単純にクイズを楽しみたかった私には、クイズの内容が芸能、スポーツに偏り過ぎだったことが不満。途中の自転車や水泳もメンドクサイだけ。ただ、クイズだけでは飽きてしまう人にはもってこいかも。
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TBSオールスター感謝祭 Vol.1 超豪華!クイズ決定版
プラットフォーム : PlayStation2
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登録情報
- メーカーにより製造中止になりました : いいえ
- 梱包サイズ : 19.2 x 13.6 x 1.6 cm; 140.61 g
- 発売日 : 2003/4/17
- ASIN : B00008IXG4
- Amazon 売れ筋ランキング: - 29,666位ゲーム (ゲームの売れ筋ランキングを見る)
- - 1,244位PS2ゲーム
- カスタマーレビュー:
商品の説明
Amazonより
「アンサーチェック」でおなじみのTBSの人気番組、「オールスター感謝祭」がPlayStation2版ゲームとなって登場。ゲームの進行は番組の司会と同じ島田紳助と島崎和歌子が担当している。本人の声でクイズやミニゲームが進むため臨場感は抜群だ。
細部にわたって本物の番組そっくりで、早押し4択クイズはもちろん、番組恒例の「赤坂5丁目ミニマラソン」もミニゲームとなって登場するほか、多数の有名人が個性豊かなキャラクターとして実名で出演。ゲームは、出演タレントの1人になって番組と同じようにクイズやミニゲームにチャレンジしていく「番組モード」、4人まで参加して対戦できる「対戦モード」、クイズの正解率やスピードの自己記録に挑戦する「チャレンジモード」の3種類から選ぶことができる。
出題されるクイズのジャンルは、政治、歴史からアニメ、スポーツまでの全11種類。また出題形式も、出題部分が文章+1枚絵画像、答えの選択肢が文章の「1枚絵画像問題」、画像問題の画像部分がムービーになっている「動画問題」など多彩なパターンが用意されており、クイズゲームとしても十分楽しめる。(椎 武男)
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カスタマーレビュー
星5つ中3.7つ
5つのうち3.7つ
5グローバルレーティング
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トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
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2003年8月4日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
2003年4月17日に日本でレビュー済み
このゲームは、実際にTBSの「オールスター感謝祭」を見ている人には
絶対オススメの1本。しかし普通にクイズゲームをしたい人にはおすすめできません。
そんな人は「クイズ2万問」をやっていた方がいいですね。
僕も購入するきっかけはもちろん「番組ファンだから」。
ゲームのメインとなるのは「番組モード」。
この番組は芸能人が勝ち残り形式で行うクイズなのですが、
このゲームモードでもルールに則り、途中でクイズに間違えるとそのピリオドでの次以降の問題に答えることはできません。
これは視聴者として番組を見ているときには味わえない「取り残された」感がありますね。1問1問が大事になってくるわけです。
ミニゲームの綱引きトーナメントで勝利すると、コスモレディースと戦えるという、
番組マニアにはたまらない小ネタまでついていたのにはちょっと笑いました。
中には、ひたすらクイズばかり挑戦する「チャレンジモード」もありますが、
将来、多人数対戦をするときのために敢えてやらずにいるというのも手ですね。(だって、一人だけ強いとつまらなくなっちゃうから)
気に入らない点であげられるのは、やはり多人数モードでしょう。
やっぱり番組では200人が同時に参加してるというのを考えて、「マルチタップを二台繋げて8人プレイ」ぐらいはできてほしかったと思いますね。
参加タレントも20人は少ないです。やはり多いほうがいいでしょう、20人くらいならリアクションは豊富にあってほしかったです。
タイトルからして、第2弾は出るような気がします。そのときにはぜひ、
タレント200人を実現していただきたい!そう思いました。
絶対オススメの1本。しかし普通にクイズゲームをしたい人にはおすすめできません。
そんな人は「クイズ2万問」をやっていた方がいいですね。
僕も購入するきっかけはもちろん「番組ファンだから」。
ゲームのメインとなるのは「番組モード」。
この番組は芸能人が勝ち残り形式で行うクイズなのですが、
このゲームモードでもルールに則り、途中でクイズに間違えるとそのピリオドでの次以降の問題に答えることはできません。
これは視聴者として番組を見ているときには味わえない「取り残された」感がありますね。1問1問が大事になってくるわけです。
ミニゲームの綱引きトーナメントで勝利すると、コスモレディースと戦えるという、
番組マニアにはたまらない小ネタまでついていたのにはちょっと笑いました。
中には、ひたすらクイズばかり挑戦する「チャレンジモード」もありますが、
将来、多人数対戦をするときのために敢えてやらずにいるというのも手ですね。(だって、一人だけ強いとつまらなくなっちゃうから)
気に入らない点であげられるのは、やはり多人数モードでしょう。
やっぱり番組では200人が同時に参加してるというのを考えて、「マルチタップを二台繋げて8人プレイ」ぐらいはできてほしかったと思いますね。
参加タレントも20人は少ないです。やはり多いほうがいいでしょう、20人くらいならリアクションは豊富にあってほしかったです。
タイトルからして、第2弾は出るような気がします。そのときにはぜひ、
タレント200人を実現していただきたい!そう思いました。
2003年5月16日に日本でレビュー済み
元になっているテレビ番組は、生放送ならではのハプニングや、出場者の思わぬ発言が楽しかったのだが、そういう部分がそぎ落とされており、司会の二人の声も単調なので、ゲームとしての楽しさでは今ひとつ。ただ、そうは言ってもクイズはさすがに歯ごたえがあり、クイズを楽しみたい人にはお勧めかもしれない。せめて、エンディングだけは番組と同じ曲を使って欲しかった。
