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ハンニバル [DVD]

5つ星のうち 3.8 73件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • 出演: アンソニー・ホプキンス, ジュリアン・ムーア, ゲーリー・オールドマン, レイ・リオッタ, ジャンカルロ・ジャンニーニ
  • 監督: リドリー・スコット
  • 製作者: リドリー・スコット, ディノ・デ・ラウレンティス, マルタ・デ・ラウレンティス
  • 形式: Color, Dolby, DTS Stereo, Widescreen
  • 言語: 英語, 日本語
  • 字幕: 日本語, 英語
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: 東宝
  • 発売日 2007/04/06
  • 時間: 131 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.8 73件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B000MM1I1Q
  • EAN: 4988104042521
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 46,507位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

内容紹介

トマス・ハリスのベストセラー原作をリドリー・スコットがエキサイティングに映画化した禁断のサイコ・ホラーが、 お求め易い価格で登場!
【収録時間】
本編131分+映像特典8分
【キャスト】
アンソニー・ホプキンス ジュリアン・ムーア
【映像特典】
劇場予告編(オリジナル版特報&劇場予告/日本版特報&劇場予告/「羊たちの沈黙」劇場予告)
【オーディオ・コメンタリー】
リドリー・スコット監督

Amazonレビュー

   そう。彼が帰ってきた。しかもなお、血に飢えて。『羊たちの沈黙』から10年、同作品でアカデミー賞主演男優賞に輝いたアンソニー・ホプキンスが再び演じるハンニバル・カニバル(人食い)・レクター博士は、イタリアで芸術を学び、エスプレッソをすすりながら、優雅に暮らしていた。一方、ジョディ・フォスターに代わってジュリアン・ムーアが演じるFBI捜査官クラリス・スターリングは、あまり恵まれた境遇にない。当初からアウトサイダーのクラリスは、お役所的なゲームに身を置くことのできないむっつりした一匹狼となっていて、そのために苦しい立場にいる。さらに、麻薬取引の手入れの失敗で左遷の憂き目にあい、そこへレクター博士の犠牲者唯一の生き残り、メイスン・ヴァージャー(ゲイリー・オールドマン)に呼ばれてちょっとした質問を受けることになった。レクター博士にそそのかされて自らの顔の皮をはいだヴァージャーの顔面は、恐ろしく変形している。クラリスは、彼がレクター博士をおびきだすためのエサとして自分を使おうとしていることなど、露知らなかった。

   ストーリーの大筋はトマス・ハリスの同名小説を下敷きにしているが、表現方法には大きな違いがあり、これはこれ独自のものとして観ることを迫られる。監督のリドリー・スコットは、この作品にしゃれたヨーロッパ・テイストを加え、前作では典型的アメリカ人のクラリスを中心としたのに対し、この映画は全編ハンニバル・レクター博士だけに視点を置いている。たしかに、それはそれで効果的とも言えるが、そこには限界がある。スコットは不気味なムードを巧みに演出してはいるが、それが結局は期待はずれに終わる。ハンニバルを捕らえて人食いブタに食わせようというヴァージャーの計略は、なくてはならないはずの心の底から震え上がるような恐怖を感じさせないし、鳴り物入りのクライマックスのシーケンス、クラリスとレクター博士ともうひとりの不運な客との食事シーンは、パロディだかホラーだかよくわからない。ホプキンスとムーアはいずれも一流だが、『羊たちの沈黙』ではレクター博士とクラリスとの相互作用がすばらしい効果を上げていたのに対し、この映画では両者をできるだけ離しておこう、離しておこうとしている。ようやくふたりが結びついたところは思わずぞくぞくさせられるが、残念ながら、時すでに遅しというところだ。(Mark Englehart, Amazon.com)

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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: DVD
映画「羊たちの沈黙」の続編にあたり、
前作の10年後を舞台に、FBI捜査官のクラリスと
彼女を気に入りながら行方をくらませたハンニバル・レクターとの話。

クラリスを演じる女優が前作のジョディ・フォスターから
ジュリアン・ムーアに代わってしまい、
前作で印象的な主人公だっただけに非常に残念。

ストーリーとしてはゆっくり展開しているようで
非常にテンポよく、レクター博士の迫力が伝わってくる。
それでいて常に紳士的な言動が、より恐怖感を煽る。
そしてレクター博士が
いかにクラリスを愛しているかがわかる恋愛ものとも言える。

全編に猟奇的なシーンが多いので
人によっては受け付けない可能性もあるが、
前作でレクター博士のキャラクターに魅力を感じた人には
非常に見応えのある作品に仕上がっている。
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形式: DVD
ジョディ・フォスターの降板やジョナサン・デミ監督の辞退など、制作が難航した作品だった。
巨匠リドリー・スコット監督とジュリアン・ムーア(クラリス役)の抜擢により、作風の転換を見せた続編である。

本作品は、アンソニー・ホプキンスへの期待感が高まり、クラリスの出番よりもレクターの暗躍を描く、
シリアル・キラー色が濃厚な作風となっている(2000年製作)。
<前作と同様な展開を期待すると難しい...好みが分かれる作品である。>

監房から解き放たれたレクターの逃亡生活に重点を置き、彼の生活環境に於いて知性感性溢れる頭脳明晰ぶり、
敏捷性のある決断力と行動力、また冷酷残忍な犯行手口や、尚且つ「猟奇性」を高めた演出も目立つ。

本作の殺人場面はグロ・ゴア・スプラッター色で描かれており、人によって評価が分かれるだろう。
更に特殊メイク効果を駆使して展開される悪趣味極まりない脳味噌晩餐会の光景は、
顰蹙や反感を買いゲテモノ呼ばわりされる事だろう。<グロ・ゴア・マニアには受ける。>

クラリス役を受け継いだジュリアン・ムーアは、前作の雰囲気を壊さず妥当に好演していたと思う。
だが、メイスン役ゲイリー・オールドマンの個性は活かされておらず、
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形式: DVD
レクター博士の美学に心酔。強烈な残虐シーンをのぞけば、実に格調高くて美しい映像と音楽の連続なんですよね。その対比があざといという感じ。劇中のオペラもため息モノ。それにしても、DVDに収録されているアメリカでの試写会の様子、ハンニバルの天才外科医ぶり(シェフぶり?)が堪能できる、例の晩餐のシーン(あの超ハードなシーン!)で、スクリーンに魅入る客席の紳士淑女達が声をあげて笑っていたのは、さすがにショックでした。~そういうモンなのー?
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形式: DVD
前半の舞台であるフィレンツェも、後半のメイスンバージャー家(アメリカ)も、十分美しいんですよ。(まじで、素敵な歴史の街フィレンツェに行きたくなりました!)
でもでもね、やっぱりレクター博士の独壇場の映画なんですよ。プロモーションビデオと言いたくなるくらい。ああ、スーツとメスが似合いすぎる!(笑)
「羊たちの沈黙」をセリフを覚えるくらい観た私にとって、レクター博士という存在、言うことないです。アンソニーホプキンス、あのお歳でフェロモンや知性のあふれ出る演技が出来るのは、なかなか・・・さすがオスカー俳優です。(ああ、クラリスうらやましい。)
ゲイリーオールドマン演じるメイスンバージャーも異様なキャラクターですが、今回は1シーンを除いてメーキャップ姿で出ているので、あまり素顔が拝めませんでした。(そういえばこの2人は「ドラキュラ」でも共演してましたね)
それにしても、レイ・リオッタ・・・。かわいそうな落ちですが、悪役が似合いますねw。

さて、スペシャルボックスならではの映像特典ですが、プロヂューサー・ディノデラウレンティスの映画制作裏話が印象深いです。監督・リドリースコットに、「グラディエーター」後に依頼した時の話や、クラリスやレクター、メイスン裏話など。忘れてならない、もう一つのエンディング(腕を切らなかったバージョン)も、
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