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ハーバードとグーグルが教えてくれた人生を変える35のルール 単行本 – 2013/6/28

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商品の説明

内容紹介

ハーバードとGoogleで学んだ一番大切なこと

日本の暗記中心の教育がイヤになり、16歳で高校を中退。
単身日本を飛び出しアメリカへ渡った石角友愛氏が、世界の最高の頭脳エリートが集まる場所、
ハーバード・ビジネススクールおよびグーグルで叩き込まれた学び方、生き方・働き方を紹介する。

出版社からのコメント

私は、自分でも想像できなかったことを実現し、「当時の想像力をはるかに超える創造力」
を手に入れることができました。
でもこれは、私だけでなく、誰にでもできることです。
そのために必要なテクニック、まるで鳥のように高い視点から人生を見渡すための方法、
一生ぶれることなく自分をドリブンできる軸のもち方など、
人生を良いものにするために大切なものを教えてくれたのがHBSです。
それは、なんというか、それまで感じたことも手にしたこともない
「細胞の隅々にまでしみ込んでいくような学び」でした。
一言で言えば、「それまで自分が大きな問題だと思っていたことが、それほど重要ではなく、
それより自分が気付いていないもっと大切な問題がたくさんある」ということ。
そこに気付かせてもらったことで、私は、HBSで学ぶ以前にはまったく縁も興味もなかったITの現場、
それも世界で最も働きたいと言われるグーグル本社で働くことができたのです。
そう、私たちは、本当は何だってできるのです。
ずっと日本にいて、日本式の教育を受け、就職活動をして会社に入り、
凝り固まってしまったものの見方、考え方、行動を根本的にチェンジできれば、
誰にだって見えていない可能性が見えてくることを、HBSで私は実感しました。
超人、エリートでなければ不可能だということは何もありません。
ただひとつの条件は、自分自身に対して、そして自分が関わる世界に対して真摯であること。
それさえ満たしていれば、皆さんの誰もが人生をより良いものにし、成長と幸せを抱きしめることができる。
HBSで出会った教授は、揃って、そう力強く勇気づけてくれました。
そして、私たち学生一人ひとりが自分の手で世界を切り拓いていくために必要なものを、
「自分で考え、見つけられる」だけの最高の知識や技術を、惜しみなく提供してくれました。
世界最高レベルのIT企業であるグーグルで働くことができ、
アメリカで起業するという新しい可能性を手にすることができたのです。
それらを、できるだけたくさんの人に伝えること。
そして、一人でも多くの人に「私にもできる」と思ってもらうこと。
それがこの本での私の使命です。
(「ハーバード・ビジネススクールとグーグルが教えてくれたこと」より)

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登録情報

  • 単行本: 224ページ
  • 出版社: SBクリエイティブ (2013/6/28)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4797371390
  • ISBN-13: 978-4797371390
  • 発売日: 2013/6/28
  • 商品パッケージの寸法: 18.6 x 12.8 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.1 15件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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自分のキャリアを振り返りながら持論をまとめているが、総括するにしては根本的に経験が浅い。
ハーバードは一流とはいえ学校にしか過ぎないし、グーグルにしても新卒状態でわずか数年いたところでどの程度学べたのだろうか。
本を読み通しても、上司に言われて感激した言葉が並べられているだけで、本当にグーグルに在籍してたのか疑わしいくらい内容が薄い。

自分の経験を元に語るのが大事と主張しておきながら、本書の主張のほとんどが著名人から感銘を受けた言葉で構成されている。
自ら学び取った教訓が殆ど感じられず、そのため本書全体が非常に軽い印象を受ける。
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形式: 単行本 Amazonで購入
御茶ノ水女子大付属高校を中退し16歳で渡米、ハーバードでMBAをとり、米国グーグルで仕事をしたという人の回顧録。
ハーバード・ビジネス・スクールやグーグルでどんなことを学んだのか、興味を持って本書を読んでいる時点で自分にも米国から学ぼうとする意識があるわけだが、
ハーバードはこうだけど、日本はこうでしょ、だからダメだよね。
グーグルではこうだけど、日本だとこうでしょ、それではダメよね。という話が多く、そもそも16歳で渡米して、今も米国在住なのに日本のことをどれだけ分かっているのか、
日本とひとくくりにするけれども、日本にもいろいろあるだろ、と突っ込みたくなる。
著者は行動力もあり、優秀な人なのだろうし、ハーバードやグーグルのことを教えてくれるのはありがたいが、いちいち日本はダメだという必要はないのではないだろうか。
米国は良くて日本がダメというよりも、ハーバードやグーグルにいるような優秀な人たちはすごいよ、そうではない人たちは頑張りなさいよ、私はハーバード出てグーグラーになったんだけどね。
って自慢か。
ハーバード・ビジネス・スクールに行こうかな、グーグルで働いてみたいな、と考えている人には参考になるでしょう。
もう、それは無理!という私のような人間には、あまり参考にならなかった。
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形式: 単行本
元財務官僚の榊原英資氏が昔「朝まで生テレビ」でおっしゃってましたが、アメリカという国は世界的に見て特殊な国です。物の考え方、習慣その他特殊な面が多い国です。欧州はアメリカのようではありませんし、アラブやアジア諸国はなおさらです。
国が特殊ですから、アメリカの企業も世界的に見れば特殊です。
明白な事実ですが、アメリカは、広島・長崎の原爆投下や東京・名古屋・大阪大空襲など、それぞれ10万人以上の一般市民を殺していますが、決して虐殺とは言いません。それどころか、戦争を終わらせるために必要な正義だったと断言します。それに対して、実際にあったかどうかもあやふやな従軍慰安婦や南京事件については平気で日本を批判します。南京事件については「大虐殺」とまで表現したりします。しょせん、アメリカという国はそういう国です。決して世界標準ではありません。こういう国のモラルや慣習を、そのまま受け入れて本当に大丈夫なんでしょうか。結局、勝った者が正しいということなのでしょうか。
そういえば、グーグルを始めとするアメリカの企業は、「企業は勝つために存在している」「勝った者が正しい」と自己主張しているように見えます。
こういうアメリカの特殊性を踏まえた上で、アメリカのここはおかしい、ここは学んだ方が良いと、ある意味科学的な分析がなければ、ただ単に思った感想を言っただけとなりま
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形式: 単行本
自分はIT系の人間なのでタイトルにひかれたのと、田村耕太郎さんの推薦と書いてあったので読んでみました。
ハーバードの部分も面白かったが、特にグーグルの部分が、共感することも多く、学ぶことが多かった。
著者と、当時の上司にあたるインド人女性との部分などは、日本企業ではあり得ないだろうなと思うこともあった。
しかも6時には社員が全員居なくなるというから、残業常態化の日本企業ではちょっと信じられない。

残業しないことがああいうInnovationを生むということなのか?相対的によくまとまっていたが、日本で働く自分にとっては、活かせそうと思う部分と、これはアメリカだから成り立つのだろう、と思う部分があり、100%実践的ではなかったのが少し残念といえば残念か。
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