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ハウジング・フィジックス・デザイン・スタディーズ 単行本 – 2008/9/15

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商品の説明

内容紹介

住宅における、音、光、熱、湿度、室内気候といった物理的条件と住宅デザインを考える「ハウジング・フィジックス・デザイン研究会」の記録。貝島桃代、西沢大良、三分一博志、曽我部昌史、五十嵐淳、藤本壮介、小泉雅生ら7人の建築家たちは、さまざまな物理的条件をどのように住宅デザインに纏め上げていったのか。「環境配慮建築」の枠内では通常語られることのない建築家たちの作品に焦点をあて、新たなデザイン言語を獲得するためのリソースとしてのハウジング・フィジックスを考える。
難波和彦×小玉祐一郎×小泉雅生による鼎談「日本の住宅と環境技術」や年表も掲載。

内容(「BOOK」データベースより)

環境とデザインの現在。7つの住宅、7つの可能性。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 288ページ
  • 出版社: INAXo (2008/9/15)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4872751493
  • ISBN-13: 978-4872751499
  • 発売日: 2008/9/15
  • 商品パッケージの寸法: 18 x 11.6 x 2.8 cm
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形式: 単行本
 若手建築家と環境エンジニアの両者のレクチャーと対談という形式で行なわれる7回分のセミナーを納めたもの。建築家側のラインナップが意外性があってある意味面白い。難波さんも本書の中で言っているが、必ずしもここに出て来る建築が環境的に優れているわけではない。

 最後の方で、意匠サイドから難波さんと小泉さん、そして環境サイドから小玉さんとの対談がみながそれぞれの言葉で好き勝手しゃべっていておもしろい。
 あとキーワード集がついており、設備系の用語に聞き慣れない人間には非常にありがたく、どのような言葉が問題となって取り上げられていて、その背景にはどんなことがあるかを、なんとなく知ることが出来る。前半の対談以上に後半部分の方が実はためになるもので、価値が高いように思える。

 近年、環境問題等で環境を考えていくことが重要視されてきた。それに対して、エコとは快適性とは、どのようなものであり、どのような評価をすべきか?ということを考える方向性を一つに示そうとしているように思える。
 ”フィジックス”という言葉にある通りに、快適性を考えることは単なる設備環境に限らずより温度や湿度、風量などを通して「身体」に関わることになる。特に、”ハウジング”という領域においては顕著であろうし、知的産業のオフィス空間などでも同様のことが考えられるだろう。
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