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[ロバート・スティーヴン・ カプラン]のハーバードの“正しい疑問”を持つ技術 成果を上げるリーダーの習慣
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ハーバードの“正しい疑問”を持つ技術 成果を上げるリーダーの習慣 Kindle版

5つ星のうち 4.6 5件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

リーダーシップを発揮するのに、すべて問いの答えを知っている必要はない。
キャリアの早い段階で身につけておきたいのは、「重要な問い」に向き合うことを習慣化すること。

うまくいくリーダーと、うまくいかないリーダー。
その分かれ道は、自信を失い、先が見通せない時期にどう対処するかで決まる。
では、対処法とは?

重要なことに的確に疑問を抱き、思索し、状況を立て直し、前進する。この繰り返しを習慣化すること。

本書では、リーダーなら誰しも持つ7種類の問題を取り上げ、リーダー=あなた自身に問いを投げかけてみます。

本書を手に取ることで、リーダーにとって重要な問題とは何か、そして、その答えを自分自身で思索する契機を与えます。

すでにリーダーの立場にいる人はもちろん、キャリアの早い段階で、この「問いかけの習慣化」の実践をおすすめします。

内容(「BOOK」データベースより)

うまくいくリーダーと、うまくいかないリーダーの違いは何か。リーダーシップとは生まれながらの資質だろうか。過去25年間にわたり、企業幹部や新米リーダーたちにアドバイスをしてきた、ハーバード・ビジネススクール教授、ロバート・スティーヴン・カプランは、こう結論づける。リーダーたちは例外なく、自信とやる気をなくす時期を経験する。違いが表れるのは、そうしたとき、正しい疑問を持てるか否か。本書では“ハーバード流”自分自身に何をどう問うべきかをお教えします

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 5561 KB
  • 紙の本の長さ: 180 ページ
  • 出版社: CCCメディアハウス (2015/7/16)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B011I8SNTM
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.6 5件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: Kindle版 Amazonで購入
リーダーとしてのあり方の指南書。
特に部下の接し方にフォーカスが向けられている。
正しいコーチングが出来ないと部下は離れていく。
離れていった部下はぬるい会社に転職するのではなく、きちんと指導を受けられて成長できる場所に行ったのである。
つまりは部下は的確な指摘を求めているのであり、それを出来ないリーダーはリーダーとは呼べない。
コーチング力大事ですね。
リーダーとして自分にどのような問を立てるべきかに興味がある方におすすめ。
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投稿者 hbspmd トップ500レビュアー 投稿日 2015/9/13
形式: Kindle版
筆者はハーバード・ビジネススクールでリーダーシップ講座を担当しているが、元々のキャリアはゴールドマン・サックスで副会長まで経験している。本書では、GSでの実務・コーチング経験を踏まえ、HBS教授として様々な経営幹部の相談を受けた具体例を交え、実務者にとって「身につまされる」話題が満載されている。

本書の原題は「WHAT TO ASK THE PERSON IN THE MIRROR」(Critical Questions for Becoming a More Effective Leader and Reaching Your Potential)で、成果を上げるリーダーとなる為に、重要な本質に関わることに、適切な疑問を抱く、ということが主たるテーマとなっている。
具体的な内容は、ビジョン・目標の共有、時間管理、コーチングと部下の育成、組織のズレの修正・立て直し、自ら手本となること、自らの能力を開発することなどであり、一つひとつに具体例を交え、読む者各々に「気づき」を与えてくれる。

本書に記載されていることの一つひとつは難しい内容ではないかもしれないが、自ら弱点・欠点に気づくこと、その上でそれを改善する為のアクションを取ることは必ずしも容易でない。それは、自分が日々何に時間を使っているかを正しく把握出来ているか、その時間が自ら
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よかった。自分が今リーダーとして振舞えているかの振り返りにも使えそう。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
現実主義者には美辞麗句にしか聞こえないかもしれないが、実際に人を率いる立場の人間としては肝に銘じなければいけない示唆と助言に満ちた本です。
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やはり人間、学ぶ心を忘れたら、その瞬間から「傲慢」な自己が出て、あっという間に飲み込まれてしまいます。
→正しい努力を正しい方向へ向いて継続的に実施しなければなりません。襟を正して業務に携わりたいと思います。
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