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ハーバードの自分を知る技術 悩めるエリートたちの人生戦略ロードマップ 単行本(ソフトカバー) – 2014/7/10
ロバート・スティーヴン・カプラン
(著),
福井久美子
(翻訳)
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ハーバード・ビジネススクールの
“キャリア相談室長"が教えます。
就活、転職、人間関係、昇進……
「自分は何がしたいのか、
本当にわかっていますか?」
あなたにとって「成功」とは何ですか?
それをどうやって手に入れますか?
ゴールドマン・サックスで副会長まで務めた
ハーバード・ビジネススクール教授。
学生や社会人がひっきりなしに訪れる
彼の部屋は、
さながら“キャリア相談室"だ。
個人の成長、人間の可能性、リーダーシップについて研究してきたロバート・スティーヴン・カプランは、『ハーバード・ビジネス・レビュー』誌にこれらのテーマで寄稿もしている。
誰にだって「どうしていいかわからない」ときがある。“ハーバード流"の人生戦略の立て方、お教えします。
「ロバート・カプランは長い間、企業幹部や若いプロフェッショナルのメンターやコーチを務めてきた。彼以上にコーチングに優れた人はいない。自分をよく知り、潜在能力を発揮しようとする人にとって、この本は最良のガイドとなるだろう」
―― ヘンリー・ポールソン(元米財務長官、元ゴールドマン・サックス会長兼CEO)
“キャリア相談室長"が教えます。
就活、転職、人間関係、昇進……
「自分は何がしたいのか、
本当にわかっていますか?」
あなたにとって「成功」とは何ですか?
それをどうやって手に入れますか?
ゴールドマン・サックスで副会長まで務めた
ハーバード・ビジネススクール教授。
学生や社会人がひっきりなしに訪れる
彼の部屋は、
さながら“キャリア相談室"だ。
個人の成長、人間の可能性、リーダーシップについて研究してきたロバート・スティーヴン・カプランは、『ハーバード・ビジネス・レビュー』誌にこれらのテーマで寄稿もしている。
誰にだって「どうしていいかわからない」ときがある。“ハーバード流"の人生戦略の立て方、お教えします。
「ロバート・カプランは長い間、企業幹部や若いプロフェッショナルのメンターやコーチを務めてきた。彼以上にコーチングに優れた人はいない。自分をよく知り、潜在能力を発揮しようとする人にとって、この本は最良のガイドとなるだろう」
―― ヘンリー・ポールソン(元米財務長官、元ゴールドマン・サックス会長兼CEO)
- 本の長さ256ページ
- 言語日本語
- 出版社CCCメディアハウス
- 発売日2014/7/10
- ISBN-104484141116
- ISBN-13978-4484141114
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出版社より
誰にだって「どうしていいかわからない」ときがある。
“ハーバード流"の人生戦略の立て方、お教えします。
「ロバート・カプランは長い間、企業幹部や若いプロフェッショナルのメンターやコーチを務めてきた。彼以上にコーチングに優れた人はいない。自分をよく知り、潜在能力を発揮しようとする人にとって、この本は最良のガイドとなるだろう」 ―― ヘンリー・ポールソン(元米財務長官、元ゴールドマン・サックス会長兼CEO)
商品の説明
内容(「BOOK」データベースより)
あなたにとって「成功」とは何ですか?それをどうやって手に入れますか?ゴールドマン・サックスで副会長まで務めたハーバード・ビジネススクール教授。学生や社会人がひっきりなしに訪れる彼の部屋は、さながら“キャリア相談室”だ。個人の成長、人間の可能性、リーダーシップについて研究してきたロバート・スティーヴン・カプランは、『ハーバード・ビジネス・レビュー』誌にこれらのテーマで寄稿もしている。誰にだって「どうしていいかわからない」ときがある。“ハーバード流”の人生戦略の立て方、お教えします。
著者について
ハーバード・ビジネススクール教授、上級副学部長。他にも、インダバ・キャピタル・マネージメント社の共同設立者にして現会長、ドレイパー・リチャーズ・カプラン基金(ベンチャー・フィランソロピー企業)の共同議長を務める。カンザス州出身。カンザス大学で学士号を、ハーバード・ビジネススクールでMBA を取得した。
専門は経営実務。ハーバード大学のMBA プログラムではさまざまなリーダーシップ講座を担当しており、管理職向けのプログラムでも教えている。著書に、What to Ask the Person in the Mirror: Critical Questions for Becoming a More Effective Leader and Reaching Your Potential (ハーバード・ビジネス・レビュー・プレス、2011 年)がある。ハーバード・ビジネススクールのリーダーシップ関連のケースを数多く執筆。『ハーバード・ビジネス・レビュー』誌で発表した2 本の論文“What to Ask the Person in the Mirror"と“Reaching Your Potential"は高い評価を受けた。
2005 年にハーバードで教鞭を執りはじめる前は、ゴールドマン・サックスに22 年間勤務し、さまざまな管理職を歴任。副会長としてグローバル投資銀行部門と投資運用部門の監督責任を担った。また、同社で若手リーダーの育成にも尽力している。副会長になる以前は、グローバル投資銀行部門の共同部長、コーポレート・ファイナンス部部長、アジア太平洋投資銀行部門(拠点は東京)部長として活躍。1990 年に同社のパートナー(共同経営者)となり、現在もシニア・ディレクターとしてとどまっている。
一方で、非営利団体や地域団体でも幅広く活躍。ハーバード・ニューロディスカヴァリー・センターでは諮問委員会の初代副委員長を務めた。他にも、〈プロジェクトALS〉会長、TEAK フェローシップ初代共同会長、フォード財団理事などを務めている。また、米大手金融機関ステート・ストリートの取締役、グーグルの投資顧問委員会委員長を務める他、数多くの企業に顧問として携わっている。
キャリアを通じて、若手から中堅まで、数多くのプロフェッショナルのコーチングを行ってきた。現在では“キャリア相談室"さながらに、学生だけでなく社会人までもがハーバード大学のカプラン教授の部屋を訪れ、キャリアや人生について相談を行っている。
専門は経営実務。ハーバード大学のMBA プログラムではさまざまなリーダーシップ講座を担当しており、管理職向けのプログラムでも教えている。著書に、What to Ask the Person in the Mirror: Critical Questions for Becoming a More Effective Leader and Reaching Your Potential (ハーバード・ビジネス・レビュー・プレス、2011 年)がある。ハーバード・ビジネススクールのリーダーシップ関連のケースを数多く執筆。『ハーバード・ビジネス・レビュー』誌で発表した2 本の論文“What to Ask the Person in the Mirror"と“Reaching Your Potential"は高い評価を受けた。
2005 年にハーバードで教鞭を執りはじめる前は、ゴールドマン・サックスに22 年間勤務し、さまざまな管理職を歴任。副会長としてグローバル投資銀行部門と投資運用部門の監督責任を担った。また、同社で若手リーダーの育成にも尽力している。副会長になる以前は、グローバル投資銀行部門の共同部長、コーポレート・ファイナンス部部長、アジア太平洋投資銀行部門(拠点は東京)部長として活躍。1990 年に同社のパートナー(共同経営者)となり、現在もシニア・ディレクターとしてとどまっている。
一方で、非営利団体や地域団体でも幅広く活躍。ハーバード・ニューロディスカヴァリー・センターでは諮問委員会の初代副委員長を務めた。他にも、〈プロジェクトALS〉会長、TEAK フェローシップ初代共同会長、フォード財団理事などを務めている。また、米大手金融機関ステート・ストリートの取締役、グーグルの投資顧問委員会委員長を務める他、数多くの企業に顧問として携わっている。
キャリアを通じて、若手から中堅まで、数多くのプロフェッショナルのコーチングを行ってきた。現在では“キャリア相談室"さながらに、学生だけでなく社会人までもがハーバード大学のカプラン教授の部屋を訪れ、キャリアや人生について相談を行っている。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
カプラン,ロバート・スティーヴン
ハーバード・ビジネススクール教授、上級副学部長。他にも、インダバ・キャピタル・マネージメント社の共同設立者にして現会長、ドレイパー・リチャーズ・カプラン基金(ベンチャー・フィランソロピー企業)の共同議長を務める。カンザス州出身。カンザス大学で学士号を、ハーバード・ビジネススクールでMBAを取得した。専門は経営実務。ハーバード大学のMBAプログラムではさまざまなリーダーシップ講座を担当しており、管理職向けのプログラムでも教えている
福井/久美子
英グラスゴー大学大学院英文学専攻修士課程修了。英会話講師、社内翻訳者を経て、現在はフリーランス翻訳者(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
ハーバード・ビジネススクール教授、上級副学部長。他にも、インダバ・キャピタル・マネージメント社の共同設立者にして現会長、ドレイパー・リチャーズ・カプラン基金(ベンチャー・フィランソロピー企業)の共同議長を務める。カンザス州出身。カンザス大学で学士号を、ハーバード・ビジネススクールでMBAを取得した。専門は経営実務。ハーバード大学のMBAプログラムではさまざまなリーダーシップ講座を担当しており、管理職向けのプログラムでも教えている
福井/久美子
英グラスゴー大学大学院英文学専攻修士課程修了。英会話講師、社内翻訳者を経て、現在はフリーランス翻訳者(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
登録情報
- 出版社 : CCCメディアハウス (2014/7/10)
- 発売日 : 2014/7/10
- 言語 : 日本語
- 単行本(ソフトカバー) : 256ページ
- ISBN-10 : 4484141116
- ISBN-13 : 978-4484141114
- Amazon 売れ筋ランキング: - 29,491位本 (の売れ筋ランキングを見る本)
- - 168位ビジネスライフ (本)
- - 248位資格・就職・MBA
- カスタマーレビュー:
著者について
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カスタマーレビュー
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2019年8月25日に日本でレビュー済み
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具体的な方法が列挙されていて参考になると思う。実践出来れば、自分なりの成果はある
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役に立った
2017年1月15日に日本でレビュー済み
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大抵筆者の出してくる質問はココロの中で答えたり答えなかったりしてしまうのだが、筆者はとにかく書けと言ってきます。
今回は気が向いたのでノートとペンを傍らに置き、筆者の出す問題に取り組んでみました。
その結果、自分が思いもよらない答えが導き出されたりして考えさせられるような、これやろうとしたらこれから波乱万丈だなぁと頭を掻きながら今後の人生プランを描きなおしたり(これまでそんなにしっかりした人生プランなんぞ描いていませんでしたが)する羽目になり、筆者の思惑通りに悩まされました。
いろんな自己啓発本がありますが、まずはこの本に真摯に向き合ってみてはどうでしょうか?
思わぬところで自我が芽生えてしまうかもしれません。
今回は気が向いたのでノートとペンを傍らに置き、筆者の出す問題に取り組んでみました。
その結果、自分が思いもよらない答えが導き出されたりして考えさせられるような、これやろうとしたらこれから波乱万丈だなぁと頭を掻きながら今後の人生プランを描きなおしたり(これまでそんなにしっかりした人生プランなんぞ描いていませんでしたが)する羽目になり、筆者の思惑通りに悩まされました。
いろんな自己啓発本がありますが、まずはこの本に真摯に向き合ってみてはどうでしょうか?
思わぬところで自我が芽生えてしまうかもしれません。
2016年12月26日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
人はうまくいかないとき、何かと外に要因を求めがちだ。
ほとんどの場合、人々はまわりの期待のせいでこうなったのだと腹を立てはじめるが、これは人の物差しで生きているということを証明してしまっている。
つまり、人間は自分の尺度ではなく、他人の尺度に従って方向性を決めてしまいがちなのだ。
そうではなく、自分の尺度で人生を考えなければならない。
自分の人生の責任者は自分なのである。
被害者意識を持っていても何も始まらない。
確かに常に自問自答すべき問いだなと読んでいて感じた。
他人の物差しで決めてしまいがちな方におすすめ。
ほとんどの場合、人々はまわりの期待のせいでこうなったのだと腹を立てはじめるが、これは人の物差しで生きているということを証明してしまっている。
つまり、人間は自分の尺度ではなく、他人の尺度に従って方向性を決めてしまいがちなのだ。
そうではなく、自分の尺度で人生を考えなければならない。
自分の人生の責任者は自分なのである。
被害者意識を持っていても何も始まらない。
確かに常に自問自答すべき問いだなと読んでいて感じた。
他人の物差しで決めてしまいがちな方におすすめ。
2017年2月8日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
基本的に行き詰ったサラリーマンが現状をどう打開するかについて多く書かれています。例がいくつも出てきますが、どれも社員のことを親身に考えてくれる優良企業の話です。ブラックな会社に勤めている人には参考になりません。
基本的に今勤めている会社に留まり現状改善する話が中心なため、独立起業をしたい私にはあまり参考になりませんでしたが、自分史を書くことで己を知る、という方法は実践してみて役に立ちました。2日ほど費やしましたが、今の自分がどうしてこういう性格になったのかを客観的に知るのにとても効果的な方法です。目からウロコでした。
まず己を客観的に知ること = 今後の人生の方向性を考えるための最初のステップ、であることを理解しました。
基本的に今勤めている会社に留まり現状改善する話が中心なため、独立起業をしたい私にはあまり参考になりませんでしたが、自分史を書くことで己を知る、という方法は実践してみて役に立ちました。2日ほど費やしましたが、今の自分がどうしてこういう性格になったのかを客観的に知るのにとても効果的な方法です。目からウロコでした。
まず己を客観的に知ること = 今後の人生の方向性を考えるための最初のステップ、であることを理解しました。
2017年9月30日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
自分自身を理解し、自分が本当にやりたいことを見つけだすきっかけになる本だったと思います。
ただ、事例を紹介するだけのページが多く、情報の密度が薄かったため満足度はそこまで高くないです。
ただ、事例を紹介するだけのページが多く、情報の密度が薄かったため満足度はそこまで高くないです。









