通常配送無料 詳細
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
ハリー・ポッターと謎のプリンス ハリー・ポッターシ... がカートに入りました
+ ¥ 257 関東への配送料
コンディション: 中古品: 非常に良い
コメント: ◆◆◆カバーに若干の使用感がありますが、きれいな状態です。迅速・丁寧な発送を心がけております。【毎日発送】
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

ハリー・ポッターと謎のプリンス ハリー・ポッターシリーズ第六巻 上下巻2冊セット (6) ハードカバー – 2006/5/17

5つ星のうち 4.5 182件のカスタマーレビュー

その他(2)の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
Kindle版
"もう一度試してください。"
ハードカバー
"もう一度試してください。"
¥ 4,104
¥ 3,200 ¥ 1

AmazonStudent

Amazon Student会員なら、この商品は+10%Amazonポイント還元(Amazonマーケットプレイスでのご注文は対象外)。

click to open popover

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

  • ハリー・ポッターと謎のプリンス ハリー・ポッターシリーズ第六巻 上下巻2冊セット (6)
  • +
  • 「ハリー・ポッターと死の秘宝」 (上下巻セット) (ハリー・ポッターシリーズ第七巻)
  • +
  • ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団 ハリー・ポッターシリーズ第五巻 上下巻2冊セット(5)
総額: ¥12,528
ポイントの合計: 294pt (2%)
選択された商品をまとめて購入

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



【Amazon Global】OTAKU Store
Figures, Video Games, Blu-ray, DVD and Music of Japanese Anime, Games and Pop Culture Shop now

商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

ヴォルデモートの復活のせいで、夏だというのに国中に冷たい霧が立ち込めていた。そんな中を、ダーズリーの家にダンブルドアがやって来るという。いったい何のために?そして、ダンブルドアの右手に異変が……。17年前の予言は、ハリーとヴォルデモートとの対決を避けられないものにした。過酷な運命に立ち向かう16歳のハリーに、ダンブルドアの個人教授が始まる。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

松岡/佑子
静山社社長、同時通訳者、翻訳家。国際基督教大学(ICU)卒、モントレー国際大学院大学(MIIS)国際政治学修士。AIIC(国際会議通訳者協会)会員。NHK中央番組審議会委員、小石川ロータリークラブ会員、財団法人国際教育振興会評議員、みやぎ夢大使、福島県「しゃくなげ大使」。ICU卒業後、海外技術者研修協会常勤通訳。上智大学講師、MIIS客員教授として通訳教育の経験も深い。国際労働機構(ILO)では1981年以来年次総会の通訳。ハリー・ポッターの翻訳者として講演も多く、エッセイストとしても活躍中。日本ペンクラブ会員。亡夫の意志を継ぎ、日本ALS協会を支援して、2006年ALS国際会議を横浜で開催する(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • ハードカバー: 1008ページ
  • 出版社: 静山社 (2006/05)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4915512576
  • ISBN-13: 978-4915512575
  • 発売日: 2006/5/17
  • 商品パッケージの寸法: 21.6 x 15.7 x 5.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5 182件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 9,517位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?


カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: ハードカバー
ハリー・ポッターも早6巻目。
ホグワーツでの学校生活から事件に挑むという流れもマンネリかな〜と思いながら読んでいました。しかし、今回はいつもの3人組というよりもハリーとダンブルドアのからみが多く、最終巻に向けて色々なことが明らかになっていき、マンネリ感などいつのまにか吹っ飛んでいました。
ヴォルデモートの過去のシーンでは、いかに彼が幼い頃から恐ろしい存在であったのかが生々しく感じられます。

衝撃的なあの人の死と意外な次巻へのつながり方が、早く続きを読みたい!!という気持ちにさせてくれます。
ハリーの新しい恋いも必見です♪
コメント 18人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
投稿者 solo 投稿日 2006/5/24
形式: ハードカバー
話は面白い…が、やはり翻訳者が悪い。
教科書のような単調な文章、繰り返し使われる固有名詞はいい加減止めて貰いたい。
一つの文章に同じ名前が三回も使われていて読み辛かった。
一人の人間についての表現は名前以外にもいくらでも出来るはず。

一巻からずっと翻訳者が変わらないか願ってきたが…。
コメント 37人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: ハードカバー
スピード感のある展開、登場人物達の成長、大人達の選択、重すぎるハリーの宿命、そして意外なラスト・・・。

今回も上下巻あった割に、一気に読み切ってしまい、全く長さを感じませんでした。

所々で前作までの話が出てくるので、思い出すのに楽でした。

たぶん、途中から読んだ人にも配慮してるのかもしれませんね。

色々と感情を動かされた今回の作品で強く思ったのは、「選ばれし者」がなぜハリーなのか?

というものの「答え」を自分なりに感じた、という事でした。

本当に凡人な彼が持っている多くのもの。それこそが、人間として(ちゃんと)生きていくのに必要なもの

なのではないかな。

ここまで来たら、少しでも多くのハッピーエンドで終わって欲しい、と願わずにいられません。
コメント 12人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: ハードカバー
タイトルの通り、シリーズを通して最も良くまとまった構成を持つ作品だと思います。そして、内容も濃い。ただ、翻訳がその分原著のレベルと肩を並べることができなかったとも感じました。訳文がただ単調であったり、表現に限界が感じられました。
英語が読める人であれば、ぜひ原書を読んでほしいと思います。
不思議な、いかにもハリー・ポッターというような雰囲気を持つ一作です。
コメント 15人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: ハードカバー
創造力を刺激する数々の魔法のアイテムや生き物などをちりばめた、

謎が謎を呼ぶ学園ミステリー。。。そして最後は驚きのどんでん返しと

痛快な友情の勝利が心地よい!といった印象で当初は読み始めた

ハリー・ポッター・シリーズでしたが、お話はここへ至り、すっかり重く、

暗く、ヘビーになっています。正直、読んでいて息苦しいぐらいです。

「死」について、「差別」について、「約束を守る困難」についてなどを

考えさせられざるを得ない重厚な成長譚になっています。

そのように印象が変わっても、相変わらず引き込まれ、夢中で読ませる

作者の筆力はさすがですね。だいぶ読むのがしんどい分量になってきましたが、

ぜひ多くの方にここまで読んで欲しいと思います。

こうした重いテーマと「剣と魔法」の痛快さをあわせ持った作品として、

私は「ダークエルフ物語」全三巻や、「クレリック・サーガ」なども

強く併読をオススメしたいと思います。前者は、差別されながらも孤独と戦い、

成長し、ついには一人、また一人と友情を見いだしていく、ダークエルフの
...続きを読む ›
コメント 23人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: ハードカバー
前巻とは違い、話がテンポ良く進んだので一気に読めてしまった。

謎のプリンスに関しては出た時点で予測はついてしまったが、

ハリーやロンを助ける教科書のプリンスと、実際のプリンスのギャップになぜか悲しくなってしまった。

話が進むにつれ謎が、解かれるよりも逆に大きくなっていき、一巻や二巻のほのぼのファンタジーとは全く異なるものとなっている。

目の前で大切な人が傷付き、そして死んでいくのを、16歳の若さには多すぎるほど見てきたハリーが最後に下した決断には、これまでこのシリーズを読み進めてきた人にはグッとくるはず。

最後にこの物語の核となり、ハリーを支え続けてきた人の死がある。

シリウス同様、色々な要素から「もしかして生きてるんじゃ?」と思わされるが、もし最終巻が出た時に「やっぱり死んでいた」ことになれば、あまりにも悲しすぎるので期待を持ちたくないのが本音。

それほどどっぷりはまって読んでしまった。

最終巻が待ち遠しいが、あと一つでこの物語が完結してしまうのも本当に寂しい。
コメント 20人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告

最近のカスタマーレビュー