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[Rowling, J.K.]のハリー・ポッターと賢者の石 - Harry Potter and the Philosopher's Stone (ハリー・ポッターシリーズ)
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ハリー・ポッターと賢者の石 - Harry Potter and the Philosopher's Stone (ハリー・ポッターシリーズ) Kindle版

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商品の説明

内容紹介

ロンドン郊外の、どこにでもありそうな平凡な街角、ある晩不思議なことがおこる。そして額に稲妻形の傷跡を持つ赤ん坊が、一軒の家の前にそっと置かれる。この家の平凡なマグルのおじ、おばに育てられ、同い年のいとこにいじめられながら、その子、ハリー・ポッターは何も知らずに11歳の誕生日を迎える。突然その誕生日に手紙が届く。魔法学校への入学許可証だった。キングズ・クロス駅の9と3/4番線から魔法学校行きの汽車が出る。ハリーを待ち受けていたのは、夢と、冒険、友情、そして自分の生い立ちをめぐるミステリー。ハリーはなぜ魔法界で知らぬものが無いほど有名なのか? 額の傷跡は? 自分でも気づかなかった魔法の力が次々と引き出されてゆく。そして邪悪な魔法使いヴォルデモートとの運命の対決。

内容(「BOOK」データベースより)

豪華な大型しかけえほんで、「ハリー・ポッターと賢者の石」の物語が生き生きと蘇ります。あのハリーの冒険が目に飛び込んできます。6つの場面で、大好きな冒険物語をもう一度ビジュアルに楽しみましょう。絵のつまみを引っぱってください。絵が飛び出し、絵が動きます。色蘇やかなイラストが、読者を誘い込みます。ハリー・ポッターの魔法の世界で、大人も子どもも遊んでください。

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 4373 KB
  • 紙の本の長さ: 462 ページ
  • 出版社: Pottermore from J.K. Rowling (2015/12/9)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B0192CTNQI
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3 229件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: ハードカバー
 このシリーズを原書で読んでいた大人のファンです。原書が完結した機会にと翻訳版も読んでみましたが、つじつまの合わない箇所(誤訳)やおかしな日本語が多数みつかりショックを受けています。
 読む前にネットの掲示板で、misty eyes(=ぼんやりした目、潤んだ瞳)が 『霧のような瞳』、booming barks(=とどろく吠え声)が 『ブーンとうなるような吠え声』になっているという情報を目にしたときは、冗談に違いないと思いましたが、本当だったのでびっくりしました。『霧のような瞳』とはどんな瞳でしょうか? 犬がブーンと吠えるでしょうか? たいへん非常識な訳です。
 第1章の最後、原書に「people meeting in secret all over the country=国中のいたるところで密かに集まった人々(魔法使い達を表わす)が〜」と書かれている箇所がありますが、翻訳はここを 『国中の人が、あちこちでこっそりとあつまり〜』(ハードカバー版p30)としているので、これでは英国人全員が魔法使いのようです。
 部分によっては翻訳者の熱意や工夫も感じられるのですが、上記のような不手際が散見されるため、全体に見て子供が繰り返し読むのにふさわしい本になっているとはいえず、たいへん残念です。

 世界的なベストセラーとなったこの作品は、遊び
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投稿者 カスタマー 投稿日 2003/9/19
形式: ハードカバー
訳者は、この本に惚れ込んで翻訳を決意したそうですが、惚れ込んだのなら、原作の素晴らしさを文学として成り立つ日本語で翻訳できる人物に製作を依頼して欲しかったです。日英同時通訳の専門家だそうですが「だから編集翻訳も出来る」という判断なのでしょうか。あまりにも乱暴です。周りの人も誰も止めなかったのでしょうか?同じようにHarryの原作に惚れ込んでしまった私には、多くの日本人とってはもう、この訳者の翻訳でしかこの本が読めないと言うのがあまりにも残念です。このような本はほとんど人類共通の財産とでもいうべきもので、それを早い者勝ちと言わんばかりに版権を取り、日本語としてすら成り立っていない翻訳版を性急に作り上げ、それ以外選択肢の無い人々に「さあこれを読め」とは、訳者の経営する出版社のポリシーまでも疑ってしまいます。最近サリンジャーの改訳版が話題になりましたが、いつかこの本にもそのようなチャンスが巡ってくることを願って止みません。
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投稿者 カスタマー 投稿日 2002/4/8
形式: ハードカバー
ハリー・ポッターシリーズは大人も子供も楽しめる実に賢い本だと思います。ちょっとミステリーっぽい、ファンタジーが一度読み始めたら本を手放せなくなるように魔法をかけてくれるみたい。私達マグルにとって魔法って何でも解決してくれるモノみたいだけど本当は魔法使いや魔女の卵達は日々大変な勉強をしてるんですね。
という訳で心底大好きなハリー・ポッターなんですが、和訳がちょっと気になります。例えば、ロンのセーターは栗色ではなくてエンジです。もうちょっとイギリスについて理解のある人が訳してくれたらよかったと思います。原書が最高なだけに和書になってちょっと質が落ちているのは残念です。
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形式: ペーパーバック
ハードカバー版と全く同じ内容だと思ってはいけない。
付録の新聞が全く違うというのもあるが、
実は、ハードカバー版にちょっとした翻訳間違いがあり、
(英語では違いのない、「姉」と「妹」。英語では両方ともsisterである。)
J・K・ローリングさんの解釈の正確さの上では、
こちらの携帯版のほうを選びたい。
まあ、逆に言えば、ハードカバーとそんなに変わらないのだが、
付録の新聞目当てで買ってもいいと思う。
もちろん、まだ読んだことのない人は、こちらのほうを買うべき。
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形式: ハードカバー
途中出てくる「『どうぞ』って言ったら通してやる」というやり取り。
会話が噛み合ってないので、脳内で『どうぞ』→『please』→『お願い』と変換して読み直す。
やっと意味がわかる。
こんな中学生レベルの誤訳!!!(英語が苦手というより日本語が苦手な人という感じ)
終始そんな感じで、人物の言葉や感情がストレートに入ってきません。
ローリングさんにこの惨状を伝えて、ちゃんと日本語がわかる人が翻訳しなおして再出版して欲しい。

この物語の根底に流れる、本当の悪というのは口に出すことも批判することを憚られる物であるというテーマ。
訳がしっかりしていれば、今の日本で憚られてきた言葉、例えば「原発」(他にもあるが実際書けない)と重ね合わせることも出来たはず。
(それが日本語が苦手ってとこにもリンクするのがまた怖いところ・・・)
この物語には魔法社会の負の部分を見てきたような無駄に社会派なリアリティがある。
変な訳が、その大事な部分をボンヤリさせるのに大いに役立っている。
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