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ブリガンダイン ルーナジア戦記 - Switch
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- “果てなき戦場のファンタジー" 国取りシミュレーション「ブリガンダイン ルーナジア戦記」
- “ファンタジー"ד国取りシミュレーション"の名作、「ブリガンダイン」完全新作
- 豪華クリエーターとキャスト陣で贈る壮大なファンタジーの世界
- モンスターを従えた君主と騎士達が繰り広げる奥深い部隊戦
- 高い没入感と豊富なやり込み要素を持つウォー・シミュレーション
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登録情報
- 梱包サイズ : 16.6 x 10.4 x 1.2 cm; 36 g
- 発売日 : 2020/6/25
- ASIN : B07XDNQZN6
- 製造元リファレンス : HAC-P-AVDZA
- Amazon 売れ筋ランキング: - 4,585位ゲーム (の売れ筋ランキングを見るゲーム)
- - 793位Nintendo Switchゲームソフト
- カスタマーレビュー:
商品の説明
型番 : HAC-P-AVDZA
(C)Happinet
メーカーによる説明
■世界設定
古よりマナが降り注ぐ大陸ルーナジア。
この大陸ではるか昔に発見された五つのマナ・ストーンは、特別の鎧 “ブリガンダイン”となり人間や国家の思想を象徴する存在となっていた。
そして、それぞれが「正義」「高潔」「自由」「誇り」「自我」のブリガンダイン、と呼ばれるようになったのである。
時はルーナジア暦781年。五つの国と小さな一族は互いに相容れない思想、信仰、歴史により新たな戦乱の時代を迎えようとしていた。
六人の君主とルーンの騎士たちは、それぞれの想いを胸に戦火へと身を投じていく。
しかるに大陸統一を果たしたとき史書「ルーナジア戦記」の記憶は蘇り、そなたは知るであろう。
このルーナジアで起きた、すべての、そしてあらゆる物語を。
“ファンタジー”ד国取りシミュレーション”の名作、「ブリガンダイン」完全新作
・乱世を迎えたファンタジーの世界を舞台に、いずれかの勢力を選び大陸制覇を目指す“国取りシミュレーションゲーム”
・ユニットの育成とバトルマップの部隊戦に特化した、シンプルで奥深いウォー・シミュレーション
豪華クリエーターとキャスト陣で贈る壮大なファンタジーの世界
・寺田憲史氏によるシナリオ「五つの国と一つの小さな民族、君主と騎士達の群像劇」
・風間雷太氏によるアート・キャラクターデザイン「繊細で重厚なファンタジー世界とキャラクター」
・佐藤天平氏による楽曲「オーケストラ収録の主題曲をはじめとした、壮大なファンタジーサウンド」
・100人を超える騎士達が豪華声優陣によるフルボイスで躍動
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モンスターを従えた君主と騎士達が繰り広げる奥深い部隊戦・登場する敵味方すべての国、騎士、モンスターが絶えず戦い成長する ・この世界で「誰となり、どのように戦うか」はプレーヤーに委ねられている ・大陸の統一を果たすため6つの勢力からいずれかを選び、大陸にある41の全拠点を自国のものにせよ! |
バトルシステム概要・ルーナジア大陸は「編成フェーズ」と「攻撃フェーズ」を経て節が経過し、時を刻んでいる ・「編成フェーズ」では来るべき戦いに備え、多種多様なクラスやスキルを持つ騎士とモンスターで部隊を構成 ・騎士とモンスターの「クラスチェンジ」や「装備品・アイテム収集」などの奥深い育成要素 ・「攻撃フェーズ」では、拠点をかけたバトルマップでの部隊戦が繰り広げられる! ・攻撃フェーズは、六角形のヘックスマップでのターン制バトル!ユニットのスキルや属性、包囲効果や地形効果、そしてあなたの部隊戦術で勝利をつかもう! |
高い没入感と豊富なやり込み要素を持つウォー・シミュレーション・様々な戦場マップやユニットビジュアル、豊富なアクション等によりファンタジーの部隊戦を表現 ・敵国も大陸制覇を目指し様々な戦略と戦術で侵攻。大陸の戦いの歴史はプレイする度に異なる展開を見せる ・6勢力でそれぞれ異なる様々なストーリーやイベントを収集する「史書の追憶」 ・圧倒的なボリュームのメインモード「ルーナジア戦記」に加え、メインモードクリア後に開放するチャレンジモード「異説の章」 |
カスタマーレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
レビューのフィルタリング中に問題が発生しました。後でもう一度試してください。
旧作からのファンで発売を楽しみにしていました
ファンタジー系のシミュレーションって有りそうで無いんですよね
編成→戦闘の繰り返しなので外交などは基本的にありません
騎士をクエストに出して在野の騎士を登用したりアイテムを見つけたりなかなか楽しい
良いアイテムを見つけると戦略にも影響しますし、国も6つの中から選べるので序盤を過ぎれば誰かと同じ展開になる事は無いでしょうね
美麗なキャラクターが一杯出てきますが、それぞれが部隊長(モンスター使い)
つまり複数のキャラクターを同じ部隊に入れることが出来ません
なのでファイヤーエムブレム等と違ってキャラに感情移入しにくいかな、と思います
HEX戦にユニットの支配地域の導入など、戦術面で色々考えさせられます
一応ターン制なんですが、ユニット単位ではなく部隊単位(ちなみに1戦場で最大敵味方各3部隊を出陣させられる)なので要注意
真横のユニットを動かせられずに攻撃不可、って事が結構頻繁に起こります
なので回復ユニットは各部隊にばらけて入れておいた方が良いかも
魔法は強力ですが、戦闘中にMPを回復する手段が無いので(今のところ、です。後半はどうなんだろ?)注意が必要
MP切れた魔法系ユニットの悲惨なこと(笑)
概して戦闘は結構時間かかります
向こうから攻められるのを防げないので、多少は外交とか有ったら良いのにな、とも思いますね
それと、これは仕方の無いことなんですが画面の情報量が多くわかりづらいのが難点
戦闘画面での各ユニットはデフォルメせずに美しく描かれているのですが、戦闘は全てMAP上で行われます
そのせいで非常に数値とかが細かくて見づらい
敵味方もわかりづらく、もう少しなんとかして欲しかったところ
Switchを持ち運びでやってる人にはキツいかも
テレビの大画面でやってこそ本来の面白さを得られるんじゃないかな
私はSwitchライトなんで通常よりさらに小さくなった文字やユニットの情報把握に四苦八苦
乱視など視力の悪い人は眼鏡必須だと思います
シミュレーションゲームなので仕方ないと思うのですが、ファイヤーエムブレムと比べても数段見にくいかと
あと右スティックで戦闘画面のアングルを変えたり拡大などが出来るんですが、これが微妙に使いにくい
角度を変えるつもりが拡大してしまったり縮小してしまったり・・・
ゲーム自体は非常に面白いので上記の点が残念です
なので評価は星4
据え置きなら5でも良いかなぁww
おそらく購入を検討されている方は、前作からのファンが相当数いそうなのでそれを踏まえた意見を書きます。
タイトルにある通りかなり劣化していました・・・
劣化点
1. ちょくちょくイベントが起こり、テンポが悪くなった
次々に戦闘に行きたいのにやたらイベントが多い。しかも一枚絵でテキストがつらつら流れて
読み上げるだけ(声のないものまである)。内容がまったく面白くないのでただただ苦痛。すっ飛ばせるが
ストーリー的に理解しないととか、もったいないとか思ってしまい、いやいや見てる自分がいる。
前作のように少ないながらも要所でアニメで見せたり、短く騎士同士の会話風に進行していた方が良かった。
2. 戦闘マップが非常に見にくい
統魔範囲が暗色で波打ったようなエフェクトがかかっていて、マス目が白太線であらわされているので
コントラストが強く目がチカチカして見づらくて疲れる。斜め見下ろしだと敵ユニットまでの歩数とか
調べたりするのに不便なので、真上から見下ろした画面に切り替えるとユニットの頭のてっぺんから見た
絵になりどのユニットが何かパッと見で判別しづらい。
(なので仕方なく斜め見下ろし型でプレイ。ユニットの3D化の弊害か・・・)
3. モンスターデザインが気持ち悪いしダサい。
これは好みの問題も大きいかもしれないが、全体的にそう思った。
前作の方が圧倒的に王道でかっこよく、愛嬌もあってかわいかった。
ジャイアント→ギガース、ピクシー→グレムリンに変わったりしてるが、なんでこんな風にしたのか・・・
ドラゴンとかも見た目がダサいしかっこよくない。グールはただの骸骨だし・・・
騎士のキャラデザインも前の方が良かった。
あとは細かいところで、クエストに出した騎士が元の拠点に帰ってきてしまい、君主の元に帰ってこなくなった。(大勢の騎士を各拠点に派遣してモンスター召喚後に編成してクエストに出して君主のところで戦闘部隊守備部隊編成の流れが出来なくなった)
戦闘マップや在野騎士獲得クエストでの会話のキャッチボールが長すぎる。
いつまでしゃべってんのさっさと切り上げてくれって感じ。
大陸統一後のボス戦前に経験値を稼げる仕組みが出来たけど、育成好きにはいいかもしれない。
けど、この仕様はヌル過ぎるしいらないと思った。モンスターのレベルを上げても
肝心のクラスチェンジアイテムが手に入らなさ過ぎて育成する気が起きない。
いろいろ難癖付けましたが、今の時代このジャンルは数が少なく出来のいいものが少ないので
やったことない方は体験版からでもやってみる価値はあると思います。
普通に戦術ファンタジーSLGと見れば良いゲームです。
前作からのファンの方は・・・あまり期待し過ぎると肩透かしを食らうかもしれません。
・ユニットの育成とバトルマップの部隊戦に特化した、シンプルで奥深いウォー・シミュレーション
と書いてあるのに、
コンセプトを理解しないで評価するのは、5Gを5匹のゴキと認識しているのと同じ。
評価に値しないよ。
説明書ついてるswitchのソフトなんか今時ないよ。
ヘルプ見るか、ウェブ上にあるかでしょ。
過去作好きな人は間違いないですし、
ブリガンダイン初見の方でも楽しめる作品になっていると思います。
ブリガンダインをプレイしたいから買った自分としては最高です。
編成→戦闘→編成→戦闘、間にストーリーや特別演出等が入るシンプルな流れなので、
RPGのレベル上げマンネリ中だるみなどなく
「常に一番楽しい」をプレイできます!
ストーリーが薄いという意見も見られますが、
国ごとにしっかりした思想や信念を描きつつゲーム進行の妨げにならないとてもいいバランスだと個人的に思っています
そのためやめ時を失ってもうちょっと、もうちょっとと気付いたら夜が空けそうなんてこともしょっちゅうです
ストーリークリア後に解放される異説の章では好きな君主1人と好きな騎士9人でスタートできるので、可能性は無限です!
国滅亡すると主君も在野騎士となり、自国又は敵国に士官(仲間)になるので運が良ければ夢の共演もできます!
自分は敵国にティム、ルド、タリアが同じ部隊に居てゾッとしましたが...
そういった点も含めリプレイ性が高く、長く楽しめる作品だと思います!
もちろん難易度はかなり難しくもできるので、硬派なシュミレーション好きの方にもオススメしたい1本です!
これが強烈にマイナス点です。
攻められる際にも同様なので、どれだけ強大な大軍が目の前の城にいようとも、守備兵として3騎士さえ残しておけば、まあ大丈夫。
というか20騎士いようが、守備戦闘に参加できるのは最大3騎士なので、
戦力がそれ以上多くいても防衛上は意味がない。
敵戦力と同等程度になるため(戦闘の大半が3騎士対3騎士)、緊張感があるといえばあるのかもしれませんが、国盗りSLGとしては全くダメダメです。
極端に言えば100万の兵を事前に用意しようが、戦うのは各軍代表の3名のみってこと。
(お供のモンスターはいますが)
この世界の騎士道精神的な何かなのか・・・?
また戦闘も、攻め込んだ場合には敵軍は本拠地から殆ど動かず、そこへダラダラと数ターンかけて移動してグダグダの殴り合いを繰り返すのみ。
迎撃戦、撤退戦、奇襲戦、護衛戦闘とかの心躍るストーリーは全くありません。
全国制覇まで、ひたすら同様のグダグダを繰り返します。
なんというかスマホゲーを移植したような薄っぺらさ。
またグラフィックも、騎士たちほとんどが最近流行りの、鎧等をゴテゴテと飾り立てて、
結局見分けがつかず、無個性というスマホゲーでよく見られるタイプ。
全員、小林幸子状態。
モンスター育成については楽しさを感じる部分もあるので、星2つ。
ただSLGとしては星1つです。









