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ハンテッド [DVD]

5つ星のうち 3.6 25件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • 出演: ベニチオ・デル・トロ, トミー・リー・ジョーンズ, コニー・ニールセン, レスリー・ステファンソン
  • 監督: ウィリアム・フリードキン
  • 形式: Color, Dolby, Widescreen
  • 言語: 英語, 日本語
  • 字幕: 日本語, 英語
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: ポニーキャニオン
  • 発売日 2003/12/03
  • 時間: 94 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.6 25件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B0000DCUUX
  • JAN: 4988132673384
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 51,212位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: DVD
コソボでの民族浄化、ランボー(ミリタリー)、カスタムナイフに関心を持っている方(妙に限定的ですが)はとても楽しめる作品だと思います。
90分少々の映画ですが、アクション映画にありがちな中だるみがなく、オープニングからラストまで一息に鑑賞できました。
FBI捜査官たちのヌケっぷりなど、ツッコミを入れたくなる部分は無きにしもあらずですが、爆破シーンや使用された弾薬量を売りにした昨今のハリウッドアクションに辟易している方には面白く感じられるのではないでしょうか。
オレゴンの美しい自然(雪山、狼、大滝)と、殺人術を究極まで洗練した登場人物たちとのコントラストに、人であることの悲しみを感じました。
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形式: DVD
 個人的にはこの作品に星を5つ付けたいと思います。サバイバル描写や、対象を僅かな手がかりから追いつめてゆく主人公の技術(細やかなアクション)は他の作品に見られない、この映画の特徴です。また、心を病みつつも娘への愛情を示す犯人役のベニチア・デル・トロの演技もドラマに深みを与えていると思います。
 アクション映画として見た場合は少々物足りなさを感じる向きもあるかと思いますが、サバイバルの『リアル』を追求した作品としてイチオシの映画であるとお薦めします。
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形式: DVD
あれを見たいがために、劇場まで足を運んだ。その期待を裏切らない演技に満足。
内容的には古典的な追走劇。私が不満だったのはデル・トロ演じるアーロンが戦後あそこまでの行動に出てしまった心の軌跡というか、心の葛藤の描写が薄い点。戦争後遺症が引き起こしたのは了解するのだが、ちょっとディテールが淡白。そのディテールが話の核となると思われるので、ここを軽く扱ったのには残念。観た後は満足感はあったが、この点は物足りなく星3つ。
ストーリーに付随して、おおいに興味を持ったのが映画のモデルになったトム・ブラウン・ジュニア氏。人間が自然に適応して動物的能力(足跡からその人の健康状態、心理状態などを読み取る能力)を獲得できる事実を生きながらに示している、そんな人が存在していることに驚いた。
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投稿者 カスタマー 投稿日 2005/10/22
形式: DVD
 原作となった本を読んで大体のストーリーは押さえており、雑誌『ナイフマガジン』でも大きく紹介されていた事もあり個人的に注目していた。
 実際に見て感じたことは「ストーリーや映像表現に派手さこそ無いが、全体に骨太な作品である」ということだ。追う者と追われる者の関係、キャラクターそれぞれの背景など俳優の力量により表現される部分は申し分ない。映像表現の地味さというのも“獲物の追跡”に要求される技術のリアリティを求めた為に他ならない。
 一流俳優の起用にしては今一つメジャー感に乏しく、“大作”とはなりえなかったようだが、誰にも一見の価値は大とお薦めしたい。
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形式: DVD
ハリウッド最強の追跡者トミーリージョーンズ主演の追跡サバイバルアクション。
本作ではリアリティを追求し、ナイフアクションと本格追跡術を披露しているがこれがなんとも地味。
追跡の大きな手がかりとなる痕跡も、瞬きしてる間に見逃してしまうような描写が多い。
「洋画は苦手」「アクション映画は苦手」という人はこの映画をみたらますます苦手になることだろう。
サバイバルマニアには堪らない映画なのかもしれない。
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投稿者 blackmusicpark 投稿日 2005/1/24
形式: DVD
全体的に静かな印象の映画でした。
ド派手なアクションシーンもなくはないのですが
森の中のシーンや雪山といった自然が多くでてくることや
主要人物が口調がおだやかで口数が少ない為余計そうかんじたのかもしれません。
ベネチオ・デル・トロが追われる役なのですが彼は独特の静かな演技が本当に
すごいのであまり荒々しいシーンが似合わない様に感じてしまい、自分の
なかで配役にしっくりこず残念でした。
それにしても、デル・トロの何を考えているかわからないような顔は本当にセクシーだな
と思いました。
特殊な能力を持った追跡者も口髭をたくわえ、森を駆け抜ける様は老師の様でした。
少々、盛り上がりにはかけますが、悪くない映画でした。
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投稿者 norachan2 投稿日 2004/6/3
形式: DVD
フリードキンのファンではあるのですが,この映画や前作「英雄の条件」を,複雑な思いで鑑賞しています。どうしても「フレンチ・コネクション」や「エクソシスト」を引き合いに出されると分が悪いわけですが(この二作は奇跡的なほどすべてがうまくいっている),フリードキンらしさは貫かれているかな,とは思います。トミー・リーがベヌチオをポートランドの街中で追跡するシーンは(「フレンチ・コネクション」でジーン・ハックマンがフェルナンド・レイを追跡するシーンとまるで同じショットがある),現代風にアレンジされているとはいえ,いささか衰えを感じさせます。フリードキンは,その気性の荒さもあってか,どうしても長尺の映画が撮れないようで,「英雄の条件」が2時間を越えたことにはいささか驚いているほどですが,それでも時折,状況説明をするには致命的にテイクが短いショットがあり,以前はそれをドキュメンタリー・タッチなどという言葉で肯定していましたが,最近はちょっと見苦しくなってきているかな,という気もします。年とともに,ゆったりじっくり見せる手法に変えてもいいのではないか,などとさしでがましいことを感じたりもしますが,この種の映画はテンポも命なので,ストーリーにこだわって映画の生命線を損なう危険もあるわけで…。どうなんでしょうね。やはりこの人らしさにこだわった方がいいのかな。
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