました。
敵の乗るヘリコプターには悪名高いオスプレイみたいなやつが出てきます。
最後はもちろん、撃墜されます。
放水車という字幕が出てましたが、スティンガー装甲車みたいなものも出てきて、これは乗ってほしかったなあ。

舞台が固定されず、
東京→アラスカ→ロサンジェルス へと舞台が移動します。
正直、もはやゾンビとの戦いがメインではなくて、同じ人間との戦いになってしまう。
ゾンビは頭がよくないですからね。悪知恵を使う人間と最後は戦うことになるのでしょうか。

画面は清潔感があって、引き締まっているといいますか、アドベンチャーゲームの画面になっていたし、
思わずゲームかと思ってしまった個所もありました。ゲーム全体へのリスペクトは感じます。

ハリウッド化してしまうと、人間との戦いがメインになり、しかも素手で殴り合いをするシーンがこれでもかと出てきます。
それは仕方がないのでしょうか。
もうちょっと会話パートを充実して
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投稿者 ユーザー トップ1000レビュアー 投稿日 2017/3/2
形式: Amazonビデオ Amazonで購入
息をつく暇もなく危機が訪れる、局面を打開しても次なるステージが用意されているというのは、シリーズを通して共通しており、これは、物質的なリソースの観念に乏しく、無限に MOBを発生させることができたり、デザインされたシナリオ内でしか動くことのできないキャラクターなど、ビデオゲームならではの世界観が根底にあることが伺えます。

ゲームの世界自体がバーチャル・リアリティなので、それに基づく世界というのは、仮想世界が重層的に重なっていると言えます。そのためか、描かれた世界は、抜け出せない空想の世界に閉じ込められたような息苦しさがあり、しかもその世界はどこか無機的な冷たさがあり、独特の不気味さを帯びています。人工知能が作ったゲームというのがあります(ネットで検索すると映像が観られる)が、それに似たような雰囲気が全体を覆っています。

CGの技術は、まだまだぱっと見て合成だと分かりますが、1、2、3と比べるとかなり自然なものなっています。

今作は3から引き続いて登場する人物がいるため、3を観ていないと少し分かりにくい箇所があるかもしれません。

1、2、3もそうですが、特に感動を呼ぶようなストーリーではないので、アクションとスリルと不気味な世界を楽しむ程度に期待値を下げて観るのがいいかと。
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日本が舞台!アリスの戦闘集団が!
と冒頭からワクワクする展開が続きますが急に「えっ?」となります。
背中のアンブレラ社が泣かせます。
何処かの警備会社に委託でもしてんのかよって言いたくなるほどです。

冒頭はとりあえず置いておいて内容としては3D凄いでしょ感をビンビン感じます。
バイオハザードとしてではなくアクション映画として楽しめます。
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投稿者 dorujirf トップ1000レビュアー 投稿日 2017/4/18
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自らがバイオハザード映画と思い込んだ何か

もうバイオとしては影も形もありません。
ポップコーン抱えて見るB級ゾンビ映画になっております。

終末世界特有の怠みと言いますか、目標の無い喪失感が延々と付きまとう映画と感じました。
見どころとしてはアリスのアンブレラ社への怨嗟の念すら感じる復讐劇でしょうか…
終わった世界でも自分の思いだけは曲げない主人公で、その精神力は鋼にすら勝ると思います。

単なる障害物と化したゾンビには涙すら覚える。
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シリーズ最高につまりません。

冒頭に、お約束のミラのヌードはないしw

ストーリーも超適当でまったく感情移入できません。

Ⅴへのつなぎですが、Ⅴも負けず劣らず酷いです。

作品を貶めるレヴューを書くことはしたくないのですが、

これはあまりにもひどい。3Dの意味も全くない。
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